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イルリメが大半の楽曲のプロデュースを担当し、渋谷毅、サケロック、レイハラカミなど豪華演奏陣も参加の2000年代を代表するアルバムが、アナログ盤2枚組でリリース決定
(2021/07/06)
1970年末の2トーン・ムーヴメント、そして1980年代前半のスカ・リヴァイバルでも注目を浴び続けたレーベルの原点がここに
(2021/07/06)
アート・ブレーキー&ジャズ・メッセンジャーズの歴史的ライブ盤「バードランドの夜」と超絶ライブ「アット・カフェ・ボヘミア」、ジミー・スミスの1957年のライブ盤、ソニー・ロリンズの代表作・不朽の大名盤「Saxophone Colossus」
(2021/07/06)
SACDマスタリングは2Lの名エンジニアでもありプロデューサーであるモッテン・リンドベルグが自ら手がけています。さらにMQAを搭載し、オリジナル・マスター(DXD24bit/352.8kHz)の音質に迫るような音を聴くこともできます
(2021/09/21)
隠れた宝石をまだまだ掘り起こしたいというブルース・ファンの方はマスト!そしてビギナーの方にはマニアの道への第一歩にふさわしい、入りやすさ抜群のカタログです
(2021/07/05)
アメリカン・ルーツ・ミュージック・ファンの方は、コチラも聴き逃し厳禁です
(2021/07/05)
ボブ・ディランに代表される多くのミュージュシャンに多大なインスピレイションを与え続け、米国のフォーク・ミュージックを紹介するガイド本にも必ずといっていいほど登場する重要作
(2021/07/05)
エラ・フィッツジェラルドの歌伴であったトミー・フラナガンが1974年にスイスのチューリッヒで録音されたピアノソロアルバム
(2021/07/05)
50年以上の歴史を誇る〈モントルー・ジャズフェスティバル〉での錚々たるアーティストたちによる時代を超えた名パフォーマンスを収録
(2021/07/02)
ジャケット・グラフィックから印刷の品質まで考えられるあらゆる方法で正しい方向性をもったリリースとなるよう優れたヴァイナルマスタリングからRecord Technology Inc.の180gオーディオファイルプレスまで細部への注意が払われている
(2021/07/01)
クリア・カラー・ヴァイナルも限定発売! 同年に桑名晴子『Million Stars』がマッキーのプロデュースで「You're Young」「A Million Stars」をカバーした事で現在では和物シティー・ポップ・ファンにも定番の名作。今回の復刻ではマスターから発掘された「Powerslide」の7分にも及ぶフル・バージョンを世界初復刻
(2021/07/01)
ドラムにスティーブ・ガッド、サックスにグローヴァ―・ワシントン、ベースにゲイリー・キング等、錚々たるプレイヤーが参加、CTI RECORDSからリリースの超名盤
(2021/09/21)
5月に発売した2枚組CD『若いながらも歴史あり 96.3.2@新宿LIQUID ROOm』を、今度はアナログ盤3枚組にてリリース!
(2021/06/30)
このシリーズはVerve/UMeの非常に豊かなアーカイブを網羅した異なるレーベルからリリース。世界最大のオーディオファイルのソースであるAcoustic SoundsのCEOであるチャド・カセムが監修
(2021/06/28)
スペインのビトリア・ガステイス・ジャズ・フェスティバルのためにバスク公共ラジオが収録した2005年の未発表ライブ・セットが含まれています。『Careless Love』のレパートリーに加え、ボーナス・トラックも収録
(2021/06/28)
ゴードン・ギルトラップ紙ジャケSHM-CD仕様や、バロック・プロジェクトのアンコールプレスなど注目のリリース
(2021/06/27)
原作:石田衣良、脚本:宮藤官九郎、長瀬智也、加藤あい、窪塚洋介、森下愛子、山下智久、佐藤隆太、渡辺謙ら豪華キャスト出演。2000年に放送されたTBS系ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」オリジナル・サウンドトラックが初のアナログ化!
(2021/06/25)
初期作品8枚をまとめたCDボックスと代表的アーティストたちのベスト・アルバムがアナログ盤で一挙発売
(2021/06/25)
1990年にリリースの衝撃的シングル『どぉなっちゃってんだよ』が31年の時を経て7inchアナログレコードで復活!発売日はオリジナルと同じ7月21日。
(2021/06/24)
全盛期に録音された超お宝音源が〈Smithsonian Folkways〉より史上初登場、奇跡のリリース
(2021/10/06)



















