ロック/ポップス
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タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はTygers Of Pan Tang、ジョン・サイクス在籍時のライブ作品『ライヴ1981~ヘルバウンド・スペルバウンド』など
(2019/02/08)
日本初パフォーマンスとなった2018年サマー・ソニックでは16歳とは思えない圧巻のパフォーマンスで新世代のスターの登場を誰もが予感!! 今、世界で最も注目されるティーン・ポップアイコン=ビリー・アイリッシュ待望のデビュー・アルバム
(2019/02/07)
ノラ・ジョーンズ、チャカ・カーン、ダイアナ・クラール、ジェイムス・テイラー、グラハム・ナッシュ、ルーファス・ウェインライトなど豪華アーティストが参加した夢の2夜からセレクトした楽曲を収録したアルバム
(2019/04/05)
多彩なゲスト・ヴォーカルを迎えて制作された彼らのハッピーで多幸感溢れるダイバーシティな美学が溢れた作品がここに完成
(2019/02/06)
2CDには、セッション音源4曲と別ヴァージョンの未発表音源6曲の計10曲を追加収録
(2019/02/06)
パワー・ポップからエモ、ポップ・パンクにダンスやHIPHOPまで縦横無尽に飛び回る、この混沌の世紀にこそ相応しい、ストリーミング・ジェネレーションのロック・アンセムが詰まった『BERKLEY'S ON FIRE』完成
(2019/02/06)
メンバーそれぞれの成長が音楽性にダイレクトにシンクロした最新作!ガールプールが描き出す、2019年の音楽的ポートレイト
(2019/02/06)
2017年リリースの本作は、荒削りなサウンドメイキングながらも、すでに特異なメロディーセンスを発揮している
(2019/02/06)
近年のUSインディーの流れを作ったとも言える前作『Fresh Air』から約2年、引き続きゆったりとしたR&Bとインディーロックが融合したサウンドを披露
(2019/02/06)
カート・ヴァンダーフーフ率いるプログレッシヴ・ロック・バンド最新作は、60~70年代のバンドからの影響を軸に、曲のメロディやフックの仕上がりに磨きをかけ、現代のテクスチャーを融合させたメロディック・ロックが満載
(2019/02/05)
様々なコンピにも収録されている代表曲「Anything You Want」、「Why Don't We Fall In Love」のキラー・トラック2曲をカップリングで収録した7インチで登場
(2019/02/05)
メタル大国フィンランドを制した鋼鉄の戦闘獣が世界に吼える。スピード、メロディ、スクリームの三位一体で襲うバトル・ビースト最新章
(2019/02/05)
30周年記念盤は、オリジナル・アルバム収録の10曲に加え、リミックスや7インチ/エクステンデッド・ヴァージョンといった5曲のレアトラックと、3曲の新曲が追加収録
(2019/02/04)
〈英ロック界の新たなホープ〉の座を固めてみせたデビュー作以降、“イギリスのキングス・オブ・レオン”/“イギリスのザ・キラーズ”と称される程にまで成長を遂げた彼らが、2年振りのセカンド・アルバム『ウルフィラ・アルファベット』をリリース
(2019/02/04)
ジム・ジャームッシュ特有のオフビートなタッチと主演ジョニー・デップの怪演で、カルト的な人気を誇るロードムービーのサウンドトラックが、再びここに登場!
(2019/02/04)
コンセプトは前作の延長線上で“現代の光と闇、それに影響される様々な文化”についてスティーヴの思考を投影したもので、サウンドもよりシンフォニック&ドラマチックな趣でこれぞ真なるプログレッシヴ・ロック・サウンドという力作
(2019/02/04)
まるでここは歌心に溢れる“おとぎの国”。米国の女性SSWの新作は、愛らしい歌声と心に残るメロディ、雰囲気抜群のアコースティックサウンドが描くファンタジー“ポップ”ワールド。まぎれもない傑作
(2019/02/04)
Dream Theater、King Diamond、Overkill、Queensryche、Within Temptationがリリース
(2019/02/04)
『THE WORLD NEEDS A HERO』リマスター盤にはオリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラック“Coming Home”、『THE SYSTEM HAS FAILED』リマスター盤には“Time/Use The Man”と“Conjuring”のライヴ音源がボーナス・トラックとして追加収録
(2019/02/04)
世界が危機に瀕しても、彼らのパンク魂は揺るがない!1㎜もブレていない、安定のメロディック・パンク・サウンドを放つ『SOS』遂に発信
(2019/02/04)















