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ブライアン・イーノ、1980年の幻の名作が遂に復活

ブライアン・イーノが1980年前後に取り組んだ金字塔的作品群『アンビエント』シリーズ制作の最中にリリースされた重要作ながら、これまで長らく廃盤状態が続いていた名作が遂にリマスター再発
(2014/11/19)

ヒーリング/ニューエイジ

Akira Kosemuraが手掛けた映画「最後の命」のサントラ

主演に柳楽優弥を迎え、芥川賞作家・中村文則の同名小説を新進気鋭の監督・松本准平が映画化した純文学作品。登場人物の心の機微をピアノと弦楽四重奏によって細やかさに、そして丁寧に掬い取った繊細な映画音楽集
(2014/10/02)

ヒーリング/ニューエイジ

北欧エレクトロニカ人気アーティスト、キム・ヨーソイ久々の新作

ノルウェイの音の森に淡くこだまする木漏れ日のサウンド・ファンタジーは、前作『マイ・ラスト・デイ』から7年の時を経て、いよいよ時間も場所も越えた普遍的な境地へと到達
(2014/09/02)

ヒーリング/ニューエイジ

クリストファー・ウィリッツ2年振りとなる新作CD+DVD

坂本龍一との共作『Ancient Future』以来となる作品。4年間に渡って撮影してきた様々な国の壮大な風景に7曲のアンビエント・ミュージックが交錯するオーディオ・ビジュアル・プロジェクト
(2014/08/11)

ヒーリング/ニューエイジ

アルゼンチン・ポスト音響派の貴公子=ウリセス・コンティ新作

モダン・クラシカル、エレクトロニカ、アンビエント、ポストロックなどジャンルレスに活躍し、そのイマジネイティブな孤高のサウンドスケープで注目を浴びるアルゼンチン・ポスト音響派の貴公子待望のニューアルバム
(2014/05/23)

ヒーリング/ニューエイジ

新生ペンギン・カフェのセカンド・アルバムが登場

父サイモンから受け継いだペンギン・カフェを、2代目アーサー・ジェフスがさらにより深化させた!完成度とスケール感を増したペンギン・カフェの新作アルバムが完成
(2014/02/25)

ヒーリング/ニューエイジ

ポスト・クラシカル最重要アーティスト、オーラヴル・アルナルズの来日記念盤

2012~13年にErased Tapesよりヴァイナルのみでリリースしていた楽曲を8曲収録。ニルス・フラームとの共作やJanus RasmussenとのKiasmos名義の楽曲など日本のみCDリリースされる特別盤です
(2014/02/17)

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TYCHO、ロングセラー中の『DIVE』から約2年振りの新作が登場

ドリーミーでエモーショナルな質感はそのままにオーガニックな彩りは増しており、エレクトロニカ~アンビエント~ドリームポップ~ポストロックまでを股にかけ、さらに幅広い層に受け入れられることは間違いない
(2014/02/19)

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渡邊琢磨(COMBOPIANO、sighboat他)、6年振り新作

様々なプロジェクトで多岐に渡って活躍する天才音楽家・渡邊琢磨が、本人名義としては6年ぶりとなるニューアルバム『Ansiktet』を完成。渡邊がどうしても作りたかった、仮想オーケストラによる管弦楽組曲集、第1弾
(2014/01/17)

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ポスト・クラシカルの元祖ヨハン・ヨハンソンのニュー・アルバム

アメリカの映画監督Josh C. Wallerによるクライム・ミステリー作品『McCanick』(2014年公開)のスコアとして製作された、煌びやかな美をたたえる荘厳のサウンドトラック
(2013/12/06)

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小瀬村晶のピアノ・アンビエントの大傑作2度目の再プレス

『ポラロイド写真』をテーマに、ピアノとフィールド・レコーディングを用いて、音の響きと質感、そして即時性も重視したという本作は、まさにアーティスト本人の私的なスナップショットのような内容
(2013/12/02)

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マレーシア発の人気エレクトロニカ・アーティスト、flica新作

日本のインスト~ジャジー・ヒップホップの影響を受けたドラムのビートが新たに導入!甘くメランコリックなメロディーとリラックスしたビートを優しいオーケストレーションが彩る、都会の住人たちのそれぞれの“週末”へ捧げる讃歌
(2013/11/11)

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Akira Kosemura初の日本語歌曲シングル発表

終わりゆく季節の儚さ。重なり合うように呼応する脆く淡い恋心。小瀬村晶ニュー・アルバムから先行カットとなるシングル企画盤「虹の彼方 - seven colors variations -」が登場
(2013/11/05)

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ベルリンで活動するピアニスト、ニルス・フラームの新作

グランド・ピアノ+ローズ・ピアノ+アナログ・シンセをメインとしたエレクトリック・サウンドから、ピアノ・ソロまで2年間に及ぶ膨大なライブ音源をコラージュして作りあげた最新アルバム
(2013/11/14)

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カナダ在住のサウンド・デザイナー=ティム・ヘッカー新作

前作『Ravedeath, 1972』が各メディアで非常に高い評価を受け、ベテランながら常に新たな挑戦を続けるアーティスト、ティム・ヘッカー。ソロ・アルバムとしては通算7枚目となる新作が登場
(2013/10/25)

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エレクトロニカ・ファンを虜にしてきた天才ケッテルの新作

「IBB & OBB」というプレイステーション用ソフトのオリジナル・サウンドトラックとして制作された作品で、KETTELらしいメロディアスでキュートな音色が満載のすばらしくポップなエレクトロニカ・アルバム
(2013/10/01)

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渋谷慶一郎、5枚目のソロ・アルバムは荒川修作映画のサントラ

渋谷慶一郎が音楽を担当した荒川修作のドキュメンタリー映画「死なない子供、荒川修作」は2010年に公開され大きな話題を呼びました。そして荒川氏の没後3年を迎えた2013年、その待望のサウンドトラックが完成
(2013/09/12)

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デヴィッド・バーン他参加!三宅純、5年振りの新作

耳で聴く映画、目で見る音楽、この劇場からは記憶の迷宮の音がする──アート・リンゼイ、ヴィニシウス・カントゥアーリア、メルヴィン・ギブス、ニナ・ハーゲンなど参加の幻惑的新作
(2013/08/02)

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Akira Kosemuraのコンサート・シングル

5月よりタワレコ広島店限定で先行発売されていた、2011年の全国ツアー東京公演で演奏されたピアノ・ソロ楽曲から貴重な4曲を収録した作品が全国流通開始
(2013/07/03)

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日本のエレクトロニカ界を牽引して来たno.9、約4年振りの新作

待望の7作目となるニューアルバムがリリース。『The History of the Day』と名付けられた全15曲70分以上にも及ぶ本作品には、no.9が築き上げる音楽との日々の集大成ともいえる壮大な記録が刻まれている
(2013/05/28)

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