本/雑誌
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ただ今絶好調、総合スポーツ誌の雄『Sports Graphic Number』が送る総力特集 スポーツとしての4分間の競技漫才 M-1グランプリ
(2022/12/13)
映画の制作過程で、井上雄彦先生が映像を創造するために描き起こした"絵"と、ドラマを演出するために書き起こした"文字"を、豊富に収録・解析!!約15,000字に及ぶ井上先生へのロングインタビューで、映画創りに初めて挑んだ動機、『SLAM DUNK』ファンへの思い、制作を終えて…などその想いに迫る!!
(2022/12/12)
マンガ好きによるマンガランキング『このマンガがすごい!』、2023年の第1位が発表!
(2022/12/14)
作品の創作だけでなく、ビジネスモデルのデザインまで考え、作り出し、動かし、数字を出していく西野亮廣の頭の中が、一冊の本に!
(2022/12/12)
マカロニえんぴつで歌詞を担当するはっとりの初となる歌詞集が登場。歌詞に出てくるオモシロ単語や曲をはっとり自身が解説する、裏話満載の「用語集」も収録!
(2022/12/09)
SNSで好評だったレシピをメインに、時短・簡単はもちろん、味つけにもこだわった「家族が喜んでくれるごはん」を一挙公開!いわゆる根っからの料理好きではなく、料理することがしんどくなり、一時期台所に立つことすらしなくなった経験もあるはなさん。料理が楽しめるようになったきっかけや、具体的なコツなどもご紹介します
(2022/12/09)
特撮のはじまり「ウルトラQ」「仮面ライダー」から、撮影現場を取材し、令和の仮面ライダー「仮面ライダーゼロワン」まで撮影をし続けた伝説の講談社カメラマン・大島康嗣氏。講談社所蔵のあまたある写真の中から、選りすぐられたスチール写真1087点で、1966年から2020年までの55年をふりかえる豪華写真集!
(2022/12/09)
ロック・ファンはもちろんデザインやアート好きからも絶大な支持を得た英国のクリエイター集団ヒプノシス。代表作の制作の裏側を、唯一の生き残りが明かしたエピソード集が、貴重な写真や図版も満載の豪華本で登場
(2022/12/08)
主要なロックバンドの変遷を表した31枚のツリーを観音綴じにし、著者コメントを全文訳出。50年代ロカビリーから70年代プログレッシブやニューウェイブに至るまで、同時代にアーティストたちと交流したピート・フレイムの極私的視座から、英米ロックの系譜を俯瞰したファン必読の書です
(2022/12/08)
大人の科学が、創業1890年のみやこ染の老舗桂屋ファイングッズさんとのコラボで作ったシルクスクリーン印刷キット。感光機を使うことなく、Tシャツなどにスクリーンプリントするオリジナル版が手書きやシールなどで手軽に作れるキットです
(2022/12/08)
音楽プロデューサー・牧村憲一 推薦!激変する日本のポップス?!クールに見渡したい時に、手元に置くべき最初の一冊
(2022/12/08)
世界中でバズり中の歌姫・戸川純による、役に立たない人生相談!?ロックバンド・ヤプーズのボーカルを務め、女優・歌手としてカリスマ的な支持を誇る戸川純。そんな彼女が同バンドのキーボード・山口慎一とともに始めたYouTubeチャンネル『戸川純の人生相談』が、待望の書籍化!
(2022/12/08)
小学館100周記念企画!日本で鉄道がどのように発展し、人々がどのように利用し、鉄道がどのような存在であったのかを地図を通して振り返ります
(2022/12/07)
初めて本格的に明かされる「TR-808」の開発秘話!さらに日本のトップブランド、ローランド開発者、菊本忠男との対話形式で、80年代末~今世紀までの、サンプリング、デジタル・シンセサイザー、ソフトウエア・シンセの歴史を集大成!
(2022/12/07)
早川タケジの衣装 / アート・ディレクションによる"ジュリー"。沢田研二 × 早川タケジ、2人の天才の軌跡をここに集成。"ジュリー"をつくった男のクリエイションが今、初めて明らかになる!
(2022/12/07)
ブラジル独立200周年記念出版!広大で豊かなブラジル音楽の歴史から名曲200をセレクトし、オススメの音源とともにガイド!
(2022/12/07)
ドキュメンタリー映画『THE FOOLS 愚か者たちの歌』の制作と並走し10年の歳月を費やして執筆された、アンダーグラウンド・シーンの貴重な記録となる書籍。北海道の刑務所で非業の死を遂げた不世出のヴォーカリスト・伊藤耕をフロントマンに擁するロック・バンド、ザ・フールズの類い稀なる軌跡を追った迫真のノンフィクション
(2022/12/07)
『ゆでめん』から53年、はっぴいえんどとは何だったのか?膨大な資料や、関係者インタビューをひもとき、60年代に彼らが音を出す瞬間までの道のりと、あの音楽が生まれた1970年代初頭のリアルな彼らを現代の視点から描き出す。『ゆでめん』から53年、その現場や、その音楽性の真実に触れながら、今こそ勇気をもって、はっぴいえんどの正体を語り尽くす!
(2022/12/06)



















