ヒーリング/ニューエイジ
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ループ化されるインダストリアル、ダブ・テクノ、バレアリック・ディスコ。飽くなき実験で前進を続ける注目の〈PAN〉より夏に心地よい作品が登場。ヴラディスラヴ・ディレイのファンにもオススメしたいコラージュ・ドローン・ダブ
(2015/06/15)
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
弟のピーター・ブロデリックとともにかつてエフタークラングを支え、現在はシャロン・ヴァン・エッテンのサポートとして名を馳せる才女ヘザー・ウッズ・ブロデリック待望のソロ新作
(2015/06/08)
中島ノブユキ主宰のレーベル“SOTTO”の2作目としてリリースされる、自身のオリジナルアルバム『散りゆく花』。北村聡(バンドネオン)、藤本一馬(ギター)、金子飛鳥(ヴァイオリン)らの参加、そしてオーボエ、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの音色も加わり、「新しい室内楽」の形を織りなします
(2015/06/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
2014年ファースト・アルバム『Slow Waves』をヒットさせたサブマースが新作を早くもリリース!キラキラと舞い散る光の破片が街へと降り注ぐノスタルジックな夜のサウンドトラック
(2015/05/12)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
haruka nakamuraと同じくkitchen.Labelより2枚の作品を残す東京在住のアーティスト最新作!ポスト・クラシカル化された“BIBIO” とでも形容できそうな内容で、ジャジーで洗練されたサウンドはジャズ・ファンも注目すべき作品に仕上がっている
(2015/05/12)
ヒーリング/ニューエイジ
モントリオールから次世代ディープ・エクスペリメンタル・ハウスの新鋭が登場!ファーベン~モーリッツ・フォン・オズワルト・トリオ、リカルド・ヴィラロボスにも通じるサウンドの美学を先鋭的な音響彫刻で封じ込めた陶酔のミニマル・ミュージック
(2015/05/12)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
Serph、Lupeux、hirotec等を輩出したエレガントディスク最新作!feticの5枚目のアルバムが完成!!現代と80年代が交錯するキラキラ感満載のポップ・アルバム
(2015/05/12)
J-Pop
ヒーリング/ニューエイジ
デビュー作『Odori』がPitchforkなど海外メディアで圧倒的支持を集めた希代の才能、Radicalfashionが8年振りに奇跡の復活!深い美意識と色彩感に溢れた絵画的ピアノ・アルバムのマスターピース
(2015/04/20)
ヒーリング/ニューエイジ
坂本龍一とのコラボレーションで知られるドイツ人天才サウンド・アーティスト、アルヴァ・ノトの『xerrox』(ゼロックス)・シリーズ最新作『xerrox vol.3』が待望のリリース
(2015/04/20)
ヒーリング/ニューエイジ
70歳をこえてから自宅のリビングルームで音楽制作を始め、7年後には59枚のアルバム(約600曲)を作り上げた遅咲きのアーティストシグリヅル・ニールスドッティルによる作品集が日本盤限定でリリースです
(2015/04/17)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ポスト・クラシカルの先駆者的存在にして伝説の室内楽アンサンブル、レイチェルズの中心的ピアニストの6年ぶりソロ・アルバム
(2015/04/15)
ヒーリング/ニューエイジ
デンマークの人気バンド、エフタークラングに欠かせないサポート・メンバーとしての数年間を経て、待望の最新作がついに到着
(2015/04/15)
ヒーリング/ニューエイジ
前作『Butterfly Case』が「PRETTIEST ALBUM OF THE YEAR」(The FADER)との評価を筆頭に、世界中の音楽メディア/ブロガーから注目を集めた京都出身のアーティストCuusheが久々の新作EPをリリース
(2015/04/03)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
柔らかなダンス・ビートにのせたクラシカルかつエクスペリメンタルな美麗ピアノ・サウンドが多くの著名DJを魅了、かねてからアルバムが待ち望まれていたドイツ人デュオ<グランドブラザーズ>によるデビュー・アルバムがついに完成
(2015/04/03)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
トレブル・ヴィオラ・ダ・ガンバと自身のヴォイスを駆使し、人の心と感情に複雑なストーリーを作り上げる、フランスの女性マルチ・インストゥルメンタリスト、セシル・スコットによる、コリーンのダブの影響を昇華した新作
(2015/04/02)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
異常なペースでライヴを行う美術家/音楽家・伊東篤宏の、2009年東京・原美術館と、2010年原宿VACANTで行われた2つのライヴを収録した作品がOmega Pointより登場
(2015/03/24)
元バトルスの中心メンバーにして、フィリップ・グラスも惚れ込む現代音楽家=タイヨンダイ・ブラクストン実に6年ぶりとなるソロ最新作発売
(2015/05/20)
ピアノの音色や響き、揺らぎに浸る、贅沢で濃密な時間。十人十色の名曲、ヴァリエーションを堪能できる決定盤。haruka nakamura、Akira Kosemura、Nils Frahm他の貴重曲を収録
(2015/03/04)
クラシック路線をさらに深化させつつ、音楽史の記憶を縦横無尽にシャッフル!名盤『Solo Piano II』に続く待望の新作を発表!ダフト・パンクとバッハに捧げる曲など全13曲を収録
(2015/03/11)
過去4年間に渡り追求し発展させてきたPIANO ENSEMBLE編成のニューアルバムが遂に完成。東京のコンサートホールsonoriumで全3回に渡り行われた公開録音をもとに構築
(2014/11/27)



















