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2013年5月に始動したダンス・トラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)シリーズ』の01~04を1枚にコンパイル。配信リリースの度にエレクトロニック~ダンス・チャートを賑わすフロア・キラーが並ぶ生粋のダンス・トラック集
(2013/10/11)
大作『エクサイ』を拡張するオウテカ最新EP!カルト的人気を誇るオウテカのEP諸作に、またイノヴェイティヴで危険な作品がそのディスコグラフィに追加される
(2013/10/24)
テン年代インディ・ダンスと90s IDMテクノの美しき交差点。現在大ブレイク中のOPN(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)に続き、英WIRE誌の年間ベストに選ばれた才媛が贈るインディ・テクノ決定盤
(2013/10/10)
ポール・ランドルフと共に今年のフジロックを大いに盛り上げツアーを大成功させたクロスオーヴァー・ジャズ界の重鎮ジャザノヴァのDJ にして数々のクラシックスを作曲してきたアレックス・バーク、デビュー・アルバムが完成
(2013/10/09)
2009年のラップ・スマッシュ・ヒット「Contact」(YouTube 再生回数800万回超え!)や、「Shellshock」 (YouTube 再生回数300万回超え!)他、いくつもの見事なコラボレーションを見せた2組が遂に本格始動
(2013/10/07)
シングル「Pyramid Scheme」は米ビルボード・クラブ・チャート2位を記録!米MTVおよびVIBEにて「Artist to Watch(注目のアーティスト)」にノミネート!ロンドン出身の注目若手DJのデビュー
(2013/10/30)
RP Booの血脈を継承するシカゴ・サウス・サイドのニューカマー!!!フリーキーかつフレッシュなリズム・ワンダーランド!!!ジャンル問わず無条件に“TWERK”させられるバウンシー・ビーツ!!!ゲットーな"秋の味覚"を〈Booty Tune〉よりお届け!!!
(2013/10/04)
<SONICMANIA 2012>でもオーディエンスを熱狂させ、“The City”“Icarus”など配信でリリースされた楽曲がビッグな話題を集めているフランスの19歳DJが、タワレコ限定CDをリリース
(2013/10/01)
2013年<フジロック>にも出演し更なる飛躍を果たしたRhyeのヴォーカル、シンガー&ソングライタ-/ プロデューサー=Mike Milosh。リリース前から話題沸騰していた4枚目ソロ・アルバムが遂に登場
(2013/10/02)
前作『Ravedeath, 1972』が各メディアで非常に高い評価を受け、ベテランながら常に新たな挑戦を続けるアーティスト、ティム・ヘッカー。ソロ・アルバムとしては通算7枚目となる新作が登場
(2013/10/25)
「IBB & OBB」というプレイステーション用ソフトのオリジナル・サウンドトラックとして制作された作品で、KETTELらしいメロディアスでキュートな音色が満載のすばらしくポップなエレクトロニカ・アルバム
(2013/10/01)
収録曲「Endorphins」は全英シングル・チャート第10位にランク・イン!ブロック・パーティのケリー・オケレケをフィーチャーした「Turn It Around」も収録
(2013/09/25)
ワールド・ミュージックの枠を大きく飛び越え、アルゼンチン音響派の重要アーティストとして注目される歌姫の6thアルバム。ブエノスアイレス郊外の彼女のスタジオで完全セルフ・プロデュースでレコーディング!
(2013/11/12)
LAビ-トシーンの登竜門<Low End Theory>に10代から参戦し、若干23歳にしてその才能を絶賛される逸材!蘇ったビギーとの異名を持つブライテスト・ホープが遂にグローバルシーンに登場
(2013/09/18)
「10年代におけるミックスCDの新指標」とも言うべき大傑作が誕生!瀧見氏にとっても実に6年振りのオフィシャル・ミックスとなる本作では、「ポストDJ時代の選曲&スキル」を惜しみなく披露
(2013/09/17)
コード9の熱烈なラブ・コールに応え、<Hyperdub>から待望のオリジナル・アルバムを遂に投下!ジューク/フットワークの可能性をさらに押し広げた2013年を代表する問答無用の快心作がここに
(2013/10/07)
渋谷慶一郎が音楽を担当した荒川修作のドキュメンタリー映画「死なない子供、荒川修作」は2010年に公開され大きな話題を呼びました。そして荒川氏の没後3年を迎えた2013年、その待望のサウンドトラックが完成
(2013/09/12)
ふたりの天才ビートメーカーによるコラボレーション・プロジェクト=サンズ・オブ・ザ・モーニングの作品がスコット・ヘロン自身が新設したYellow Year Recordsからリリース
(2013/09/10)
自身のレーベル<TEXT>からの新作!突如発表され話題沸騰の先行シングル「クール・FM」収録!フォトグラフ&アートワークを手掛けるのは写真家のジェイソン・エヴァンス(レディオヘッド他)とマシュー・クーパーという鉄板の布陣
(2013/09/20)
デビュー作『スペース・イズ・オンリー・ノイズ』が絶賛された新世代プロデューサー、ニコラス・ジャーとギタリスト、デイヴ・ハリントンによるバンドが放つ2013年最大級の衝撃作
(2013/09/11)



















