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80年代後半にダニエルが音楽活動の拠点にしていた当時のNYのクラブ・シーンの雰囲気を今の現場感覚で蘇らせた、新旧クラブ・ミュージック・ファン注目の作品
(2015/11/18)
テクノ、ハウス、ドローン、インダストリアル、アンビエントなど様々な音楽的フォーマットを大胆なアイデアと徹底した実験精神で解放し、ダンスミュージックの新たな地平を感じさせるニューアルバム
(2015/11/16)
ヒーリング/ニューエイジ
J-Pop
全40曲約70分のクイックミックスを披露する本作は、自身のヒット曲を始め、チンポとのコラボ曲、ベースメント・ジャックスへのリミックス提供曲他、収録曲の過半数以上の22曲を占める未発表曲からなる最強ミックスCD
(2015/11/16)
ハードウェル、コズミック・ゲイト参加!17年間に及ぶ長年のキャリアで培われたアーミン自身の研ぎ澄まされた能力を最大限に活かした、アーミン史上最も創造的なアルバム
(2015/11/12)
既にクラシックと呼び声の高い2013年の大傑作を、ダブカズム、エイドリアン・シャーウッド、マンゴズ・ハイファイ、DJマッドらを迎え再構築
(2015/11/12)
ディスクロージャー、ジェシー・ウェア、ドーニクなどUKの気鋭アーティストが所属するレーベル〈PMR〉が大プッシュする注目のプロデューサーが登場
(2015/11/10)
これまでに自身がプレイするチャンスのなかったトラックを中心にコンパイルされた貴重な作品。近年デビューしたあまり知られていないプロデューサーからオスンラデやフェイク・ブラッドといった人気アーティストまでを柔軟にミックス
(2015/11/10)
2015年1月にMOODMAN、KABUTOが迎える〈HOUSE OF LIQUID〉に招かれ初来日したドイツのニュー・ジェネレーション、オスカー・オファーマン。その彼がヨーロッパのディープ・ハウス最深部へと誘う注目の最新アルバムが〈mule music〉から登場
(2015/11/10)
リカルド・ヴィラロボスにその才能を見い出され、今や世界の数々のテクノ・フェスのヘッドライナーへと上り詰めたペトレが、DJミックス作品『Fabric 68』に続いて日本の名門〈mule musiq〉からニュー・アルバム『vin ploile』を完成
(2015/11/10)
ここ数年、世界中のクラブでかけられてきたクラップトーンのハウス・ミュージック。そんな彼が放つ待望のデビュー・アルバムが完成。ジミ・テナー、ヤング・ギャラクシー、ピーター・ビヨーン・アンド・ジョン、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーなど豪華ゲストが参加
(2015/11/05)
ジャネール・モネイや台湾のラッパー、アリストパネスをフィーチャー!前作『ヴィジョンズ』は年間ベストRough Trade Shops第1位、NME 第2位、Pitchfork 第6位獲得!2016年1月に東京と大阪でのツアーが決定
(2015/11/05)
天性のメロディー・センス、ノスタルジックで温かいサウンド・プロダクションにボーズ・オブ・カナダやクラークも最大級の賛辞を贈る逸材による傑作が再登場。〈WARP〉移籍第1弾アルバムもLP化
(2015/11/05)
今をときめくアーティストに絶対不可欠なグルーヴを注ぎ込むLA最強ジャズ・コレクティヴ=ウェスト・コースト・ゲット・ダウンWCGDの鍵盤奏者ブランドン・コールマンの幻の名盤が満を持して世界初CD化! カマシ・ワシントン、サンダーキャット参加の次世代ジャズ・シーンの決定盤
(2015/11/05)
UKベース~ジューク/フットワークを軸にハードコアでヒプノティックなダンス・ミュージックを世界に向けて発信し続ける重要レーベル〈Hyperdub〉。その首領コード9がソロ名義では意外にも初となるフル・アルバム『Nothing』のリリースを発表
(2015/10/30)
前作でみられた多くのヴォーカル・サンプルは影を潜め、驚異的な打ち込みによるMIDIオーケストラと呼ベる新たな音楽を作り上げる。最新でもあり普遍的な音楽へと向かう新作だ
(2015/10/28)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
全世界に衝撃を与えたファースト・アルバム『ゼン』はアルカの才能のほんの一端でしかない!あれから1年、アルカは、ミュータント(突然変異)というタイトルと銘打ったセカンド・アルバムを完成させた
(2015/10/28)
中毒性高すぎ!なキラー・チューン「BIPP」、号泣必至の「JUST LIKE WE NEVER SAID GOODBYE」収録した、2015年必携の最強シングル・コレクションがここに誕生
(2015/10/28)
2013年にリリースした『No Better Time Than Now』が高い評価を得たデトロイトのトラックメイカー/ドラマー、ザック・サギーノによるソロ・プロジェクト、シゲト待望の新作が登場
(2015/10/26)
底抜けに明るいヴォーカル曲、クラブ仕様の4つ打チューン、テクノ、エレクトロ、ハウス、サンバ、ボサノヴァ、変則ビートから和太鼓まで登場する、これぞみんなが待っていたジャックス・サウンド
(2015/10/20)
ニーナ・クラヴィッツが収録トラックをプレイ中!艶やかな色気のある空気感と精巧に作られた彫刻のような美しさ。生き物のように渦巻くグルーヴ感の中に生まれた『12』の楽曲
(2015/10/20)



















