本/雑誌
カテゴリ / ジャンルで絞込む
世界中のファンに癒えることのない哀しみと大いなる喪失感をもたらした、あまりにも唐突な天才ギタリストの急逝。本書では深い弔意と謝意を込めて、彼が遺してくれた音源及び映像作品と数多の名演に想いを馳せながら、その比類なき足跡と功績を様々な視点から詳しく辿り直します
(2023/01/23)
女性雑誌の編集部に勤める主人公・網浜奈美は「私ってサバサバしてるから」が口癖。ネチネチした性格で根に持つタイプでありながらも“自称サバサバ女”をめぐる、オフィスのあるあるコメディが大人気!
(2023/01/23)
“ひとめぼれ”から始まるガールズバンドラブストーリ ー『ささやくように恋を唄う』のTVアニメ化が決定!高校入学初日、新入生歓迎会での演奏を見た新入生の木野ひまりは、 ギターボーカルを務めていた朝凪依に憧れ、彼女に“ひとめぼれ”をする。その気持ちを伝えられた依は、ひまりに“ひとめぼれ”という名の恋心を抱く。そんな人気作品のご紹介!
(2023/01/20)
第168回「芥川賞」/「直木賞」の選考会が行われ、「芥川賞」が井戸川射子『この世の喜びよ』と佐藤厚志『荒地の家族』、「直木賞」が小川哲『地図と拳』と千早茜『しろがねの葉』に決定しました!
(2023/01/19)
EXILEのオリジナルメンバーであり、PKCZ(R)にてDJとしても活躍するMAKIDAIが、キーマンとの対談を通して、多くの人々を魅了し続けるEXILEのエンタテインメントがどのように生み出されてきたのかに迫る
(2023/01/19)
柔太朗さんからの愛がたっぷり詰まった今作は、お名前の柔(じゅう)=10tenから10のテーマで撮影
(2023/01/18)
松本潤主演大河ドラマ『どうする家康』。江戸幕府を開いたことで知られる歴史上でも屈指の名将・家康の魅力を掘り下げる関連書籍の数々はこちら!
(2023/01/18)
1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてメジャーデビューし、2000年の解散以降、様々な活動を経て、孤高のスタイルで真摯な音楽表現を貫く照井利幸。40代半ば頃より独学で描きはじめた絵は、その時々の心情や目にした風景を純粋に捉えた、音楽とは異なる表現
(2023/01/17)
NHK教育テレビで放送(2022年7月)された特撮ドラマ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』のファンブック。様々な著名人によるTAROMANコラムやグッズ集も紹介。番組ファンのみならず岡本太郎ファン、サブカル好きにたまらない1冊
(2023/01/17)
辞書愛に満ちた鈴木さんと、辞書を作る人々との対談集。対談を通して改めて感じた辞書への愛を語るエッセイも収録
(2023/01/17)
増刷を重ね現在11刷となった最初の本『童詩』刊行から約4年半。数え切れないほどのリクエストに応え、待望の第2弾が堂々完成
(2023/01/16)
ディスコ・ミュージックの黄金時代にあたる1973~1982年にリリースされたメインストリームのアルバムを、ヒット作品からマイナー作品まで深堀りし大幅に増量、さらにシングルの重要作も徹底的に解説
(2023/01/16)
待望のファースト写真集は、19歳から20歳にかけての女優として歩み始めた1年間を撮り下ろした一冊
(2023/01/16)
2021年に初の書籍『僕はロックなんか聴いてきた~ゴッホより普通にニルヴァーナが好き!~』を出版し注目を集めた彼の"オルタナティブ"なエッセイ
(2023/01/13)
これまで多くの楽曲で共演してきた稲垣潤一、杉山清貴、菊池桃子をはじめ、竹内まりや、ヒャダインとのポップス談義など、貴重な対談も収録。ファンはもちろん、シティポップに関心のあるファン、必携の一冊
(2023/01/12)
長場雄の最新作品集。2018年から2022 年までの300案件以上のクライアントワークの原画を掲載するとともに、雑誌、アパレル、広告物、WEBサイトなど、多様な形で展開された完成写真も併せて掲載
(2023/01/12)
なぜ韓流文化は世界を席巻したのか?韓流の20年間、その躍進の秘密に迫る
(2023/01/12)
手塚治虫のライフワーク『火の鳥』12作をオリジナル大判サイズで!カラーページも入り、ダイナミックな描線を堪能できます。化粧箱入り
(2023/01/12)
2期の制作も発表され、まだまだ話題!そんな“推し”を描く作品のコミックとグッズを集めました!
(2023/06/29)



















