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デビュー25周年企画盤には、矢野顕子、香西かおり、沢田研二、LUNA SEAの真矢、森高千里、井上陽水らが参加
(2021/04/05)
映画音楽最大手のジャズ部門としてスタートし現在も正統派イタリアン・ジャズの良質レーベルとして世界中で愛されているCAM JAZZ(カム・ジャズ)の名盤を送り出すシリーズ
(2021/04/02)
2009年にトーマス・ガイガーがプロデュースした論文「Conversations for Piano and Room」の一部として、グラーツの音楽・舞台芸術大学Mumuthで録音された若き日のニルスの未発表のスナップショット
(2021/04/02)
マル・ウォルドロンやトミー・フラナガン、ジョン・スコフィールドら数多くの名盤を生み出したヨーロッパを代表する真に良質なジャズ・レーベルENJA(European New Jazz)の核となるメインストリーム・ジャズの名盤を復刻する注目の新シリーズ
(2021/04/19)
フリー・ジャズの先駆者で伝説のトランペット、コルネット奏者、ドン・チェリーがデンマークの地元ミュージシャンと共に行ったセッション
(2021/03/26)
尾川雄介 監修〈universounds presents DEEP JAZZ REALITY〉からジャズ史に埋もれた珠玉のライヴ作品の他、計4タイトルが登場
(2021/03/18)
和の情緒、スピリッツ、豊かな母性と家族愛を感じさせる国産インディジャズ/プライヴェートプレスの幻の逸品がここに蘇ります
(2021/03/18)
シンセポップ、ダンス・ミュージック、ファンク、ソウル、ニューウェイヴへとアプローチした、ローランド P. ヤングのニューウェイヴ・サイドが堪能出来るナイス・コンピ
(2021/03/17)
ブルーイ、J. LAMOTTA すずめ、ポジティヴ・フォース他、限定7インチ・シングルはこちら
(2021/03/17)
豪華デジパック2枚組仕様のCDヴァージョンに加え、4LPボックスのアナログ形態は、レコーディングを手がけたボブ・ブランクによるオルタネイティヴ・ヴァージョンを追加収録し、45回転の高音質/高音圧にてプレス
(2021/03/16)
180グラム重量盤、完全生産限定盤、日本独自企画、国内カッティング(ソニー・プレス)、岡崎正通/塙耕記 監修
(2021/03/11)
トム・ウェイツ作品集としてカナダのAlert Recordsから発売、ユニークな解釈も絶賛され爆発的に売れたアルバムが限定アナログ・ボックスで登場
(2021/03/11)
80年代USニューエイジ / アンビエント・ミュージックの代表格ピーター・デイヴィソンの名作が〈FACT OF BEING〉より遂にCD化
(2021/03/10)
1969年11月に行われたベルリン・ジャズ・フェスティヴァルでの白熱のライヴ。1日で行われた2回の公演のうち、TVで生放送された2回目の公演はCD化もされていましたが1回目の公演も含むパッケージ化は世界初
(2021/03/08)
CDはその続編としてリリースされた『MORA! II』8曲もを追加した「完全版」としてのリリース
(2021/03/04)
晩年の幸せなパリ時代の好演を記録した『ブルース・フォー・ブッフェモン』と『ホット・ハウス』、自宅でのくつろいだソロ演奏を収めた伝説のフォンタナ盤『ストリクトリー・コンフィデンシャル』、ホーキンスと共演した伝説のライヴ『エッセン・ジャズ・フェスティヴァル』の4作品
(2021/03/04)
アル・グリーン、スティービー・ワンダー、アイザック・ヘイズといったソウルミュージックの名曲を暖かいシルキーなナイロン弦のギターでカバーした良作
(2021/03/03)
アコースティック・ピアノでの活動、エレクトリック・キーボードのパイオニアのひとりとして、ソロ、エレクトリック、フュージョン、トリオ、コンボ等のスタイルで多くの創作を行い、数々の功績そして伝説を残してきた革新者の功績を称え再発売
(2021/06/09)
伝説的スピリチュアル・ジャズ・レーベル〈Black Jazz Records〉の名盤が復刻!2020年最新リマスター盤、CD/LP共に輸入盤国内流通仕様
(2021/03/01)
本作品は、ウェイン・クランツが全てのパートを多重録音。その後バンドに参加する事になるスティーリー・ダンにも通じる都会的なポップ感、AOR的センスも程よく加味されたインストゥルメンタル・アルバム
(2021/04/15)



















