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プッチーニ没後100年記念。『パヴァロッティ/プッチーニ』再発シリーズ第1弾。“最高の録音”と称えられた、名テノール歌手が全盛期の声で鮮やかに歌い上げた傑作オペラが豪華装丁SACDハイブリッド盤とLPレコードで復活!
(2024/10/04)
ベルリン・フィルとハーディング、ネルソンス、ドゥダメル、ネゼ=セガン、ペトレンコ、ラトル、ハイティンク、アバドの8人の指揮者によるマーラーの交響曲全集が17枚組特大ボックスセットとなって登場。LPスリーブを17枚パズルのように組み合わせると一枚の大きな太陽が出来上がり、ひとつのアート作品となっています
(2024/10/31)
2008年9月に本拠地コンセルトヘボウで行われたコンサートの模様を収録した“ロマンティック”が初LP化。第3代首席指揮者ベイヌムに遡るRCOの栄光のブルックナー演奏史に価値ある1ページを刻む名演です
(2024/10/29)
1984年、ECMはアルヴォ・ペルトの『タブラ・ラサ』をリリースし、音楽界に新しいサウンドをもたらしました。この度、ECM NEW SERIESの40周年を記念してこのアルバムをオリジナルの装いでLPとして再発売!
(2024/09/05)
映画音楽のレジェンドが最近行ったコンサートをまとめた、究極のデラックス・ファン・エディション。LP7枚組豪華ボックス・セット。ウィーン、ベルリン、ボストン、東京でのコンサート、そしてアンコール曲が収録されています。Butterfly Fan Package仕様
(2024/09/04)
イツァーク・パールマンによる、旧EMIへのデビュー録音盤。ワーナー・クラシックスのカタログの先駆けとなったもので、色鮮やかな輝きと魅惑的な叙情性の両方が披露された名盤が、180gアナログLPレコードで、数量限定生産リリース
(2024/08/30)
『チャイコフスキー:四季』10月のブルース・リウの来日公演を記念した、日本先行発売です。昨年発売されたヒット作『ウェイブス~フランス作品集』の続編『ウェイブス~サティ:6つのグノシエンヌ』が日本限定CD化!
(2024/08/30)
交響曲録音史に燦然と輝くギュンター・ヴァント指揮、ベルリン・フィルによるブルックナーの5つの交響曲を世界初アナログLP化して発売。1996年~2001年のデジタル録音。1楽章に1面を費やしたカッティング。最終面には1995年3月録音のシューベルトの「未完成」を収録
(2024/10/10)
アメリカで最も人気のあるジャンルを超えた作曲家キャロライン・ショウが作曲を手掛けた、ケン・バーンズ監督のドキュメンタリー映画『LEONARDO DA VINCI』のオリジナルスコア。彼女が作曲した作品は、1500年ころの音楽とミニマル系の音楽が融合され、独特な神秘感を引き出しています
(2024/08/23)
ガブリエル・フォーレ(1845-1924)の音楽は、その優雅さ、革新性、感情の深さで高く評価されており、フランスの音楽史に永続的な影響を与えています。そうした作品の中から有名な作品を収録した180gアナログLPレコードが、数量限定生産にてリリース
(2024/08/23)
バッハのオリジナル作品と編曲作品を選曲。『マタイ受難曲』のアルトとヴァイオリン独奏による「憐れみたまえ、我が神よ」は、カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーとの共演。3つの協奏曲では『チェンバロ協奏曲第1番』を復元した『ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 BWV 1052R』が注目
(2024/08/23)
ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤
(2024/08/23)
伊福部昭生誕110年、ゴジラ誕生70周年記念企画。第1作『ゴジラ』と第3作『キングコング対ゴジラ』のオリジナル・サウンドトラックが完全収録盤アナログレコード(重量盤) 化!
(2024/11/06)
グラスがコクトーに捧げたオペラ『恐るべき子供たち』『オルフェ』『美女と野獣』の音楽を収録。グラスの音楽監督であるマイケル・リースマンにより、ラベック姉妹のためにピアノ・デュオ版に編曲されています
(2024/08/15)
今回のバッハアルバムでは、リュートやフルート、受難曲からなどの曲を、タロー自身がピアノ編曲したものが多くを占めています。バッハ独特の崇高な雰囲気や神々しい抒情だけでなく、詩情あふれる表現力でバッハの音楽の世界をまるで自分自身のものであるかのように再現しています
(2024/08/09)
クリュイタンスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲の素晴らしい演奏など、純粋な詩の瞬間を含む彼の最高の録音を収録。伝説のパートナーであるレフ・オボーリンとのクロイツェル・ソナタ、そしてウラディーミル・ヤンポルスキーとのアンコールの選曲も含まれています。プログラム全体は、オリジナルテープから2024年最新リマスター
(2024/08/09)
アリス=紗良・オットが様々なプリペアード・ピアノで弾くショパンをオーラヴル・アルナルズが録音し、ストリングスなどを重ねで再創造することで、伝統的なショパン演奏とは違った新たな光をショパン作品にあてた2015年リリースのアルバムをCDどLPでリイシュー
(2024/08/09)
2006年8月&11月に本拠地コンセルトヘボウで行われたコンサートの模様を収録したマリス・ヤンソンス&コンセルトヘボウ管によるマーラー交響曲第1番『巨人』の180グラム重量盤LPが登場(当初LP2枚組と予告されましたが、LP1枚物で発売されます)
(2024/10/29)
豊かなハーモニーと壮大なメロディーが特徴のラフマニノフの作品には、象徴的なピアノ協奏曲や、心に残るほど美しいパガニーニの主題による狂詩曲などがあります。それらの中から代表的な部分を収録した、180gアナログLPレコード2枚組です
(2024/08/02)
2024年1月、ズービン・メータのミュンヘン・フィル名誉指揮者20周年記念ライヴ。今日最も高く評価され尊敬されているピアニストの1人であるイェフィム・ブロンフマンが演奏する2つのピアノ協奏曲と4つの交響曲とを含むブラームス・サイクルで祝いました
(2024/08/02)



















