オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2011年のバイロイト音楽祭で上演されたノイエンフェルス演出、クラウス・フローリアン・フォークトがローエングリンを務め、ネルソンスがタクトをとり、鮮烈な印象を残したワーグナーの“ローエングリン”が登場!
(2018/05/24)
カテリーナ・ワーグナー時代を迎えたバイロイト音楽祭で2009年クリストフ・マルターラー演出、新制作されたペーター・シュナイダー指揮による楽劇“トリスタンとイゾルデ”のライブ収録。端正な騎士然としたロバート・ディーン・スミスと迫力溢れる歌唱のイレーネ・テオリンの二人が表題役を演じています
(2018/05/24)
イタリアのエルミタージュ・レーベルは1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源から次々に良質なライヴ録音を廉価盤としてリリースし注目を浴びました。2016年から再発売されたライヴCDがこの度最終入荷。11タイトルを大特価販売いたします!
(2018/05/24)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。アンセルメのバレエ・リュス作品集、ミショー、モラーヌによるフランス歌曲の数々、フルネ&コンセルトヘボウのステレオ名曲集、ダノンの“イーゴリ公”全曲ステレオ、ベイヌムのベートーヴェン序曲集。今回も名盤揃いの6タイトルです
(2018/05/22)
「ポーランド歌劇の父」と称される作曲家、指揮者スタニスワフ・モニューシコ。ポーランドの国民的詩人アダム・ミツキエヴィチの台本によるカンタータ“幽霊”です。作曲家の死後の改訂版を全て取り除き録音。このヴァージョンでの世界初録音盤!
(2018/05/18)
2005年に初演されたジョン・アダムズを代表するオペラの一つ“ドクター・アトミック”。今回ジョン・アダムズ自身がタクトを取った自作自演盤が登場!2017年ロンドン、バービカン・センターでのコンサート形式によるライヴ(一部スタジオ録音部分含む)です
(2018/05/18)
番組では20世紀最大の歌姫、マリア・カラスが目指したオペラとは何か?そして伝説と呼ばれる秘密はどこにあるのか?歌姫の壮絶な人生に迫ります
(2018/05/17)
アルプス交響曲のカップリングは歌劇《影のない女》の抜粋。作曲者自身による「交響的幻想曲」ではなく、歌劇全曲からのオーケストラ・ハイライト。ユロフスキは2013年にメトロポロリタン歌劇場で《影のない女》全曲を演奏しており、作品に対して強い共感を抱いているとのことで、ここでも緻密なスコアを丁寧に音として紡いでいます
(2018/05/17)
《時代を越えて音楽の輪を回す》トリオ「風ぐるま」(波多野睦美、栃尾克樹、高橋悠治)2作目となるCD。詩人・時里二郎の独自の世界を高橋悠治が音楽にするモノオペラ“納戸の夢 あるいは夢のもつれ”と未完のバラッド“鳥のカタコト 島のコトカタ”を収録
(2018/05/17)
圧倒的パフォーマンスで聴く人を魅了するイル・ディーヴォ。『タイムレス』は、時代を越えて歌い継がれる名曲の数々を、イル・ディーヴォ流のロマンティックでエモーショナルな解釈と新たなアレンジで歌い上げた、まさしく“タイムレス”な内容となりました。アデルの“ハロー”やチャールズ・チャップリンの“スマイル”など30年代から現代まですべての時代から名曲をセレクトしています
(2018/07/27)
ウィーン生まれの指揮者で、ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートの創設者としても知られるクレメンス・クラウス(1893~1954)の大アンソロジーがVeniasから発売されます。彼が残した録音の90%以上を収録しており、マニアにはたまらない内容となっています。 ※5月31日(木)CD5枚分が曲目追加されました
(2018/05/17)
お宝音源満載!センパーオパー・エディション第10弾は、放送用の録音のなかから、ドレスデン国立歌劇場合唱団の歴史を俯瞰するBOX!1938年のベーム指揮によるワーグナーから、エルメンドルフ、カイルベルトといった往年の巨匠からブロムシュテット、シノーポリ、ハイティンクなど大指揮者の演奏が収録されています
(2018/05/16)
この演奏は、1981年におよそ一年かけて一幕ずつ3回に分けて演奏会形式で上演され、PHILIPSレーベルから録音が発売され、現在はタワーレコード限定盤(PROC-2002)でCDとして入手できます。この演奏会はテレビ放映もされ、映像化も待ち望まれていましたが、この度デジタルリマスターされブルーレイとDVDで発売されることになりました
(2018/05/15)
セバスティアン・ヴァイグレ、2019年4月1日より読売日本交響楽団、第10代常任指揮者に就任決定!このBOXは、ヴァイグレとフランクフルト歌劇場管のワーグナーが初期に作曲したオペラ“妖精”“恋愛禁制”“リエンツィ”のライヴ録音をお得にまとめました!
(2018/05/15)
イタリアのカリアリ歌劇場で上演されたレスピーギの珍しいオペラ“沈鐘”が初映像化!2016年に上演され、神秘的で色彩豊かな舞台に、ヴァレンティーナ・ファルカス、マリア・ルイージア・ボルシ、アンジェロ・ヴィッラーリが出演、指揮はドナート・レンツェッティ。日本語字幕付き!
(2018/05/15)
フォーレがピアノと声のために書いた歌曲作品をすべて集めた注目の4枚組アルバムです。声楽家4人が歌い継ぐ、美しいメロディの数々。そしてピアノは何と1859年製エラール!ピッチは1859年当時一般的だった435Hz。フォーレ自身がまさに耳にしたであろう音色と少し高めの調律で、天にも昇るような響き!
(2018/05/15)
17世紀フランスの作曲家、名歌手にして最高の歌唱教師ミシェル・ランベール(c.1610-1696)が残した“ルソン・ド・テネブル(水曜、木曜、聖金曜日のための)第1巻”をバス・タイユ(バス=バリトン)のマルク・モイヨンが世界初録音!
(2018/05/14)
ゾフィー・カルトホイザーにミヒャエル・ヴォッレ!第一線で活躍する二人の歌手によるバッハの対話カンタータ集。“「いと尊きイエス、わが憧れよ」BWV32”、“「試練に耐えうる人は幸いなり」BWV57”、“「われは行きて汝をこがれ求む」BWV49”の3曲を収録。管弦楽はベルリン古楽アカデミー!
(2018/05/14)
ウィーン・フィルの名物行事で、初夏のウィーンの風物詩として定着している「サマー・ナイト・コンサート」。今回はゲルギエフがタクトを取り、ゲストにはソプラノのアンナ・ネトレプコが登場!「イタリアン・ナイト」をテーマにイタリア作曲家による有名オペラからのアリアと管弦楽曲、ロシア作曲家のバレエ音楽からのハイライトが選曲されています。CDと映像(BD,DVD)の3形態で発売!
(2018/05/11)
レナード・バーンスタインの生誕100周年を記念し、ケント・ナガノ&モントリオール響による1983年に作曲された歌劇“静かな場所”を収録したアルバムが発売!ガース・エドウィン・サンダーランド編曲による室内楽版は世界初録音となります
(2018/05/09)

















