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ポスト・パンクの祖として評価を確立させた『PINK FLAG』『CHAIRS MISSING』『154』が、アーティスト本人の監修のもと決定版としてスペシャル・エディションでリイシュー
(2018/05/11)
全ロック・ファン待望!ガンズ・アンド・ローゼズ最強のデビュー作にして、ロック史に聳え立つ最重要アルバムの1つ、『アペタイト・フォー・ディストラクション』が貴重音源をたっぷり収めたスーパー・デラックス・エディションとして登場
(2018/07/02)
仏を代表するプログレッシヴ・ロックバンド、マグマの代表作である'73年作「呪われし地球人たちへ」が'17年リマスター/デジパック仕様で再発
(2018/05/02)
現在、入手困難な1988年のデビューアルバムから1995年までに発表した全15タイトルをEP盤同様、オリジナル・マスターからリマスタリング、更に高音質UHQCDとしてリリース。
(2018/04/27)
“TURN YOUR LOVE AROUND”の作曲家/プロデューサーとしても有名なジェイ・グレイドンの93年発表の記念すべき初リーダー作が、自身のよるリマスターで再発
(2018/04/27)
『スティッキー・フィンガーズ』(1971)から『ブルー&ロンサム』(2016)まで15枚のスタジオ・アルバムLPを収録したBOX!全作品オリジナル・マスター・テープからの音源、リマスタリングがなされ、Abbey Road Studiosでのハーフ・スピード・カッティングによって制作
(2018/04/26)
2017年、世界で初めてECMの傑作アルバムをSA-CD HYBRID化し、大好評を得た人気シリーズの続編がスタート。その第4弾となる今回、第2弾、第3弾でもリリースしたキース・ジャレットのスタンダーズ・トリオにフォーカスした2タイトル同時発売!SA-CD層は“オリジナル・アナログ・マスターテープから、今回の発売のために制作した2018年最新DSDマスター”を使用し、ECM自ら最新マスタリング
(2018/04/19)
1960年代、ドメスティックなジャズレーベルとして、誕生したTAKT。日本のジャズが熱かった時代を支えた名レーベルを代表する一人、渡辺貞夫の作品を復刻
(2018/04/18)
02年版収録のデモ音源3曲に加え初出となる86年~90年の貴重な未発表ライヴ音源7曲が追加収録
(2018/04/13)
全世界売上400万枚を突破したセカンド・アルバム『ヴァージョン2.0』の20周年記念盤として、完全リマスタリングを施し、ボーナス・ディスクにはB面曲や未発表曲を全10曲収録
(2018/04/13)
絶頂期のライブ音源を5枚のCDに収録。“パーソナリティ・クライシス”、“ジェット・ボーイ”、“トラッシュ”などおなじみの名曲を収録。それぞれのディスクにジャケットがついた豪華ボックス・セット
(2018/04/09)
ジャパニーズ・ヘヴィメタル・シーンを代表するバンドX-RAY、デビュー35周年を記念した10枚組コンプリート・ボックス発売
(2018/04/03)
ビートルズ不在の70年代を支えた英国ロック/フォークなどポップ・シーンの名盤を復刻!2018年リマスター、解説・歌詞・対訳付。監修:小西勝
(2018/03/28)
代表曲のひとつである「We Are Phuture」がリマスターされ、ベルリンのレーベル〈Get Physical Music〉から再発!カップリングにはリカルド・ヴィラロボスが手掛けたリミックス4ヴァージョンを収録
(2018/03/28)
1971年発売のコンピーレーション・アルバム『Relics』と大ヒットライヴアルバム『Pulse (Live)』が登場!『Pulse (Live)』は4枚組ボックス仕様となり、『狂気』の完全再現演奏が目玉
(2018/03/27)
ジーン・クラークとダグ・ディラーのデュオ=ディラード&クラーク、ミスター・テレキャスターことジェームス・バートン、ウッドストック出身の3人組ボーダーラインなど全14タイトルが発売
(2018/03/23)
初期のメイナード・ファーガソンやヘレン・メリルらのストレート・アヘッド作品から1970年代の漆黒のジャズ・ファンク路線、後期のクロスオーヴァー~フリー・ソウル系作品までアメリカのジャズを発信し続けた伝説のメインストリーム・レコードのマスター・ワークス
(2018/03/13)
3月の紙ジャケット・シリーズはノヴァリスとクラウス・シュルツェの計5作品、帯・解説付き国内盤では、スカイのの全スタジオ・アルバム7枚を集めたボックスセットが登場
(2018/03/12)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
収録音源はニューヨークでマスタリングされた2018年マスタリング音源を使用。ボーナストラックとしてオリジナルアルバム未収録曲のシングルカップリング曲を収録。
(2018/03/09)
鳥山雄司のサウンド・プロデュースのもと、凄腕ミュージシャンたちも多数参加。山川恵津子のストリングス・アレンジにも注目。総合プロデュースは作詞家の巨匠、康珍化で、本作では「森田記」の変名で4曲を作詞。ブレイク前の久保田利伸が作曲とデュエット・ヴォーカルで参加した“永遠のモーニング・ムーン”も貴重。
(2018/03/05)














