ロック/ポップス
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CD1には約3分~8分の楽曲を収録。CD2にはNealが「レコーディングしているときはこんな長さだとは気づかなかったよ」と語る約19分と31分の大叙事詩2曲が収められている
(2021/09/08)
『Up The Downstair』、『The Sky Moves Sideways』、『Stupid Dream』、『Lightbulb Sun』、『Fear Of A Blank Planet』、『Octane Twisted (Live) [2CD+DVD]』の6作品がリリース
(2021/09/08)
門外不出の未発表曲「If You Say the Word」と初公式リリースとなる「Follow Me Around」を含む12曲を収録したボーナス・ディスクが追加された3枚組品
(2021/09/14)
ウィル・リーを筆頭にキース・カーロック、ニア・フェルダー、ジェフ・バブコ 、ジェフ・コフィンらLAやNYを拠点に活動するミュージシャンが集結したバンドのセカンド・アルバム
(2021/09/07)
アルバム楽曲の初ライヴ演奏やヒット曲など10曲を収めたアナログ2枚組がオリジナル・アートワークをオマージュしたジャケットで発売
(2021/09/03)
ジェフ&マリア・マルダ―ら気心知れたミュージシャンと共に作り上げたのは”ラヴィン・スプーンフル”の楽曲を新たな解釈で蘇らせた素敵なソングブック・アルバム
(2021/09/03)
デッドのライヴ史でも初期黄金期と呼べる時代から、1971年12月10日、セントルイスのフォックス・シアターで行われたライヴを完全収録したCD3枚組が登場
(2021/09/03)
最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムに加え、2時間以上に及ぶ貴重なスタジオ・セッションのアウトテイク音源などをコンパイルした、豪華3CD+LP仕様で、あの傑作が現代に蘇るのだ…
(2021/09/03)
オリジナルに感じられた80年代特有のエレクトリックなサウンドは一掃、これぞピンク・フロイドという奥行きのある空間が広がっている!
(2021/09/03)
参加アーティストには88rising所属のリッチ・ブライアンやNIKIを始め、アメリカからアンダーソン・パークやスウェイ・リー、フランスからDJスネイク、シンガポールからJJ・リンが名を連ねる。インスパイア楽曲を提供しているのは韓国の新世代クリエーター集団DPRからライヴとイアン、そして日本からは星野源が韓国出身アーティスト、ザイオン・Tとのコラボ楽曲で名を連ねる。
(2021/09/03)
カーペンターズの名曲の数々をリチャード自らのピアノで奏でた、キャリア初となるソロ・ピアノ・アルバム
(2021/09/09)
通常盤のほか、日本のみ大ヒット・ベスト盤『アバ・ゴールド』、現在は入手困難な2DVD『アバ・イン・ジャパン』、日本初発売となる全36曲入りのDVD『エッセンシャル・コレクション』をそれぞれプラスした限定盤スペシャル・パッケージも発売
(2021/09/22)
選曲とミックスを手掛けるのはご存知DJ OSSHY!サーファー・ディスコ全盛期をリアルに DJとして体験した DJ OSSHY だけが現代によみがえらせることのできる最高のサーフ・ディスコ・ミックス
(2021/10/20)
資料的、グッズ的価値の高いベスト盤として現在絶賛発売中のワム!、チープ・トリック、シンディ・ローパー他に続く大人気シリーズ 『ジャパニーズ・シングル・コレクション -グレイテスト・ヒッツ-』 の第9弾
(2021/09/03)
今週はJohn Coltraneの企画盤などをご紹介!
(2021/09/03)
デュア・リパ、チャーリー・プース、スティーヴィー・ワンダー、スティーヴィー・ニックスなど現在のミュージック・シーンで活躍する、錚々たる顔ぶれのスーパースターが参加
(2021/09/02)
幼少期から北インドに特有の古典流派であるヒンドゥスターニー音楽、そしてその伝統の中心にあるラーガを学び、カリフォルニアへと移住し大学で工学とプログラミングを習得した彼女にならではのアンビエント・シンセサイザー・ラーガ
(2021/09/02)
今回の発売にあたり、ジャケット・デザインは2021年仕様にアップデート、ジェイ・ケイの書き下ろしライナーノーツを掲載。更に 「コズミック・ガール」 のディミトリ・フロム・パリ・リミックス・ラジオ・エディットが収録
(2021/09/01)
BMGが誇る膨大なカタログ作品の中から、今年周年を迎える作品を中心にセレクトされたモーターヘッド、ブラック・サバスらのロック/メタルの名盤の数々が登場
(2021/09/01)
衝撃の引退宣言後リリースされた、オジー伝説第一章のラスト・アルバム。ザック・ワイルドのギターが冴え渡る今作は後のオジーの音楽性を示唆する名盤として生き続けるメロディアスで人間性溢れる一枚
(2021/09/01)



















