株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第5弾は小澤征爾がフランス国立管弦楽団と1985~86年に録音したサン=サーンスと、バレンボイムがパリ管弦楽団と1983~84年に録音したモーツァルトです(ジュピターは世界初CD化)
名盤オペラ録音の宝庫ワーナー・クラシックスから名演・名盤をお得にシリーズ化している「THE HOME OF OPERA」シリーズ。今回もビーチャム&フランス放送管の“カルメン”、ローズクランズ&ハンガリー国立管のチレアの歌劇“アルルの女”、カラヤン&フィルハーモニア管の“ナクソス島のアリアドネ”の3タイトルが復刻されます