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SACDマスタリングは2Lの名エンジニアでもありプロデューサーであるモッテン・リンドベルグが自ら手がけています。さらにMQAを搭載し、オリジナル・マスター(DXD24bit/352.8kHz)の音質に迫るような音を聴くこともできます
(2021/09/21)
エラ・フィッツジェラルドの歌伴であったトミー・フラナガンが1974年にスイスのチューリッヒで録音されたピアノソロアルバム
(2021/07/05)
50年以上の歴史を誇る〈モントルー・ジャズフェスティバル〉での錚々たるアーティストたちによる時代を超えた名パフォーマンスを収録
(2021/07/02)
ジャケット・グラフィックから印刷の品質まで考えられるあらゆる方法で正しい方向性をもったリリースとなるよう優れたヴァイナルマスタリングからRecord Technology Inc.の180gオーディオファイルプレスまで細部への注意が払われている
(2021/07/01)
ドラムにスティーブ・ガッド、サックスにグローヴァ―・ワシントン、ベースにゲイリー・キング等、錚々たるプレイヤーが参加、CTI RECORDSからリリースの超名盤
(2021/09/21)
このシリーズはVerve/UMeの非常に豊かなアーカイブを網羅した異なるレーベルからリリース。世界最大のオーディオファイルのソースであるAcoustic SoundsのCEOであるチャド・カセムが監修
(2021/06/28)
スペインのビトリア・ガステイス・ジャズ・フェスティバルのためにバスク公共ラジオが収録した2005年の未発表ライブ・セットが含まれています。『Careless Love』のレパートリーに加え、ボーナス・トラックも収録
(2021/06/28)
名盤LPにデジパックCDが付属する〈Groove Replica〉の人気シリーズからチェット・ベイカーとビル・エヴァンス、デューク・エリントン&チャールズ・ミンガス&マックス・ローチの傑作が復刻
(2021/06/18)
オランダの名門タイムレスの名盤はもちろんのこと、傘下のライムツリーや提携関係にあるチャレンジ・レーベルの珠玉のカタログから特に日本で人気の作品をリイシュー!また、ジャズ・レジェンド達の未発表音源の発掘盤もリリース
(2021/06/14)
1976年にラジオ・ブレーメンで行なった放送用ライヴ音源が発見!イースタン・リベリオンにとって初となるライヴ作品
(2021/06/14)
180g重量盤LPで登場!全曲で当時の各人の若さあふれるソロやエネルギッシュなプレイが楽しめるジャズファンそしてオーディオファン待望の注目盤
(2021/06/12)
マイルス・デイヴィス、セロニアス・モンク、ソニー・ロリンズ、レッド・ガーランド、タッド・ダメロン、アート・テイラーなどの偉大なジャズ・ミュージシャンとの共演を収録した新コレクション
(2021/06/11)
ウェンデル・ハリスンとフィル・ラネリンによって設立された〈Tribe〉の作品が再発!監修: 尾川雄介、2021年最新デジタル・リマスタリング、新規解説、シングル盤の音源やテイク違いなどのボーナス・トラック付
(2021/07/05)
ステイシー・ケント、カイル・イーストウッド、ジェイミー・カラム参加のアルバムなど気鋭の現代ジャズアーティストも網羅する伝説のレーベルの音源が復刻
(2021/06/10)
2021年最新デジタル・リマスタリング、新規解説付き!〈JAZZMAN〉100タイトル目のアニバーサリー・リリースとしても注目の一枚
(2021/06/08)
ブレッカー兄弟にデビッド・サンボーンがゲスト参加した1979年発表の記念すべきファースト・アルバム『CASIOPEA』、カシオペアの海外でも人気の高い1982年のアルバム『MINT JAMS』
(2021/06/08)
ギタリスト鳥山雄司が鍵盤奏者・森村健と作り上げたエアロビクス用音楽アナログ盤でリイシュー
(2021/06/08)
1970年にカリフォルニア州ハーモサ・ビーチにて、クインテットが3晩かけて録音したライヴが完全版として初登場
(2021/08/11)
インパルスのアニヴァーサリー・イヤーを記念し、レーベルを代表するアーティストの1人であるピアノ、オルガン、ハープ奏者のアリス・コルトレーンの傑作が初CD化
(2021/07/14)



















