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グレン・グールドの米コロムビア(現ソニークラシカル)へのバッハ録音14点をオリジナル・ジャケット・デザインで復刻しBOX化!“ゴルトベルク変奏曲”(1955年録音)や、“平均律クラヴィーア曲集(抜粋)”、“イギリス組曲”&“フランス組曲”など収録されています
(2017/03/01)
1980~91年のアルヒーフと旧フィリップスへのバッハ録音がCD9枚分集められています。オルガン、チェンバロ、室内楽、合唱など、様々なジャンルにおける彼のバッハ演奏を楽しむことができるBOXです
(2017/02/28)
EURO ARTSレーベルからこれまで発売されたJ.S.バッハとC.P.E.バッハの作品を収録したDVDを12枚組BOXでリリース!アバド、鈴木雅明&BCJ、コープマン、ブロムシュテット、クイケンなど豪華演奏者による充実の映像が収められています
(2017/02/27)
グールドがソニー・クラシカルに録音し、生前に発売を認めた全ての演奏を、オリジナル・アナログ・マスターから最新のDSDテクノロジーで新たにリミックス/リマスタリングを行ない、完全生産限定24/44.1ハイレゾUSBとしたもの
(2017/02/24)
旧EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルに録音された、メシアンの代表作を25枚にまとめたBOXが登場!メシアン自身によるオルガン演奏など自作自演や、イヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、ラトルの「彼方への閃光」などが収録されています
(2017/02/23)
フランスの名指揮者フレモー(1921~)は1969~1978年にバーミンガム市交響楽団の音楽監督を務め、オケの名声が高まるのを見届けた後、サイモン・ラトルへ引き継ぎました。ここには10年間の全録音が24bit/96kHz最新リマスターにより収録されています
(2017/02/21)
10代での初期録音から伝説的な「最後の演奏会」まで収録。バッハでの珍しいチェンバロ演奏、恩師ナディア・ブーランジェと連弾したブラームス、エネスコやヤニグロとの共演は貴重。バッハ=ブゾーニの神々しい演奏はピアノ録音史上の至宝と言えるでしょう
(2017/02/21)
旧ソ連からドイツ各地の放送局に提供されたリヒテルの音源を発掘し、シューベルト作品を選んでBOX化したもの。注目はグールドが列席し「リヒテルの催眠術でトランス状態へ連れていかれた」と評した伝説の演奏、ソナタ第21番変ロ長調の1957年5月9日モスクワ・ライヴ!
(2017/02/21)
スウェーデンBISレーベルによる習作、断片、異版などを含むシベリウスの全作品録音です。このBOXセットは日本の企画によって成立したもので、すべての声楽曲に歌詞対訳が付き、作品の日本語解説もついています!
(2017/04/06)
2011年4,5,10月のライヴ録音。3巻に分かれてリリースされた「全集」をシグナム・クラシックス創立20周年を記念してBOX化したもの。マゼールによる前書き(英語)を含む96ページ英文ブックレットを封入
(2017/02/16)
実力派ピアニスト、マレイ・ペライア。米グラミー賞、英グラモフォン賞、独エコー・クラシック賞、エディソン賞、MIDEMクラシック賞、そして日本のレコード・アカデミー賞など数々のレコード賞を獲得した、世界的に高い評価を受けたアルバムを集めたBOXです
(2017/02/15)
「愛の喜び」「愛の悲しみ」のサロン的小品の作曲、演奏で有名なクライスラーの商業録音を、初録音(1903年)から1946年まで幅広く収めたBOXが登場!数百に及ぶ小品演奏と、3大ヴァイオリン協奏曲の新旧2つの録音を含む大曲を、ともにお楽しみ頂けます
(2017/02/14)
SP時代の巨匠指揮者で唯一人、戦前に来日を果たしたワインガルトナー。史上初めてベートーヴェンの交響曲全集とブラームスの交響曲全集録音を行った指揮者でもありました。1923年のラッパ吹き込みから最晩年の1940年録音まで含んだアンソロジーです
(2017/02/14)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
1951年のフルトヴェングラーから2003年のアーノンクールまで、録音によりウィーン・フィルの歴史を振り返るBOXセット。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。ボーナスDVDは1989年クライバー指揮のニューイヤー・コンサート
(2017/02/09)
演出には様々な工夫が凝らされ、この長大な作品の理解を助けるのに一役買っています。歌手たちもバランス良く配置され、カール・セント・クレアが指揮するワイマール・シュターツカペレの豊潤な響きも魅力的です
(2017/02/03)
1954年に亡くなった巨匠のライヴ録音による「指環」「名歌手」「フィガロ」「ドン・ジョヴァンニ」「魔笛」「フィデリオ」「魔弾の射手」「オルフェオとエウリディーチェ」「オテロ」の全曲が一挙に揃います。お早目に!
(2017/01/31)
4度の来日公演で日本のヴェテラン愛好家に忘れがたい感銘を与えたオーストリアの巨匠カール・ベーム(1894~1981)。これは彼がDGに残した数多くの録音の中から、お得意のレパートリーをCD17枚にまとめたBOXです。インタビューやリハーサル風景が聴けるのも貴重!
(2017/01/27)
日本のCDファンの間で今なお敬愛されているドイツの往年の巨匠カール・シューリヒト(1880~1967)の没後50年に合わせて、彼の英デッカ録音が集成されました。注目は正規盤日本未リリースだった1940年代のSP録音が入っていること。シューリヒト・ファン必携の1組です!
(2017/01/27)
彼がベルリン国立歌劇場の音楽監督となった1923年から、アメリカ時代のテアトロ・コロンやNBC響との録音、そしてヨーロッパ復帰後のウィーン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管との録音、そして死の直前のケルン放送響との録音まで、極めて広範囲に収録!
(2017/01/18)



















