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エレクトロニック・ドリームポップ、チルウェーヴの最高峰=ウォッシュド・アウト aka アーネスト・グリーン、LAのStones Throw Recordsとタッグを組んで新作アルバムを発表
(2017/06/13)
英グラスゴーの至宝、モグワイがニューアルバムをリリース!1999年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマンと再タッグ
(2017/09/01)
シンプルなインディ・ギター・ポップを基軸に、キャッチーでスウィートなメロディを聴かせNYインディ・シーンで一躍注目を集めるロック・バンド、ザ・ドラムスの最新作が堂々完成!Wilcoを擁する〈ANTI-Records〉移籍第一弾!
(2017/06/12)
インディー・ムーブメントの火付け役であり、今NYシーンのトップに君臨するバンド=アニマル・コレクティヴのメイン・ソングライター、エイヴィ・テアがソロ2作目『ユーカリプタス』をリリース
(2017/06/12)
センチメンタルなメロディのキーボードのフレーズとグリッチなエレクトロニクスやブレイクビーツが、ストリングスなどの室内学的音色に絶妙に絡む傑作!今回の再発にあたり、坂本龍一のリミックスが追加収録
(2017/06/06)
レトロ・フューチャー~シンセ・ウェイヴ~スローモーション・ファンクの雄が6年ぶりに帰還!待望のセカンド・フル・アルバムが完成。紆余曲折を経て辿り着いた反復『Iteration』の美学
(2017/06/06)
ニルヴァーナなどグランジを代表するバンドを世に送り出し、近年は幅広いジャンルでヒットを飛ばす、ワシントン州シアトルにあるインディペンデント・レコード・レーベル、サブ・ポップのマスターズ・コレクション!
(2017/06/13)
新世代のシューゲイズ/インディポップ・バンド、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートが約3年振り通算4枚目となるアルバムをリリース!
(2017/08/04)
人類が月面に着陸してから48年――当時8歳のウェイン・コイン(vo,g)がずっと抱き続けていた夢が、2017年、壮大なスペース・オペラ級"仮想ライヴ"へと辿り着く。
(2017/06/05)
2011年にサード・アルバム『The Suburbs』でグラミー賞を獲得し、USインディーのみならず広くロック・シーンを代表する存在となったアーケイド・ファイアが、全世界で話題となること必至の新作をリリース!
(2017/07/28)
NYはブルックリンで結成した5人組ロック・バンド、ザ・ナショナル。全米・全英チャートで3位を記録した前作から約4年振り、待ちに待った渾身の作品が完成
(2017/09/08)
〈SUMMER SONIC 2017〉出演決定!ブリティッシュダンスカルチャーとJ-POP/J-RAPが融合!カラフルでポップでキュートでユニークな“ケロケロワールド”がこの夏、日本に上陸する!
(2017/06/01)
活動歴50年目迎えた現在も世界各地でカルト的人気を誇るポップ・バンド、スパークスが待望のニュー・アルバムをリリース!大胆で新鮮で風変わりで、まさに“これぞスパークス!”というような最新作
(2017/09/08)
2011年から活動休止していたブロークン・ソーシャル・シーンが約7年振りにカムバック!ジョー・チッカレリをプロデューサーに、グラミー賞受賞エンジニア、ショーン・エヴェレットをミックスに迎えたニュー・アルバム!
(2017/05/17)
インディー・ロック~電子音楽~実験音楽を自由に行き来しながら独自のポジションを確立するマーク・マグワイヤ、2017年最新作が日本のみのCD化&先行発売!ネイティブ・アメリカンとの交流からインスパイアされた壮大なスピリチャル・ジャーニー
(2017/05/30)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
黒人フロントマン、フランクリン・ジェイムズ・フィッシャーを中心に革新的であり強烈なポストパンク・サウンドを軸に、サザン・ラップからノーザン・ソウル、ゴスペルからインダストリアルまで貪欲に吸収した〈ゴスペル版デス・グリップス〉待望の新作
(2017/05/26)
2017年ブレイク必至のプロデューサー最新作には、リヴァース・クオモ、ロスタムの他、マーク・ロンソンの大ヒット曲「Bang Bang Bang」に参加したMNDR、シンセ・ポップ界の新星セント・ルシア、チャド・ヒューゴに見出されたKNAなど注目の才能が数多く参加
(2017/07/13)
宅録女子から唯一無二の気鋭音楽家へ。ジュリア・ホルターやイーライ・ケスラーなど注目の才能が多数参加!より洗練されたソング・ライティングとカットアップ手法、即興を取り入れた電子音が特徴的な新作が完成
(2017/05/25)
世界で一番美しいセツナポップを、貴方に。ポップなのに、セツナイ。初めてなのに、懐かしい。LA注目のエレクトロ・ポップ・バンド=レイニー、待望のデビュー・アルバム!
(2017/06/01)
TOPSの持ち味であるレトロ且つセンチメンタルなムードや心地よいメロディはそのままに、ぐっとスタイリッシュに洗練された新作。アンサンブルはシンプルながら、各音はタイト且つ的確に配され、Jane Pennyの伸びやかで美しいヴォーカルの魅力を見事に引き立たせている
(2017/05/23)

















