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日本版ブックレット(40P)には、五十嵐正氏の解説、エリック・フラニガン氏のボーナスライヴ盤解説、三浦久氏の「訳者ノート」などを収録!
(2025/12/10)
まるで古き良き映画音楽。瑞々しい歌声と弾けるスキャットで、瞬く間にファンを魅了するケイティの新作が早くも到着!
(2025/11/26)
まざまな人と関わるうえで、周囲の評価をつい気にしてしまうことは決してめずらしくない。なかには、他人から嫌われないように行動するのが癖になっている人も多いのではないだろうか。「社会で役立つ“処世術”を身につけたい」という人にこそ一度手に取ってほしいのが、お見送り芸人しんいちの著書「嫌われ者って金になる!」だ
(2025/11/25)
日本だけでなく、世界中で人気のサッカー漫画「ブルーロック」。ワールドカップイヤーとなる2026年の夏に、実写映画となって公開されることが発表された。常識を打ち破る設定と個性的なキャラクターが次々と登場し、「史上最もイカれたサッカー漫画」との異名を持つ本作品。いったいどこが“イカれた”と評される所以なのだろうか
(2025/11/25)
2026年1月から放送が始まるアニメ『幼馴染とはラブコメにならない』が、放送前から話題を集めている。幼馴染同士の恋愛模様を軸にしたラブコメディとして人気を博し、原作コミックスは2025年11月7日に最新18巻が発売されたばかりだ。連載が3年を超えてなお勢いを保つ注目作が、いよいよアニメで動き出す
(2025/11/25)
人間とチンパンジーの間に生まれた“ヒューマンジー”が主人公という、異色の作品「ダーウィン事変」。2026年1月からのアニメ放送が決定したことで、今大きな注目を集めている。ヒューマンジーとは一体どんな存在なのか、気になる作品の世界観を紹介していこう
(2025/11/25)
スクール・カレンダー。なにわ男子、Travis Japan、Aぇ! groupの全3種類!
(2025/12/01)
BTSのJINによる初のファンコンサートツアーから、京セラドーム大阪で開催された最終公演(2025年7月13日)を収録した映像作品が発売!
(2025/11/25)
2025年4月18日に開催された月ノ美兎2ndワンマンライブ『Paper Rabbit』がBlu-rayになって登場!
(2026/03/12)
TVアニメ「【推しの子】」3期ED主題歌「セレナーデ」、SNSを中心に現在進行形でヒット中の楽曲である「プロポーズ」を含む18曲が収録される。
(2026/01/21)
2026年6月13日(土)・14日(日)にバンドの地元・神奈川県川崎市にある“Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)”で2日間のスタジアムワンマンライブを開催し、このライブをもって活動終了することを発表しているSHISHAMOの、活動終了前の最後となるアルバム。
(2026/02/12)
山下達郎サンデーソングブックで放送された楽曲をご紹介!JFN (TOKYO-FM系 全国38局ネット)にて毎週日曜日 14:00~14:55に放送されている『山下達郎サンデーソングブック』。2025年11月23日のプレイリストは「『SEASON'S GREETINGS』アナログ盤・カセットテープ再発記念」。
(2025/11/25)
“胸に響くナイアガラの輝き” 大瀧詠一プロデュース、デビュー40周年を迎える渡辺満里奈の伝説のアルバムが30年の時を超えて帰還!!更にCITY POPの中心人物、大貫妙子が手がけた大注目の未発表音源も発掘!!
(2025/11/25)
東京ディズニーリゾートの1年間を音楽で綴る決定盤、「ベスト・オブ・東京ディズニーリゾート®・ミュージック」シリーズの第3弾!2025年の東京ディズニーランド®、東京ディズニーシー®の春夏秋冬を振り返ります。話題を呼んだエンターテイメントの数々を、音楽で一挙にお楽しみください!
(2026/02/12)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2025/11/25)
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤"フォーエヴァー・ヤング"シリーズ第11弾は、名作映画・ドラマを彩る名盤サウンドトラックの数々!初映画化から25周年を迎える『ハリー・ポッター』シリーズをはじめ、『ブレードランナー』『ブルース・ブラザーズ』『スタンド・バイ・ミー』『燃えよドラゴン』などの定番タイトルに加え、初の日本盤化となる『(500)日のサマー』、長らく入手困難だった『トレインスポッティング』も登場!
(2025/11/25)
ジャマイカの音楽シーンを支えてきたレジェンド、レゲエ・シンガーのジミー・クリフが逝去。享年81。
(2025/11/25)
今や映画ジャンルのひとつとして認知されている日本のホラー映画。「ジャパニーズホラー」や「Jホラー」と呼ばれ、今年も『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』や『近畿地方のある場所について』が公開されるなど、根強い人気を誇っている。今回は、海外でも広がりを見せるJホラーの歴史を振り返ってみよう
(2025/11/25)
2026年に地上波での放送60周年を迎える、特撮シリーズ「ウルトラマン」。世代を超えて子どもたちを虜にし続けてきた作品は、どのように作られてきたのか。シリーズでウルトラマンのスーツアクターとして活躍した古谷敏は、著書「60年目のスペシウム光線」で制作の舞台裏を明かした
(2025/11/25)
TWSのメンバーたちが、レーサーとメカニックとして帰ってきました。火花のように瞬く疾走本能から、ワイルドで力強い魅力まで!その2つの魅力を完璧に表現したメンバーたちと共に、次のラウンドを走り抜ける準備はいいですか?
(2025/11/26)


















