オペラ
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マーティン・ブラビンズ&BBC交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ最新作は、“海の交響曲(交響曲第1番)”が登場!カップリングには詩人ウォルト・ホイットマンの『草の葉』からテキストが取られた知られざる合唱と弦楽のための作品“勇気はあるのか、おお魂よ”を収録
(2018/07/10)
日本でもお馴染み「ミスター・ビーン」シリーズの音楽などを手掛けているイギリスの人気作曲家ハワード・グッドール。キリストの受難からインスピレーションを得て作曲した宗教曲“インヴィクタス~キリストの受難”が世界初録音!美しく希望に満ちたメロディに魅了されます。オススメ!
(2018/07/09)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年8月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/07/09)
ルネ・ヤーコプスが惚れ込んだ超絶テクニックと驚異の声域の広さ!メゾ・ソプラノ、ヴィヴィカ・ジュノーのヴィヴァルディ・アルバム。ヴィヴァルディのモテット“怒り狂う海の中で”、“ニシ・ドミヌス”など収録
(2018/07/06)
俳優、辰巳琢朗を父に持つソプラノ歌手、辰巳真理恵のデビュー・アルバム。オペラや声楽の入門として、歌の魅力を届けたいとして彼女が選曲したバラエティに富んだアルバムです。
(2018/08/09)
グルベローヴァの歌手生活50周年記念としてBR-KLASSIKが制作したこのアルバムには、これまでにリリースされたことのない彼女の歌唱が年代を追って収録されています。完璧なヴォーカル・テクニックに裏打ちされた魅惑的な響きを備えた歌の数々は、「コロラトゥーラの女王」の名にふさわしいものです
(2018/07/05)
注目のカウンターテナー、アンソニー・ロス・コスタンツォのデビュー・アルバムはヘンデルとフィリップ・グラスのアリア集。コスタンツォは2018年7月5日から29日まで上演される七月大歌舞伎の夜の部「源氏物語」で、光源氏を演じる市川海老蔵氏と共に、闇の精霊として出演します!
(2018/07/05)
ドイツ・ロマン派の伝統を受け継いだ演奏解釈で、一部でカリスマ的人気を得ていたドイツの指揮者、エノッホ・ツー・グッテンベルクが、シューベルトの「グレート」の新録音を発表した直後、亡くなりました。71歳でした。FARAO CLASSICSに残されこれまでの録音を、レーベルのご好意により特別価格でご提供いたします
(2018/07/04)
2008年から2014年までロンドン・フィルの首席客演指揮者を務めたネゼ=セガン。彼の最後のシーズンの演奏を収録したプーランク・アルバムです。“ピアノ協奏曲”ではアレクサンドル・タロー、“スターバト・マーテル”ではケイト・ロイヤルがソリストを務めています!
(2018/07/04)
2014年のバイロイト音楽祭で上演され、上演時、激しい論争を巻き起こしたセバスティアン・バウムガルテン演出の“タンホイザー”のCDが登場。アクセル・コーバー指揮、トルステン・ケルル、カミュラ・ニュルンドによる熱演
(2018/07/04)
2013年のバイロイト音楽祭で上演され、様々な話題を呼んだジャン・フィリップ・グローガー演出、ティーレマン指揮の“さまよえるオランダ人”のCDが登場。サミュエル・ヨン、ベンヤミン・ブルンス、クリスティーナ・マイヤーが出演しています
(2018/07/04)
ブレット・ディーン作曲により歌劇に生まれ変わったシェイクスピアの悲劇「ハムレット」(グラインドボーン音楽祭委嘱作品)!2017年のグラインドボーン音楽祭でユロフスキ&ロンドン・フィルにより上演されました。アラン・クレイトン、バーバラ・ハンニガンやサラ・コノリーなどが出演!(日本語字幕は付いていません)
(2018/07/04)
透き通るようなオーケストレーションが魅力。ダウスゴー&スウェーデン室内管による鮮烈なブラームス第3弾!“交響曲第3番”に、“6つの歌”、“アルト・ラプソディ”、“ハンガリー舞曲第11-16番”を収録
(2018/07/03)
2017年、コヴェントガーデンの総力を挙げた名舞台が映像化!クンデ、ハルトゥニアン、ヴィリ、ラチヴェリシュヴィリが出演。情念と復讐と愛情の交錯するドラマをリチャード・ファーンズの指揮するコヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団と合唱団がしっかりと支えています。日本語字幕付き
(2018/07/03)
エンリコ・ガッティ、アレッサンドリーニ、レツボール、バドゥラ=スコダなどの名盤をリリースしているフランスのレーベル「ARCANA」。今回ペルゴレージの新発見作品“ミサ曲 ニ長調”が収録されたアルバムや、2台のヴァイオリンによる二重奏作品集など興味深いタイトルがリリースされます
(2018/07/03)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はカメラータ・ケルンによるテレマン:室内協奏曲集第1集、ロルツィング:ハルモニームジーク集、ミヒャエル・ハイドン:交響曲集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/07/02)
独ヘンスラー・レーベルから“交響曲第2番『賛歌』”“エリヤ”“聖パウロ”も収録した巨匠ヘルムート・リリングによるメンデルスゾーン宗教曲作品集がお買い得な6枚組で登場!
(2018/07/02)
独ヘンスラー・レーベルよりハイドンのミサ曲の傑作8篇を収録したお買い得な4枚組の登場です。8篇のうち6篇が巨匠リリングに指揮よる演奏です!“ミサ・ブレヴィス”、“ネルソン・ミサ”、“天地創造ミサ”、“ハルモニー・ミサ”などが収録されています
(2018/07/02)
今月はガロワ吹き振りによる『メルカダンテ:フルート協奏曲集第2集』、BBCナショナル管首席ホルン奏者ティム・ソープによる『フレンチ・ホルンが奏でる「白鳥の歌」』、世界初録音となる『リンドペイントナー:歌劇《シチリア島の夕べの祈り》(4枚組)』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/29)
“狂乱の場”など華麗なコロラトゥーラの技術が要求される「ランメルモールのルチア」は稀代のソプラノ、エディタ・グルベローヴァの当たり役の一つです。今回1983年3月23日、ウィーン国立歌劇場でのライヴ盤が登場!
(2018/06/28)



















