サウンドトラック
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日本でも2022年4月に日本語吹替版が放送されるなど強い人気を誇る、強い絆で結ばれた2人の激動の運命を描いた話題のファンタジー時代劇!
(2022/12/26)
今もなお国民的ドラマとして語り継がれている「Dr.コトー診療所」が映画化!そのサウンドトラックが12月14日に発売されます。吉俣良による映画サウンドトラックと、ドラマから一貫して使用されている主題歌、中島みゆき「銀の龍の背に乗って」収録
(2022/11/11)
大空を飛んでいるようなメインメロディーのピアノと五島をイメージした太鼓や音階を使ったメインテーマや、各登場人物の心情に寄り添った優しい旋律と温かい音色を、大河ドラマ「西郷どん」や連続テレビ小説「マッサン」などの音楽を担当し、日本アカデミー賞優秀音楽賞を3度受賞している人気の作曲家・富貴晴美(ふうき はるみ)が作曲。
(2022/10/28)
第79回ヴェネチア国際映画祭 オリゾンティ・コンペティション部門正式出品された映画『ある男』。平野啓一郎のベストセラー小説を、鬼才・石川慶監督が映画化。妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝など、実力派俳優を迎え、身元不明の”ある男”の正体を巡り繰り広げられる感動のヒューマンミステリー。音楽は台湾のポストクラシカルジャンルを牽引してきた室内楽アンサンブルCicadaが手掛けています。
(2022/10/28)
音楽は、アニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」やアニメ映画「ジョゼと虎と魚たち」など数々の映像音楽を手掛けるアメリカ出身で日本在住の作曲家エバン・コールが担当。サントラの第3弾では、物語の終盤の音楽を中心に選曲、承久年間にクライマックスを迎える群像劇を劇的に描き切る。
(2022/10/26)
Disc1にはOP・ED曲に加えて、テレビアニメ各放送話の本編音源を収録!Disc2には本編に登場した楽曲をたっぷり収録予定!音楽・小鷲翔太と今作の監督を務める小野ハナの対談を掲載したブックレットも封入!
(2022/10/08)
原作者尾田栄一郎が総合プロデューサーを務める「ONE PIECE FILM」シリーズの第4弾、「ONE PIECE FILM RED」のオリジナル・サウンドトラックがリリース!楽曲制作は中田ヤスタカが手掛け、本作の為に作られた劇伴全47曲を収録予定。
(2022/10/04)
2022年11月11日(金)東京ディズニーシーに登場する新しいナイトタイムエンターテイメント「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」の音楽を収録!東京ディズニーシー5周年の2006年以来16年ぶりにコラボレーションが実現したMISIAが歌唱と訳詞を担当する日本語版テーマソングとインストゥルメンタル・バージョンもアルバムに収録!
(2022/09/30)
ローランド・エメリッヒを製作総指揮、フロリアン・シグルが監督を務めたドイツのファンタジー・ミュージカル映画『魔笛』のオリジナル・サウンドトラックが登場。モーツァルトの歌劇“魔笛”を基に舞台を現代に置き換え映画化。音楽はマルティン・ストックが、モーツァルトの楽曲を基に作り上げています
(2022/09/29)
全世界では売り上げ1200万部以上を記録しているディーリア・オーエンズの「ザリガニの鳴くところ」が映画化、待望の日本公開が11月18日に決定!音楽を手掛けるのは、マイケル・ダナ。テイラー・スウィフトがこの映画のために書き下ろした「Carolina」も収録
(2022/09/28)
主演に永野芽郁を迎え、タナダユキ監督のメガホンで映画する平庫ワカのコミック 『マイ・ブロークン・マリコ』。映画の公開に合わせ、オリジナル・サウンドトラックCDがリリース!エンディングテーマに使用されているThe ピーズの「生きのばし」と劇伴10曲を収録。
(2022/09/21)
第80回ゴールデングローブ賞主演女優賞(ドラマ部門)、第79回ヴェネツィア国際映画祭でケイト・ブランシェットが最優秀女優賞を受賞した注目の映画『TÁR』のアルバムが登場!音楽は「ジョーカー」OSTでアカデミー賞など受賞し話題の作曲家ヒドゥル・グドナドッティルが手掛け、今作はマーラー、エルガー、グドナドッティルなどの作品を含む、映画からインスピレーションを受けた音楽で構成されたコンセプト・アルバム。ケイト・ブランシェットがマーラーの交響曲第5番のリハーサルを指揮し、チェリストSophie Kauerがサウンドトラックに参加
(2022/09/15)
2022年生誕90年を迎えたミシェル・ルグランの音楽を、「自らの心の声に耳を傾けルグランの作品を選び、他にはない新たな解釈をすること」というコンセプトのもと、世界最高峰のピアニスト達がソロ・ピアノで解釈したプロジェクト『ミシェル・ルグラン・リイマジンド』がリリース。チリー・ゴンザレス、ステファン・モッキオ、チャド・ローソンなどの世界最高峰のピアニスト/作曲家が集結し、日本からは小瀬村晶が参加
(2022/09/13)
「Kill Me Pretty」は「日本のロバート・プラントを探している」という映画監督からのオファーに対して、奥田民生が見事な歌唱力で応えたというエピソードをもつ本映画のためのオリジナル楽曲。女王蜂のアヴちゃんが日本語で歌う、映画『サタデー・ナイト・フィーバー』を象徴する楽曲として今もなお全世界で愛されているビージーズの代表曲「Stayin' Alive」カバーも話題!
(2022/08/30)
ここでは60年以上にわたる映画の歴史から有名な映画音楽を取り上げています。その中には、ミシェル・ルグラン、ジョン・ウィリアムズ、エンニオ・モリコーネ、フランシス・レイ、マーヴィン・ハムリッシュ、ニーノ・ロータ、フィリップ・グラスなどの作品が含まれています。ピアノとオーケストラのための曲、ピアノソロのための曲、そのほとんどがオリジナルバージョンで、「映画と同じようにスリリングな音の世界を創り出している」とタローは語っています
(2022/10/05)
[Alexandros]による主題歌「Baby’s Alright」をはじめ、THE BEAT GARDENの「Start Over」や松室政哉の「ゆけ。」、そして三浦透子の「点灯」、トリを飾るかたちで発表された秦基博の「残影」の挿入歌など、発表されるごとにSNSやメディアで取り上げられ、大きな話題に。東京・六本木を舞台にジャパン・オリジナルの『六本木クラス』として話題性最大級のドラマを音楽で彩る楽曲の数々。主題歌、更に今回が初CD化となる4曲の挿入歌、そして劇伴の全てを網羅した充実のOST盤!
(2022/08/11)
本作は大村雅朗、初めてのプロデュース作品となる。吉川晃司のシングル曲としても発売された主題歌「You Gotta Chance~ダンスで夏を抱きしめて~」、カップリング曲「Rainy Lane」以外は、全て大村雅朗が制作したインストルメンタルが収録されている。
(2022/07/29)
「なにわ男子」の道枝駿佑と今最も注目を集める若手女優、福本莉子を主演に迎え、一条岬の同名恋愛小説を、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』などの恋愛映画の名手、三木孝浩監督が映画化。 今回、音楽を担当するのは、音楽プロデューサー/ベーシストとして活躍し、また『糸』で第44回日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞した亀田誠治。美しく儚いメロディが、切なく愛おしいストーリーにそっと寄り添う。
(2022/07/29)
上白石萌歌演じる比嘉歌子が歌唱する「翼をください」「芭蕉布」のほか、主にヒロイン暢子が上京してきた後の日々を描いた楽曲を中心に収録。誰もが経験する青春という季節を、一緒に「ちむどんどん」できる一枚となっている。
(2022/07/29)
2022年9月9日公開、菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」の劇中に登場するヴァーチャルヒューマンアーティスト“KOE”が音楽プロデューサー・Yaffleのプロデュースによりリアルデビュー!デビューEP『Hello, I am KOE』は、映画「百花」の主題歌「Hello, I am KOE」のほかインスパイアソングを収録。
(2022/07/20)



















