ロック/ポップス
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自宅にスタジオを建設し住み込みでレコーディングされたという本作には、エクソダス流ドヘヴィ・スラッシュがこれでもかと詰まっている。お馴染みアンディ・スニープによるミックスも見事
(2021/11/22)
ヴォーカルはデス・グロウルのパイオニア、カム・リー。一切の混じり気のないオールドスクール・デス・メタルを聞かせる、というよりも、マサカーこそがデス・メタルを作り上げた張本人なのだ!デス・メタルを知りたかったらマサカーを聴け
(2021/09/16)
ジャズ、クラシック、プログレ風味を取り入れたメタルコア・サウンドに、ますます磨きがかかる!ヴィッキーの咆哮もさらにパワフルに
(2021/09/16)
全世界で累計80億回以上のストリーミング、39のRIAAプラチナおよびゴールド認定、カントリーラジオでの8つのNo.1シングル獲得など、カントリーという枠にとどまらず、ジャンルを超え幅広く活躍するデュオ
(2021/09/16)
ヘルゲ・リエン、ブッゲ・ヴェッセルトフト、ホーコン・コーンスタといった最高のミュージシャンが集められるととも共にスペシャルゲストとしてカート・エリングも参加
(2021/09/16)
バロック調のFMロック、電子音を導入した新規軸、身も火照るスロージャムR&Bから魂を揺さぶるアコースティック・ナンバーまでロマンス、失恋、血と汗と涙とともに驚くべき飛躍を果たした全10曲を収録
(2021/10/14)
コロナ禍を克服しつつ、動き始めたアメリカのジャズ・シーン。いよいよ観客を前にしたパフォーマンス活動を展開できる喜びをタイトル『More Music』に込めて、再始動
(2021/09/14)
そのルーツとなる源流に迫る旅!「クラプトンを魅了した男達の咆哮を聴け!」
(2021/09/13)
カラー・スペシャル・ブックレット(日本盤全シングル・ジャケットを12cm CDサイズで復刻再現して掲載)も収録。解説:林剛。歌詞・対訳付
(2021/09/13)
バンド形式のスタジオ・アルバムとしては、なんと2010年の『Plays the Sound of Philadelphia』、Tak Matsumoto との『Take Your Pick』以来11年振りのリリース
(2021/09/13)
貴重な未発表デモ音源やセッション音源などを収録したボーナス・ディスク付2枚組CDエディション!
(2021/09/10)
彼ら独自のサウンドをさらにヘヴィーでアグレッシヴなものへと発展させた全13曲を収録
(2021/09/10)
「バンド史上最も攻撃的な作品」としてピッチフォークでは当時9.3点を獲得した作品が数量限定マーブル・グリーン・ヴァイナルとしてリイシュー
(2021/09/10)
THE JON SPENCER BLUES EXPLOSIONもカヴァーした"LET'S GET FUNKY"、そして"GIVE ME BACK MY WIG"、"HAWAIIAN BOOGIE"などのブルース名曲たちをアグレッシヴに料理
(2021/09/10)
Epitaph Recordsから全11曲を収録した新作が登場!ソリッドで鋭利なグルーヴは健在
(2021/09/10)
2013年発売の復活第1弾アルバムに続く復活第2弾アルバム登場
(2021/09/10)
今週はLeon Bridgesの最新作などをご紹介!
(2021/09/10)
クラプトンのお馴染みのスタンダード曲に加えて、ブルースからカントリー、そしてレアなナンバーなどをアコースティックで演奏
(2021/09/09)
季節が巡っても変わらないもの、身近にある愛や友情、心の傷を赤裸々に綴った彼女の人間性溢れる1枚
(2021/09/09)
Electromantic Music Japan(エレクトロマンティック・ミュージック・ジャパン)始動!片山伸氏の監修の元、2021年最新デジタル・リマスタリングで珠玉の作品群をリリース予定
(2021/09/09)



















