ヒーリング/ニューエイジ
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ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦がニュー・アルバム『Landscape in Portrait』をリリー
(2017/02/02)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
収録楽曲の「Cynefin」は、ジュリアナ・バーウィックのUKツアーの前座でも演奏された名曲。ロンドンの新進気鋭のダンサー/振付師Rachel Burnによる振付が印象的なMVも、今作の世界観を充分に表現しており、英国屈指のポスト・クラシカル・アーティストに相応しい作品に仕上がっている
(2017/02/02)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
時代の盲点を突いたアーティスト活動の傍ら作曲家としても頭角を現し、CM、映画、アニメ、ドキュメンタリー、コンテンポラリーダンス等多くの作品に関わる鬼才の代表作をご紹介
(2017/01/27)
まだバークリー音楽大学の学生だった2004年に発表した本作は、ボーズ・オブ・カナダを彷彿させるダウンテンポのビートと浮遊感のあるノスタルジックなメロディー、メランコリックなアンビエンスを中心としたIDM寄りの作品
(2017/01/27)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
滑らかな木管楽器と共に鳴らされるパーカッシヴなピアノのクオリティー、さえずるようなテープのディレイや乱れ打つアップライト・ベースラインが圧倒的な超越感を生み出す驚異のサウンドスケープ
(2017/01/10)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ディープかつ宇宙的な未来感漂うduennのサウンドテクスチャーと岡田拓郎の時にノスタルジックなギターが、冬の海に沈み込むタイタニック号のように絡み付く渾身の1トラックを収録
(2016/12/22)
J-Pop
ヒーリング/ニューエイジ
warp等によるコンテストで賛辞を集めたNOGAWA kazuneによるアルカ、アンディー・ストット、OPN以降の時代のアトモスフェアを見事に描いた孤高の傑作
(2016/12/22)
J-Pop
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
オーストリアはウィーンを拠点とするトリオ、ラディアンのオリジナル・アルバムとしては7年振りとなる新作アルバムがHEADZよりリリース!ソニック・ユースやジム・オルークとの共演で、日本でも人気の高いスウェーデン出身のサックス奏者マッツ・グスタフソンがゲスト参加
(2016/11/25)
美麗なピアノやシンセをアクセントに、ディープ・フォレストらしいトライバル系に流れるハウス・トラックからダンサブルでアップリフトなエレクトリック・ハウスやダヴ・ステップ・テイストのトラックなど、現トレンドに標準を合わせたトラックがあるも、軸はやはり神秘的なサウンドを展開した唯一無二の作品
(2016/11/24)
ヒーリング/ニューエイジ
ロック/ポップス
アンビエント/ヒーリング・ミュージックのパイオニア、鬼才マイケル・クレトゥ率いるエニグマ実に8年振りのニュー・アルバム!さらに深化した浮遊感、官能美あふれる荘厳なエニグマ・サウンドを満載
(2016/11/24)
ヒーリング/ニューエイジ
ロック/ポップス
凛とした美しさを放つピアノ、荘厳なヴァイオリンのフレーズと共に、日常の途方もない数の断片を、遊び心と豊富な実験性でもってカットアップ、アルバム全編にエレガントにちりばめた刺激的なサウンド・コラージュは今もって鮮烈
(2016/11/24)
ヒーリング/ニューエイジ
収録作品は全て本人監修のもと、オリジナルのファーストジェネレイションのマスターテープから初めてリマスタリング。豪華ボックスには、新規エッセイや貴重な写真、ゲートフォールド仕様、64ページブックレット付き
(2016/11/24)
ヒーリング/ニューエイジ
ロック/ポップス
「『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう」- ブライアン・イーノ
(2016/11/30)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
藤田のヴィブラフォンの美しく嫋やかな音色、三上のゴンチチでの活動とはまた一味違う暖かく綻ぶようなギターの音が織りなす、さながら光沢のある一枚の布地のようなアルバム
(2016/11/14)
J-Pop
ヒーリング/ニューエイジ
坂本龍一「これは21世紀ならではのピアノ前奏曲集だ。しかしこれがピアノの音なのか?不思議だ」。本作はコンピューターのプログラミング技術を駆使し、楽曲ごとに12種類の全く異なる生成的作曲技法、電子音響処理を試みたピアノ前奏曲集
(2016/11/14)
ヒーリング/ニューエイジ
エレガントなピアノを中心に、オーケストラルな弦楽器とヴォーカルをフィーチャーし、数学的なまでに美しい音の配列を伴ったあまりに美しい傑作が誕生
(2016/11/14)
ヒーリング/ニューエイジ
2010年のStudents Of Decayからのリリースに続く、セカンド・アルバムが登場。アルバム・タイトルの『The Crepuscular Grove』(薄明かりの木立)が表すように、どこか懐かしく、自然の敬意に溢れたハートフルな環境音楽
(2016/11/14)
ヒーリング/ニューエイジ
2015 年にはビビオとのコラボも果たすなど国内外で注目を集める邦人アーティスト=オオモリアツヒトによるソロ・プロジェクト=エックス・コンフュージョン(EX CONFUSION)。日常から地続きの非日常へと没入させる中毒性に満ちたマスターピースの誕生
(2016/11/14)
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
ア・ウイングド・ヴィクトリー・フォー・ザ・サルン、スターズ・オブ・ザ・リッドのメンバーとして活躍するアンビエント・ミュージック・シーンの超重要人物アダム・ブライアンバウム・ウィルツィーによるソロ・アルバム
(2016/11/08)
ヒーリング/ニューエイジ
ヴァシュティ・バニヤンを支える名ギタリストにしてシンガー・ソングライターが放つ新作は、「もしエイフェックス・ツインがギターでフォーク・アルバムを作ったら…」というような想像を膨らませられる最高傑作
(2016/11/08)
ヒーリング/ニューエイジ














