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ムスティスラフ・ロストロポーヴィチとロンドン・フィル、名コンビが紡ぎだすチャイコフスキー録音をまとめたお買い得BOXセットの登場です!ナショナル交響楽団を指揮した「1812年」、小澤征爾(指揮)による「ロココの主題による変奏曲」の名演も収録
(2017/01/10)
ロシアン・ピアニズムの継承者と称されるニコライ・ルガンスキーがTeldecヘ録音したピアノ協奏曲全集を含むラフマニノフのピアノ作品集とプレヴィンの名演によるラフマニノフの交響曲と管弦楽作品集をセット化!
(2017/01/10)
イギリスの作曲家ディーリアスの作品を積極的に演奏して世に広めたビーチャムが遺したステレオ録音を全収録!管弦楽、合唱作品、オペラ、歌曲を収録した注目のBOXです!
(2017/01/10)
ロシア出身の大ヴァイオリニスト、ナタン・ミルシテン(1904~1992)の洗練された気品漂う演奏、練達の技巧、磨き抜かれた音色は、21世紀のヴァイオリン界を予告していました。このBOXは単に充実した名演揃いであるだけでなく、ヴァイオリン演奏史の点でも不滅の価値を放つものと言えるでしょう
(2017/01/06)
SOLSTICEで発売されていたものに加え、EMIからフルトヴェングラーとのモーツアルトの20番他、プラド音楽祭からカザルスとの同曲、BBCからライブ音源等々、他レーベルから借りた音源とアンセルメ/スイスロマンド管とのラヴェルの協奏曲やINA所蔵の初出音源も多数含めて計24枚組
(2016/09/15)
2015年に日本単独企画で発売され評判を呼んだハンガリー・フンガロトンによる大全集です。日本独自に全タイトル29枚を特別プレス、豪華BOXに収納しての限定リリースされました。2017年1月6日(金)より数量限定特価セールを開催中!
(2017/01/06)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
交響曲全曲をはじめ、弦楽セレナード、ピアノ協奏曲(プレトニョフ)、ヴァイオリン協奏曲(トレチャコフ)、ロココ変奏曲(メネセス)など、チャイコフスキーの主要な作品がロシアのトップ・アーティスト達により演奏されています。
(2017/01/05)
モーツァルトのレクイエムと、ハイドンの“天地創造”は3種類。ベート―ヴェンのミサ・ソレムニス、ブラームスのドイツ・レクイエム、ヴェルディのレクイエム、ブルックナーのテ・デウム、モーツァルトの戴冠ミサは2種類ずつと、巨匠のスタイルの変遷を聴く格好のBOXです
(2016/12/28)
20世紀の音楽史と演奏史に多大なる影響を与えた大指揮者アルトゥール・トスカニーニ(1867~1957)の生誕150年を記念して、彼の膨大な録音の中から、交響曲からオペラまでの得意レパートリーをCD20枚に厳選した廉価BOXが登場!
(2016/12/22)
「黄金に輝く金管、ベルベットのごとき弦」と謳われたコンセルトヘボウ管とヨッフムによるブルックナー。放送局の優秀録音を使用したターラ・レーベルの名盤が新リマスタリングで復活。解説書にはヨッフム執筆のブルックナー論を新訳で掲載!好評のLPに続き、CDでもリリースされます
(2016/12/22)
チェロのプリンスと讃えられ、1986年に79歳で亡くなったフルニエのユニバーサル系音源の集成BOX。ベートーヴェンのチェロ・ソナタ全集は、もちろん、グルダとの1959年盤、ケンプとの1965年盤の両方が収録されています。レア写真等で充実のブックレットも嬉しい!
(2016/12/21)
最晩年のセルと、本格的にベートーヴェンのピアノ・ソナタに取り組みはじめていたギレリスが成し遂げた知・情・意の三拍子が揃った歴史的名盤の廉価盤化。2人の巨匠が繰り広げる透徹した音楽づくりが、あらゆる夾雑物を焼き尽くしたかのような1968年の録音です
(2016/12/19)
「黒人歌手として初めて」という枕詞が多いバンブリーは、レオンタイン・プライスとともに戦後ヨーロッパのオペラ舞台に登場した黒人ディーヴァのパイオニア。カルメン、アイーダ、デリダといった諸役に決定的な歌唱を残し、際立った声量と暗く深いメッゾの美声に抗しがたい魅力があります
(2016/12/18)
マッケラスに師事したオーストラリア出身のヤングは、ワーグナーの“指環”をはじめプフィツナー、プーランク、ライマンといった20世紀のオペラ作品でも圧倒的な成功を収めています。ブルックナーに続き、2007ー2010年に録音されたブラームスのお買い得BOXが登場です
(2016/12/14)
ビルボードの発表によると、2016年米国で最もCDを売ったのはモーツァルト。モーツァルト没後225年にちなみ、10月28日にリリースされた200枚組のボックスセット「モーツァルト225」。このセットが米国でこれまで合計で125万枚(6,250セット)のCDセールスとなりました
(2016/12/14)
これまでに幾度となくメディアを変えてリリースされてきた1977年の伝説のライヴ。BOX化にあたり、交響曲は2014年にBlu-ray Audio発売時に行なわれたリマスターに更に手を加え、協奏曲は新たにリマスタリングが行なわれています。未発表写真が掲載されるブックレットも魅力です!
(2016/12/12)
1984年にBOXとして初発売されたこの録音は、その後分売の1枚物として再発売を繰り返し、ファンの間で聴き継がれてきました。今回久しぶりにオリジナル・ジャケット・デザインによりBOXセット化されます!(クラムシェルBOX仕様)
(2016/12/09)
1968~2011年録音。シューマン(マーラー編曲)やチャイコフスキーの交響曲を始め、シューマン「ゲーテのファウストからの情景」、ベルリオーズ「レクイエム」など声楽を伴った大規模作品、シフ、スークら名手たちを迎えた協奏曲、ミネソタ音楽祭での「皇帝円舞曲」を含みます
(2016/12/09)
1994年のコヴェントガーデン、ショルティ指揮する“椿姫”のヴィオレッタ役で一気にブレイクしたルーマニアのディーヴァが、旧EMIと契約して翌1995年から2011年にかけてレコーディングした7枚のリサイタル盤をまとめた超お買い得BOXセットです!
(2016/12/02)



















