オペラ
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ベートーヴェン、自作自演、盟友コープランドの作品、ドヴォルザーク「新世界」、マーラー、ガーシュウィンとモーツァルトでの弾きぶり、「春の祭典」第1回録音など、代表的な名演が盛り込まれています。全てオリジナル・アナログ・マスター(2チャンネルおよび3チャンネル、モノラル)から新たにリマスター&リミックスされた2018年最新リマスター音源を使用!
(2018/06/08)
1973年、ハリウッドを拠点に創立されたデロス・レーベルは、当初より録音の優秀性とアルバム作りのユニークさでクラシック愛好家を魅了してきました。新規取扱いアイテムの中にはデロスでお馴染みのローゼンバーガー、シフリン、ホロストフスキーといった面々に、フェドセーエフ、五嶋龍、コトワなどが新たに参加していることが注目されます
(2018/06/08)
ファビオ・ルイージ&チューリヒ歌劇場、アンドレアス・ホモキ演出の2017年ライヴ!ピョートル・ベチャワの甘美な歌声を美しい旋律と共に堪能するレハールのオペレッタ“微笑みの国”が登場!日本語字幕付きです
(2018/06/07)
オーストリアのバス歌手ギュンター・グロイスベックによる『HERZ-TOD(Heart-Death)』と題された最新アルバム。ブラームス、ワーグナー、ヴォルフ、マーラーによる4つの歌曲集が収録されています
(2018/06/07)
陸上自衛隊中部方面音楽隊所属のソプラノ歌手 鶫真衣。彼女をメインフィーチャーした、初めてのアルバムとなるアルバムを発売。椎名林檎や平原綾香、秦基博から さだまさし などによる「命の大切さ」をテーマにした名曲と、彼女作詞のオリジナル曲「いのちの音」など収録
(2018/06/07)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。フルネ&コンセルトヘボウ管の録音集、ヨッフム&ベイヌムのモーツァルト集、アンセルメのドビュッシー&デュカス、ハイドン&ビゼー、ロシア・アルバム、ドビュッシー&ラヴェル、バラノヴィッチ指揮によるムソルグスキー『ホヴァンシチナ』全曲ステレオ!
(2018/07/10)
今月は新装版となる福村芳一&香港フィルによる『黛敏郎:作品集』、山田和樹がNAXOS初登場の注目作『カステルヌォーヴォ=テデスコ:チェロ協奏曲、他』、『グレインジャー:吹奏楽のための音楽全集 第3集』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/06)
注目作を多数リリースしているフランスのレーベルALPHA(アルファ)。インマゼール&アニマ・エテルナの“ベートーヴェン:交響曲全集”、アンデルシェフスキが参加したベルチャ弦楽四重奏団の“ショスタコーヴィチ:ピアノ五重奏曲、他”など、今回新譜13タイトルと、2018年に発売された旧譜11タイトル(輸入盤)をご紹介。以前よりもお得な価格でご提供いたします!
(2018/06/06)
90年代からイギリスを中心に活動する指揮者ジョン・ヴィクトリン・ユウ。フィルハーモニア管とのラフマニノフの“カンタータ「春」”と“合唱交響曲「鐘」”は、優秀なオケとコーラスのソノリティやソリストたちの名唱を得て、溢れるようなロマンティシズムを聴かせてくれます
(2018/06/05)
ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演される「ブレゲンツ音楽祭」。このBOXには“アイーダ”“アンドレア・シェニエ”“魔笛”“トゥーランドット”“カルメン”など評判の高かった5つの作品が収録!
(2018/06/05)
17世紀バロック・オペラの“プロローグ”だけを集めたアルバム!鬼才エンリコ・オノフリ率いるイル・ポモ・ドーロと新進気鋭のソプラノ、フランチェスカ・アスプロモンテによる演奏で、モンテヴェルディ、スカルラッティ、カッチーニなどのオペラの“プロローグ”が収録されています
(2018/06/05)
バーンスタイン生誕100周年記念、歌劇『カルメン』豪華ハードカバー仕様のデラックス限定盤がDGより発売されます。オリジナル・テープからの96kHz/24-bitオーディオ・リマスタリング。CD3枚組とオペラ全曲を収めたBDオーディオのセット
(2018/05/31)
『トリスタンとイゾルデ』(2016年)、『パルジファル』(2017年)に続く、DGとバイロイト音楽祭からの新演出作品のDVD/BD化第3弾。バリー・コスキー演出、フィリップ・ジョルダン指揮、初演は2017年7月25日
(2018/05/31)
皇帝ティート役のローランド・ビリャソンと、メトロポリタン歌劇場の新音楽監督に就任したネゼ=セガンが、素晴らしい共演者を得て、演奏会形式によるライヴで録音した「皇帝ティートの慈悲」全曲。2枚組。
(2018/05/31)
1994年に始まったヴェルビエ音楽祭は、若い音楽家たちが世界最高のアーティストたちから学べる場となっているユニークな音楽祭です。その25年の素晴らしい歩みを記念して、DGアーティストによる同音楽祭の未発売のライヴ録音を収録した4枚組限定盤が発売
(2018/05/31)
1936年から1963年に録音されたボリショイ劇場およびソリストの演奏が中心となったチャイコフスキーのオペラ全集!録音が貴重な作品も多く、当時のボリショイのレベルは驚異的に高いうえ、指揮陣もゴロワーノフ、ガウク、サモスード、ネボリシン、メリク=パシャーエフといった大物ばかり。超お買い得価格も魅力的!
(2018/05/29)
鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカの新録音は、ハイドンのロンドン・セットの“第98番”と清々しい初期の“第29番”。そして、実力派ソプラノ中江早希の初録音となったモーツァルトのコンサート・アリアを収録した注目盤!
(2018/05/29)
名盤復活シリーズとして誕生した「HM Gold」シリーズ。選りすぐりのタイトルを、充実のフルカラーブックレット(欧文)と、豪華装丁デジパック仕様で人気を集めています。今回もメロス弦楽四重奏団のドヴォルザーク:弦楽四重奏&五重奏曲集”、ヘレヴェッヘ&RIAS室内合唱団による“シューベルト:ミサ曲第5番&メンデルスゾーン:詩篇42番”など、名盤10タイトルがリリースされます
(2018/05/28)
プッチーニのマカロニ・ウェスタン・オペラ“西部の娘”。ナポリのサン・カルロ歌劇場で2018年のシーズン開幕公演の演目としてアルゼンチン出身の高名な舞台監督ウーゴ・デ・アナの西部劇を彷彿とさせるリアルな演出と、ユライ・ヴァルチュハの表情豊かな指揮で上演され、絶賛を浴びた公演の収録です
(2018/05/25)
クラウス・グートの演出による強靭さと美しさを備えたモーツァルトの最後のオペラ・セリア“皇帝ティートの慈悲”。リチャード・クロフトが皇帝ティートを演じ、2014年からグラインドボーン音楽祭の音楽監督に就任しているティチアーティのタクトはモーツァルトの最晩年のスコアから緻密で陰影に富む充実した音楽を紡ぎあげます
(2018/05/25)



















