ジャズ
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ウェスト・コースト・ゲット・ダウンの一派から頭角を現し、スタンリー・クラークのバンド・メンバーとしても注目を集める屈指のクリエイターによるクロスオーバー・メタル・ジャズ
(2021/01/14)
マル・ウォルドロンやトミー・フラナガン、ジョン・スコフィールドら数多くの名盤を生み出したヨーロッパを代表する真に良質なジャズ・レーベルENJA(European New Jazz)の核となるメインストリーム・ジャズの名盤を復刻する注目の新シリーズ
(2021/01/14)
このシリーズはVerve/UMeの非常に豊かなアーカイブを網羅した異なるレーベルからリリース。世界最大のオーディオファイルのソースであるAcoustic SoundsのCEOであるチャド・カセムが監修
(2021/01/14)
Blue Noteの現社長ドン・ウォズがインディ会社Music Mattersから並外れたオーディオファイルでの再発を称賛したことに基づきスタートしたシリーズの第19弾
(2021/01/14)
ポーランド現代美術シーンで先端を走るラファウ・ブイノフスキのペインティングとコラボレイト
(2021/01/14)
デヴィッド・ボウイ、J.S.バッハ、ピシンギーニャ作他を典雅なまでのアコースティック・メロウネスと吐息で表現した洗練の極み
(2021/01/14)
『Black Market』-1976年、『Heavy Weather』-1977年、『Mr.Gone』-1978年、『8:30』-1979年、『Night Passage』-1980年、『Weather Report』-1982年を紙ジャケで収納
(2021/01/14)
ビッグ・バンドのダイナミズムを生かしながら絶妙に現代的でスタイリッシュに21世紀のバド・パウエルを描く
(2021/01/14)
ギタリストのディエゴ・ドナティとステファノ・コッパリが率いるアンサンブルが、弦楽器なども交え新たな解釈を加えて8曲を再構築
(2021/01/14)
ドン・チェリー、ジョン・ハッセル、ウアクチ、高田みどりのファンにも推薦の作品
(2021/01/13)
ヒプノティックなパーカッションがループし、コール&レスポンスやチャント、電子ビートが重層的なレイヤーをなす摩訶不思議なアンビエント・サウンド
(2021/01/13)
バンドの本来の姿であるインストゥルメンタルに立ち返った前作に引き続き、今作は自身のJAZZのルーツ、源流を辿るカバー集
(2021/01/12)
ジャズの巨匠、フィル・ラネリンに「ブラック・クラシカル・ミュージック」と言わしめた本作。ヴィンテージ・ミュージックを吸収し、見事に現代へと解き放ち未来に繋ぐ怒涛のビートと孤高のブラックネス
(2021/01/08)
どこまでも美しく、きらめくピアノと柔らかいラッパの音色。ピエラヌンツィとヨリスの作曲による雰囲気たっぷりなヨーロピアン・ジャズ
(2021/01/08)
モービル・フィデリティ社の究極のアナログ盤規格「ULTRADISC ONE-STEP」× 新たに開発されたアナログ盤素材「MoFi SuperVinyl」による、ハイ・クオリティなサウンドで復刻
(2021/01/08)
毎週金曜日、週末に聴きたいジャズの名盤を、タワレコ・ジャズ・スタッフがセレクトして紹介する連載シリーズ
(2021/01/08)
世界を舞台に活躍するピアニスト、小曽根真、60歳記念ソロ・ピアノ・アルバム。完全ソロ・ピアノ作品としては13年振りとなるアルバムは、クラシックとジャズ両方の魅力を存分に伝える2枚組
(2021/01/08)
今週は大阪発ニューヨーク在住の日系シンガーJojiのセカンドアルバムなどをご紹介!
(2021/01/08)
HIGHWAY SOULというレーベルから発売され、全般にメローなソウル・フュージョン・サウンドで占められた作品
(2021/01/07)
米ダウンビート誌で4つ星を獲得後、2019年”ベストアルバムオブザイヤー”に選ばれた録音作品
(2021/01/07)


















