ヒーリング/ニューエイジ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
夏の新定番! これまでのコズミックな世界観をよりポップにレイドバックにまとめ上げた最新作は、90年代バレアリカを継承した不滅の楽園ロマンチシズム
(2012/10/02)
2007年の『Ocean Fire』以来のコラボ!!坂本龍一によるピアノの断片とウィリッツのエレクトロニクスやシンセ、アブストラクトなサウンドのピースが重なり合った全6曲を収録。今回も限定生産
(2012/10/02)
これは事件!ユニバーサル映画100周年記念でリリースとなった『シャレード』と、マンシーニの名作さらに『ハタリ!』のフィルム・マスターが初音盤化。これを機会に、この時代発信のラウンジ/イージーリスニング色強いサントラ盤のおすすめ盤を紹介!
(2012/05/31)
サウンドトラック
サウンドトラック
イージーリスニング
18世紀フランスロマン主義文学の名作「マノン・レスコー」を、キミホ・ハルバート演出・振付によって現代にも重なるアレンジを施したダンス公演「MANON」。本公演の劇伴を担当したAkira Kosemuraによる超大作サウンドトラック
(2012/05/30)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
あの「ペンギン・カフェ」が、新しく生まれ変わって復活!!お洒落で知的でアート!アンビエント/現代音楽の伝説の室内楽バンドが帰ってきた
(2012/06/21)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
オーガニックなエレクトロニカ路線のHelios名義、ミニマルなポスト・クラシカル路線のGoldmund名義と両方のシーンで絶大な人気を誇るKeith Kenniffの新作
(2012/05/26)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
唯一無二の音楽家であり、間違いなく現代の音楽シーンを代表する最高級のエンターテイナーが、自身の最も人気の高い作品『ソロ・ピアノ』の続編となる『ソロ・ピアノⅡ』を完成させた
(2013/02/05)
ゴージャスにしてキャッチー、ドイツ・イージーリスニング界の帝王、ベルト・ケンプフェルトのオリジナル・アルバム・コレクション!!
(2012/05/16)
サウンドトラック
イージーリスニング
フェネスが本名名義Christian Fenneszとして、オーストリア人監督Edgar Honetschlägerの映画「AUN」(日本未公開)のために制作した美しいサウンドトラック作品
(2012/04/13)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
睡眠、ストレス、美肌、肩こり、冷え、生活習慣病など、現代社会の様々な悩み・問題を緩和・解消すべく、最新の脳波研究を基に、20のテーマ別に最大効能を追求した究極のヒーリングCDシリーズ
(2012/04/05)
ヒーリング/ニューエイジ
1999年より韓国にて毎年各地でコンサートを開催するなど、日本人ピアニストとして、日韓交流の先駆者となった倉本裕基。話題の韓国ドラマやCMで使用された楽曲を集めた『ロマンス・コレクション』他、倉本裕基の魅力を知る必聴アイテムはコチラ
(2012/02/20)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
“光の画家”フェルメールと“だまし絵”で知られるエッシャーに触発された久石譲が、ピアノと弦楽カルテットで奏でる洗練された音の粒たち。知性と感性に突き刺さるメロディアスな調整音楽と現代音楽のコントラスト
(2012/02/14)
ヒーリング/ニューエイジ
太宰治賞作家・辻内智貴のロングセラー小説「セイジ」が原作となる、伊勢谷友介9年ぶりの監督映画「セイジ」の音楽監督を渋谷慶一郎が担当。サントラ&太田莉菜を迎えたシングルが登場
(2012/02/10)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
UKバンド、エンジニアーズのマーク・ピーターソンとの共演盤、3枚のアルバムから井出靖が選曲した日本オリジナル・アルバム、ヨナス・ムンクとの共演盤と怒涛のリリース・ラッシュ
(2012/02/08)
ソウル/クラブ/ラップ
クラブ/テクノ
ヒーリング/ニューエイジ
2011年1月6日に東京のライヴ会場SuperDeluxeで開催された灰野敬二、ジム・オルーク、オレン・アンバーチの3人によるライヴ・レコーディングをパッケージしたCD作品!
(2012/02/03)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
2009年~2010年にかけて自身のスタジオであるSummaで制作された5作目。エレクトロ、アコースティック、ジャズ、エクスペリメンタル、フォークなど様々なエッセンスが鳴っているものの、そのブレンド・センスのナチュラルぶりにはやはり脱帽!!
(2011/12/01)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
キースがいつも研究している米国南北戦争時代の楽曲をカヴァーした異色作品!珍しくアコースティック・ギターを多用したアレンジと、19世紀の流行歌との相性が素晴らしく、彼の作品の中で最も幅広い層に受け継がれる作品となるでしょう
(2011/11/09)
ヒーリング/ニューエイジ
クラブ/テクノ
ATAKから2004年12月に発売され、「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評されたファースト・アルバムがパワーアップして再登場!本作は、発売後も驚異的なロング・セールスを記録し、サインウェーブルネッサンスからそれ以降の橋渡しを決定づけたアルバムとして大きな影響をシーンに与えてきました。
(2011/10/05)
ヒーリング/ニューエイジ
「都市生活者のためのサウンド・トラック」をテーマに、あわただしい毎日の中、じっくり音楽と向き合えるプライベートな時間に耳を傾けたい良質な音源を紹介していくコンピ・シリーズ。サブタイトルの「フローティング・サンライト」そのままに、心地よい白昼夢のごとき感覚を呼び起こす「チル」な音源を惜しみなく収録!
(2011/10/04)
ヒーリング/ニューエイジ


















