サウンドトラック
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クラシック音楽を根幹として、ポップス、民族音楽など多様な要素を取り込んだ音楽を世に送った教授は、1983年に自らも出演した映画『戦場のメリークリスマス』のサウンドトラックを手掛けたのち、数多くのサウンドトラックを手掛けました。ここでは、教授が携わったサウンドトラック作品をいくつかご紹介いたします。
(2026/01/22)
グラモフォンからの第1弾アルバム『A Symphonic Celebration - Music from the Studio Ghibli Films of Hayao Miyazaki』の発売が決定し、いままた注目を集める"現代の音楽家"久石譲。宮崎駿監督作品の長編アニメ映画をはじめとしたサウンドトラックはもとより、さまざまなスタイルで現代音楽の可能性を追求しつづける氏の珠玉の作品をご紹介します!
(2023/06/21)
映画本編にも出演しているデュア・リパをはじめ、ニッキー・ミナージュにアイス・スパイス、リゾやキャロルG、チャーリーXCX、ピンクパンタレス、エイバ・マックス、カリードにザ・キッド・ラロイ、テイム・インパラにハイム、ゲイルなどなど今が旬のアーティストが大集合。さらにライアン・ゴズリングも"ケン"として1曲披露している。
(2023/06/15)
ジャパニーズ電子音楽創世記!シタールの音色がよろめきを誘う名盤。荒木一郎の筆による名曲や森本太郎のアレンジも冴えたエキゾチックで心和む幻の名盤がリマスターで復活!
(2023/06/12)
物語同様、ドラマチックでありながら、ロマンチック、主人公が背負う悲劇的な運命と、そしてピュアな愛情など「ラストエンペラー」でアカデミー賞を受賞しマエストロとして世界中の賞賛を受けた後の坂本の素晴らしい本作品は、深みと壮大さを兼ね備えたオーケストラの演奏によって一層味わうことができる名作である。この度、先日惜しくもこの世を去った坂本龍一の追悼盤として、初収録曲5曲を含む超限定盤全世界1000枚限りの販売となる。
(2023/06/09)
公開から時を経てもなお愛され続ける、スタジオ地図の作品たち。『時をかける少女』、『サマーウォーズ』、『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、『未来のミライ』、そして最新作『竜とそばかすの姫』。細田守監督の全6作品を、大スクリーンに映し出される各作品の名場面と、東京フィルハーモニー交響楽団の迫力の生演奏でお届けする、オムニバス形式のオーケストラコンサートのライブ盤です。
(2023/06/09)
漫画家よしながふみさんの作品『大奥』と『きのう何食べた?』のコミックや、その他関連商品をピックアップ!
(2023/06/05)
ディズニーの名曲と花火をシンクロさせるエンターテイメント型花火イベント『Disney Music & Fireworks』が6月より全国7か所で開催!開催を記念して使用楽曲を厳選収録したアルバムがCD限定でリリース!
(2023/06/02)
ずっとダメでさえないふたりだった。ひとりはオードリー、若林正恭。ひとりは南海キャンディーズ、山里亮太。人見知り、自意識過剰、劣等感、ネガティブ、湧き上がる負の感情。何もかもがうまくゆかないことばかり。だが、情熱はある。これはそんなふたりの青春サバイバル!ドラマ『だが、情熱はある』のオリジナル・サウンドトラック。
(2023/05/24)
2020年にアニメ化され世界中に熱狂的なファンを生み出したダーク・ファンタジー漫画『ドロヘドロ』の幻となっていたサウンドトラックが奇跡の再発!
(2023/05/23)
70年代に活動を始め、YMOやソロはもちろん、80年代以降に手掛けたサウンドトラックでも世界的にその名を知られた坂本龍一。3月に亡くなった彼の多彩な活動を、アルバムごとに詳細に辿る追悼特集をお届けします。
(2023/05/18)
日本でも"ワイスピ"の愛称で大人気、史上最大のメガヒット・アクションシリーズ最新作『ワイルド・スピード/ファイアーブースト』が、 5月19日に日本を含む世界同時公開が決定!映画の興奮を何度も味わうために、多くのファンがいるサウンドトラックは、今回も豪華アーティストが大集結!
(2023/05/12)
映画音楽の大家として『スター・ウォーズ』シリーズや『シンドラーのリスト』などを手がけ、5度のアカデミー賞、25度のグラミー賞に輝く一方で、長年に渡ってボストン・ポップスの音楽監督を務めるなど、様々な分野での華々しい活躍を通じて、現代におけるオーケストラ・ミュージックとポピュラー・カルチャーの融合を体現する偉大な作曲家/指揮者、ジョン・ウィリアムズの30年ぶりとなる来日を記念した3タイトル。
(2023/05/11)
「Ultimate Edition」は、全8枚組のCDとパッケージの仕様が豪華な特装版。CD7枚組には、重厚な世界観を彩る楽曲が大ボリュームで収録され、通常盤に収録されていないカットシーンの曲などが付属するボーナスディスク1枚に収録されている。ブックレットには、アートワークやコンポーザー・祖堅正慶をはじめとした『FINAL FANTASY XVI』のクリエイターによるライナーノーツを掲載予定。
(2023/05/04)
劇伴作家は、これまで数々のドラマやアニメに加え、シリーズ当初より同作を手掛けてきた菅野祐悟が担当し、ジャケットビジュアルには、キャラクターデザイン・総作画監督の恩田尚之が手掛けたキービジュアルを使用。随所に「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観を散りばめた、メモリアルな1作となっている。
(2023/05/01)
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:オーサム・ミックス Vol.1(オリジナル・サウンドトラック)』、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス オーサム・ミックス VOL.2(オリジナル・サウンドトラック)』を含むマーベル・スタジオ作品の国内盤CDキャンペーン対象商品を期間中にご購入の方に先着で「マーベル・ミュージック オリジナル・クリアファイル(A4サイズ)」をプレゼント。
(2023/05/01)
オープニング主題歌The Birthday「LOVE ROCKETS」の映画バージョンやエンディング主題歌10-FEET「第ゼロ感」 他、武部聡志や10-FEETのTAKUMAによる劇中音楽など物語を彩る楽曲を収録。
(2023/04/28)
「パート・オブ・ユア・ワールド」や「アンダー・ザ・シー」らの名曲に加え、アニメーション版も手掛けたディズニー・レジェンドのアラン・メンケン、ブロードウェイでの活躍でも知られ、『モアナと伝説の海』『ミラベルと魔法だらけの家』などディズニー音楽の新潮流を担う鬼才、リン=マニュエル・ミランダも参加したサウンドトラック。
(2023/04/28)
もはや説明不要の世界的大ヒットゲーム『スーパーマリオブラザーズ』。タワーレコード オンラインではグッズやサウンドトラック、関連書籍を取り扱い中!マリオ好きをアピール出来るTシャツを着てUSJに行くなんていかがでしょう?日常を楽しい音楽で彩ってくれるサウンドトラックもオススメです!
(2023/04/24)
クラシック名門のドイツ・グラモフォンとの契約を発表した久石譲のグラモフォンからの第一弾アルバムは、なんと全曲宮崎駿監督作品に提供した自作曲を、新たなアレンジでオーケストラ録音。
(2023/04/14)

















