ジャズ
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桑原あいの現在、そしてこれから。2012年のジャズ・シーンに衝撃をもたらしたデビューから、通算10枚目(企画盤含む)にしてピアニストとしての真髄を聴かせる、初のソロ・ピアノ・アルバム登場
(2021/01/05)
「ジャズ喫茶の名盤」とも呼ばれる伝説的なモダン・ジャズ・アルバムがあらたに蘇る
(2021/01/05)
ヴォーカリスト、ピアニストにして作曲家でもある、パトリシア・バーバーの作品がSACDハイブリッド仕様で登場
(2021/01/04)
ワンネス・オブ・ジュジュのヴィブラフォン奏者としてリーダーであり<ブラックファイア>の主宰者でもあるプランキー・ブランチと切磋琢磨してきたロン・モシェが自らのバンドを率いて1976年/77年に録音した作品が登場
(2021/01/04)
第五弾は『Infant Eyes』や『Adam’s Apple』などスピリチュアル・ジャズ~レア・グルーヴ・シーンで人気の高い傑作を数々残してきた、ブラック・ジャズの代名詞的存在、ダグ・カーンが登場
(2021/01/04)
疾走するクラブ・ジャズから清涼感溢れるブラジリアン・グルーヴ、耳心地の良いボッサまで、時代を超えて愛されるラウンジ・ミュージックの名盤をお届けするシリーズ
(2021/01/04)
ダイアナ・パントンのレギュラー・ギタリストを務めるカナダを代表するジャズ・ギタリスト、レグ・シュワガーの妹であるシンガー、ピアニスト、ジャネット・ランベルの入手困難となっていたファースト・アルバムが2020年に配信のみで甦り、そして26年振りにCDとして復刻
(2020/12/30)
ブラッド・ピットのPlan Bとニルス・フラームによって映像化した2018年の伝説的ライブの音源が遂にCD/LPで登場
(2020/12/29)
クワイエットで心に沁みる音楽、そしてシンプルかつ響き豊かなジャズを求めるリスナーにもお薦めのアルバムが、日本限定ボーナス・トラック(13)を加え、リマスターされて登場
(2020/12/29)
デビュー作がジャズ・オーディオ・ディスク大賞受賞で話題となったELLE、待ちに待った第二作。木漏れ日のような歌声にさらなる深みが。寺島靖国が全選曲を施したスペシャル・プログラム
(2020/12/29)
ボーナス・ディスクとして世界初CD化となる82年作アルバム『Tvær Systur (英題:Time Zone)』をカップリングした2枚組&豪華ジャケット仕様のスペシャル・エディションで登場!
(2020/12/28)
若き日のジャズピアニスト南博によるNYで録音された初の海外流通作品。抜けの良い音色と繊細かつアグレッシブなプレイが光る名盤
(2020/12/28)
今週はYungbludの新作などをご紹介!
(2020/12/25)
20年以上にわたり、グリーンヒル・ミュージック・カタログのレガシー・アーティストのビージー・アデールは、その叙情的なスタイル、親しみやすいタッチが人気を誇る
(2020/12/24)
本作品はUKジャズの主役たちが参加し、その後のシーンの興盛のきっかけとなった『We Out Here』の南アフリカ版とも言えるコンピレーション
(2020/12/23)
2020年にメキシコシティで制作され、現代ジャズをテーマに3/4のリズムで表現した7つの新録音源を収録されており、このアルバムで人生と人間性についての、スピリチュアルで万華鏡のようなサウンドを表現
(2020/12/23)
ファクトリーでは異色のジャズ/ファンク/ラテン/ボッサ・バンド、カリマのアルバム3タイトルが再発
(2020/12/22)
音楽とアートで革命を企てるコンテンポラリー・ミュージック・ユニットとして独自の存在感を放ってきた.es。.esとしての活動に加え、ジャンルを縦横無尽に横断する音楽家として独自の存在感を放つ橋本孝之
(2020/12/22)


















