ヒーリング/ニューエイジ
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互いの才能をリスペクトし、クールな抑制された美しいインプロヴィゼーションは、ポストロックの様なインストゥルメンタルの新しい可能性を示している
(2016/06/13)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
清水靖晃、山木秀夫、笹路正徳、白井良明、土方隆行、金子飛鳥、中西俊博、渡辺モリオ他錚々たるアーティストが参加。日本人として初めてヴァージンUK、ヴァージン・ミュジックパブリシュング(作家として10年)と契約し、アーティストとしても、エンジニアとしても名を馳せた音の魔術師オノ セイゲンの代表作『SEIGEN』がボーナストラック付きで復刻
(2016/06/08)
ニルス・フラーム、ダスティン・オハロランに続くポスト・クラシカル・シーンの次世代アーティストとして注目を集める、ロシアの若きピアニスト、イリヤ・ベシェヴリのセカンド・アルバム
(2016/05/27)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
散りばめられたピアノや弦楽器、ライヴ録音のサウンドをコラージュして作りあげた最新ピアノ・アルバムと、2013年のデビュー・アルバムがニルス・フラームによるシンセ/ミックス/マスタリングで復刻
(2016/05/27)
ヒーリング/ニューエイジ
ジャズ
デビューから30周年にあたる2012年に行われた貴重なライヴを2トラック収録した作品が、VLZ PRODUKTより登場!83年の名盤「Live At Morden Tower」を思い出さずにはいられない生々しい虚無の記録がここにある
(2016/05/24)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
どこまでも続くような神秘的なパイプオルガンのドローンと、微細な倍音と位相によるメロディ。永遠を感じるような瞑想的な音楽がここに誕生しました
(2016/05/23)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ノイズ/電子音響に叙情性を投影し、エレクトロニカの永遠の金字塔『エンドレス・サマー』を発表以来、他の追随を許さないフェネスと、シカゴ音響派のキーパーソンとして注目を集め、音楽史に残る傑作『Eureka』を生んだジム・オルークが共演
(2016/05/23)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
アンビエント・ミュージックやバレアリック通過後のチルアウト・クラブ・ミュージック好きは必携の作品がオリジナル・ジャケット使用、貴重&内容抜群のボーナス・トラック8曲を追加収録
(2016/05/16)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
空間と音響に彩られ、彼女の心象風景や様々な景色が想起される、アンビエント~フォークからポスト・クラシカル的なサウンドまでを横断するかのような傑作が日本のみCD化
(2016/05/10)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
完全に別次元。まるで”風の谷のナウシカ”の世界観をシンセで描いたような夢のサウンド。アメリカツアーはアニマル・コレクティヴ、ヨーロッパツアーはバトルスに帯同する、いま最も求められるサウンド・プロデューサーによる新作が登場
(2016/04/18)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ビョークやヌジャベスのサンプリング以降ジワジワと過熱を続けてきた再評価ムードを一気に加速させた決定版!『The Wind Collector』再発やPANレーベルのコラボ『Lifted』への参加でも話題沸騰
(2016/04/07)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ピアノと弦楽隊を中心に構成された壮大な曲を中心に、JTのCM曲「Migratory Birds」や東映映画「ゴーストドールズ」の挿入曲「Train to Paris」などを収録。またキャッチーなエレクトロニカ・サウンドを楽しむことができるタワレコ限定EPは、何と驚きの500円(税抜)
(2016/04/06)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
波の合間に微かなドローンを聞きながら、昼寝をしていたら、いつの間にか少し肌寒くなり、夕暮れになり、一人星座を眺めるようなイメージの本作。より日本的な和声の付加された12kレーベルやフェネスといった趣き
(2016/04/06)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
国内外のレーベルから次々と作品を発表し、近年では海外アーティストの招聘、企画なども手がける才人Hakobuneの新作がSolo名義としては初のWhite Paddy Mountainからリリース
(2016/04/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ジジ・マシンやジョアン・ビビロニの発掘を皮切りにカルト・ヒット連発、2016年はついに日本のディップ・インザ・プール12”復刻でも話題沸騰!ニューエイジ/オブスキュアとダンスフロアを股にかけたユニークなリリースで人気の〈Music From Memory〉最新作
(2016/04/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ジャズ、クラシックを基調に、多岐にわたるフォークロリックな音楽から大地の滋養を汲み、静謐な響きのうつろい、ゆるやかなうねりを宿した演奏で、自然の情景と通う、室内楽のあらたなかたち。たおやかなイメージの豊穣――。ギタリスト・作曲家、藤本一馬の新境地
(2016/04/01)
多くの傑作盤を残してきたポーランドを代表するピアニストが、慣れ親しんだ練習用の古いピアノを使い、マジカルでリリシズム溢れる新しいピアノ・ミュージックの世界に到達。二本のマイクだけで録音し、温かな音響感ある音で波打つごとき静かな“海”を表現した信じがたいほど美しく革新的なサウンド
(2016/03/31)
『Bull Head Emperor』『Alone by The Sea』に続く古代史シリーズの第3弾『Requiem for black night and earth spiders』が遂に完成。今回は日本の神話などに登場にする土蜘蛛がテーマ。形のないメロディをコンセプトにした、極限まで研ぎ澄まされたモノクロームなサウンドフィルム
(2016/03/15)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
キャバレー・ヴォルテール、フライング・リザーズ・ファンはマスト!ベルナルド・ソジャーンの仏エクスペリメンタル金字塔アルバム『Visions Of Dune』に続き、またしても怪作をリイシュー
(2016/03/09)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
アイスランド、レイキャヴィークにあるグリーンハウス・スタジオでレコーディングを行った本作は、美しいエレクトロニクス~アヴァン・クラシカルの万華鏡世界に誰もが心酔するだろう大傑作
(2016/03/07)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
















