注目アイテム

マウス・オン・マーズ(Mouse On Mars)、6年振りのアルバム『Dimensional People』

25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム完成。ジャスティン・ヴァーノン、ザック・コンドン(ベイルート)、スパンク・ロックなどゲストも超豪華&多数参加
(2018/02/01)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

ローランド・カイン(Roland Kayn)、14時間もの作品を収録した16枚組BOX『A Little Electronic Milky Way Of Sound』

彼の晩年となる2009年にリリースされた本作は、広大な音域とそれを探索しようとする誘導の2つを聴き手に提供。氷河の無人飛行機のような景色から激しいスタッカート・シーケンスまで収録したこの22曲は、今まで試みられたような方法で電子音楽の長さと幅を示している
(2018/01/23)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ クラシック

アルヴァ・ノト(Alva Noto)、池田亮司(Ryoji Ikeda)、故ミカ・ヴァイニオ(Mika Vainio)、2002年のコラボ・ライヴが初音源化

世界の電子音響~エクスペリメンタル・シーンに多大な影響を及ぼす巨星3人による2002年のコラボレーション・ライブが初音源化
(2018/01/18)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

ララージ(Laraaji)、80年代のおだやかソング集『Vision Songs Vol.1』

ニューエイジのゴッドは歌っても唯一無二。アンビエントでゴスペルでDIYな、80年代のおだやかソング集が公開
(2018/01/18)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

ジョージ・ウィンストン(George Winston)、『オータム(Autumn)』他、日本盤仕様で名作が再発

ソロ・ピアノの魅力を静かに伝える『ディセンバー』、ハートウォームなソロ・ピアノの傑作『プレンズ』、大ベストセラー・アルバム『ウィンター・イントゥ・スプリング』など続々と再発
(2018/01/18)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

トム・ロジャーソン(Tom Rogerson)、ブライアン・イーノ(Brian Eno)と共に制作した初のソロ・アルバム『Finding Shore』

インストゥルメンタル・ノイズバンド、スリー・トラップト・タイガースのトム・ロジャーソンがブライアン・イーノと共に制作した初のソロ・アルバムをリリース
(2018/01/09)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

ハイル・メルギア(Hailu Mergia)、15年振りの新作『ララ・ベル(Lala Belu)』

70~80年代にはエチオピアで大人気のファンク/ジャズ・グループThe Waliasを率い母国で大きな成功を収め、現在でもその独特のメロディーとリズムで再評価著しいアーティストによる新作が完成
(2017/12/28)

ジャズ ワールド/レゲエ ヒーリング/ニューエイジ

ピエール・アンリ(Pierre Henry)、生誕90周年記念CD12枚組『Polyphonies』

すべての録音が作曲者自身による選曲、リマスタリングとなっています。112ページに及ぶブックレットには、すべての楽曲の解説(ほぼピエール・アンリ自身によるもの)、新規ライナーノーツ(英語、フランス語)、多くの貴重な写真が含まれています。9作品が未発表曲
(2017/12/22)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ

ヨンシー(Jonsi)や Olafur Arnalds(オーラヴル・アルナルズ)を支える新鋭ウルブル(Ulfur)のソロ第2弾『Arborescence』

アルバム内容は、前作を踏襲したチェンバー・エレクトロとも言えるストリングスやブラスを贅沢に配した壮大なアンサンブルもので、アカデミックな音楽の知識とオルタナティヴな実験性をベースにした繊細かつ大胆な音世界が健在
(2017/12/11)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

三宅純(JUN MIYAKE)、失われた記憶をめぐる幻想と覚醒の三部作『Lost Memory Theatre』完結編

ピナ・バウシュやヴィム・ヴェンダースとのコラボ、リオ五輪「君が代」のアレンジも記憶に新しい世界的作曲家が放つ3部作の最終章が完成!アート・リンゼイ、リサ・パピノー、コスミック・ヴォイセズらが参加
(2017/11/30)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

アンドロメダ・メガ・エクスプレス・オーケストラ(Andromeda Mega Express Orchestra)結成10年を記念した4枚目のアルバム『Vula』

若手ジャズ演奏家による総勢18人のクロスオーヴァー・アンサンブル。結成10年を記念した4thアルバム。日本盤のみのボーナス・トラック入り!
(2017/11/29)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

ペンギン・カフェ・オーケストラ(Penguin Cafe Orchestra)、93年の名作『Union Cafe』がErased Tapesより再発

本作はペンギン・カフェ・オーケストラが1993年に最後のスタジオレコーディングしたアルバム。ニルス・フラームやオーラヴル・アルナルズなどの作品をリリースするErased Tapesがサイモン・ジェフスの遺志を引き継いだ息子アーサー・ジェフスから受け取り復刻
(2017/11/27)

ヒーリング/ニューエイジ

Eriko Uegaki(上柿 絵梨子)、9つのソロ・ピアノ作品を集めたアルバム『.i』

自然に身をまかせ、ありのままの気持ちをピアノの音でシンプルかつ繊細に響かせる。聴くものの心にインティメイトに寄り添う、ピアニストEriko Uegakiによる9つのソロ・ピアノ作品を集めたアルバム
(2017/11/27)

ヒーリング/ニューエイジ

オーラヴル・アルナルズ(Olafur Arnalds)とヤヌス(Janus Rasmussen)によるユニット、キアスモス(Kiasmos)の日本独自編集盤が登場

今作は2015年に12インチでリリースされていた『Swept EP』と、新作『Blurred EP』を収録した日本独自編集盤で、憂いを帯びたオーラヴルの美しいピアノ/シンセのメロディーと、ヤヌスの柔らかなミニマルトラックが融合した理想的なリスニング/クラブ両使用可能なサウンドを収録
(2017/11/27)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

Radio Ensembles Aiida(ラヂオ Ensembles アイーダ)、VLZ PRODUKTより初の作品集『「IN A ROOM (Radio of the Day#1)」』をリリース

BCLラジオを複数台使用したパフォーマンスを行う、女性アーティストA.Mizukiによるソロユニット「Radio ensembles Aiida」の初の作品集が完成。日常に溢れる環境音や飛び交う電磁ノイズ全てを引き込む「解放された密室」で精製されたこの音楽は、2017年最新の「都市型フォルクローレ」と呼べるかもしれない。
(2017/11/21)

ヒーリング/ニューエイジ

ニルス・フラーム(Nils Frahm)約4年振りとなるスタジオ・アルバム『All Melody』

スタジオを作るところから始めた壮大な計画は、自分の理想の音を自由に追求し続けた初めての作品。シンセサイザー/ハーモニウム/パイプオルガン/ピアノ/ヴォーカルなど多くの楽器が織りなす夢のような新世界
(2017/11/21)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ

ステファノ・グッツェッテイ(Stefano Guzzetti)世界的漫画家イゴルトのコラボレーション

イタリアのピアニスト、ステファノ・グッツェッティと世界的漫画家イゴルトのコラボレーションによって「幻想の日本」を表現した、うつくしきピアノ音楽集
(2017/11/21)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ

アレキサンドラ・アトニフ(Alexandra Atnif)『リズミック・ブルータリズム(Rhythmic Brutalism) 』2作品をCD[1枚にコンパイル

ポスト・プルリアント? EG?? ムスリムガーゼの再来??? 現役最強のリズミック・ノイズ/ドラムンノイズ・テクノ女子、衝撃のアレキサンドラ・アトニフ『リズミック・ブルータリズム』をEM RecordsがCD1枚にまとめた新編集盤が登場
(2017/11/09)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

ビジブル・クロークス(Visible Cloaks)、ニュー・アルバム『Lex』を限定国内CD化

エレクトロニックの色彩、ニューエイジの理想郷!現代アンビエントの大傑作『Reassemblage』につづく新作が限定数で国内CD化
(2017/11/07)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

コリーン(Colleen)、6枚目のアルバム『A flame my love, a frequency』

フランスの女性マルチ・インストゥルメンタリストの新作は、これぞ現代版アーサー・ラッセル(Arthur Russell)とでも呼べそうなエクスペリメンタルで美しい世界観を展開
(2017/10/31)

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