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巨匠リヒテルの最晩年の姿を伝える2枚組。バッハの2曲の協奏曲とモーツァルトの協奏曲は、1993年、パルマでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団とのシューマンは1994年、ナントでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団のシューベルト《死と乙女》1995年ベルリン・ライヴがカップリングされています。2009年にタワーレコード限定盤として発売された廉価盤が久々に再プレスされました
(2026/03/13)
イタリアのレーベルARCANAから新たにリリースされるジュリアーノ・カルミニョーラのアルバムには過去録音していなかった協奏曲を13曲収録。今回の録音曲の大半は既存録音が殆どなく、曲集の一部ではない単独作ばかり。音楽学者オリヴィエ・フレが今回も楽譜監修と解説執筆を手がけ、ライナーノートにはカルミニョーラによるヴィヴァルディの協奏曲録音歴も共演者名と共に詳述(英・仏・伊語)されています
(2026/03/13)
ジョン・ウィルソン率いるシンフォニア・オヴ・ロンドンの新録音はフランス管弦楽の名曲集。“「カルメン」組曲”は、ギロー/ホフマン版をもとにウィルソンが考え抜いた順番で演奏。充実したシンフォニックなサウンドで描かれる“魔法使いの弟子”、ウィルソン自身が1994年に作った管弦楽版“月の光”など収録
(2026/03/13)
「C major」レーベルが手がける注目シリーズ『ウィーン・フィル定期演奏会』より、今回収録されたのは、2023年1月にアンドリス・ネルソンスが指揮したマーラー《交響曲第7番》のライヴ映像です。本映像は、入手困難なウィーン・フィル定期演奏会を記録した、極めて貴重なシリーズの一作です
(2026/05/13)
2026年3月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/03/13)
本能を呼び覚ます「新しい味わい」で狙いを定めよう!
壊れた内面の破片から芽生えた自我!
ステージで新たに刻まれる時間!
すべてを投げ打った大胆な変身!
(2026/04/01)
京セラドーム大阪公演 (2026.2.11)のライブ本編29曲+全5都市各会場のライブ映像の特別編集を収録したスペシャル映像作品
(2026/04/16)
デラックスxデラックスの2024、2025年のツアーのハイライトになるライブ映像2作品が全国流通!!
(2026/03/23)
対象期間中、TOWER RECORDS店舗限定で、対象商品3形態セットを1セット全額前金ご予約いただいた方に先着で、“ホワトレ特典” (各メンバーソロ絵柄全11種のうちランダム1種/いずれもプリントメッセージ入り)を1枚プレゼントいたします。
(2026/03/13)
SixTONES ニューシングル『一秒 / Rebellion』発売を記念して3月17日(火)から対象店舗にて各メンバーのソロポスターの期間限定掲出が決定しました!皆様のお越しをお待ちしております。
(2026/03/13)
2026年3月18日(水)発売 TETORA『夢中霧中』のリリースを記念して、全国のタワーレコードにて店頭キャンペーンを実施いたします。
(2026/03/13)
小田和正がホストを務め、長年にわたり良質な音楽を届けてきたTBSの音楽番組『クリスマスの約束』。2005年、2006年、2007年の3年分が一挙発売!
(2026/03/13)
予約対象期間内にタワーレコード オンラインにてAyumu Imazu 2nd Album『【早期予約特典シリアルナンバー付】CLASSIC』をご予約購入いただくと、早期予約特典としてシリアルナンバーを配付いたします。シリアルナンバー1つにつき、1口ご応募いただけます。ご応募いただいた方から抽選で「Ayumu Imazu ‘CLASSIC’ Exclusive Listening Party」へご招待いたします。
(2026/03/13)
〈Rough Trade Records〉よりリリースされる本作のプロデューサーは、キャメロンと、キャロラインのジャスパー・ヒェウェリンとマイク・オマリーが務めている。
(2026/04/06)
1982年に発売されたデビュー・アルバムがフル・リマスターで蘇る!エンボス加工のスリーヴ仕様となり、ジャケット前面の角には蜂のピクトグラムがあしらわれる!
(2026/03/13)
UHQCDの6面紙ジャケット仕様〈帯/日本語解説/歌詞対訳付〉で2タイトル同時リリース!
(2026/03/13)
より内省的でドラマティックな側面を深化させ"魂を揺さぶるような"ストーリーへと誘う作品!
(2026/05/01)
配信でのリリース予定無し、CD3枚組はアナログ3枚組より11曲多く収録!
(2026/03/13)
1975年に発表し、バンド初となる全米アルバム・チャートNo. 1を記録した名作!
(2026/03/13)


















