オペラ
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ドーン・アップショウ、マンディ・パティンキン、オードラ・マクドナルド…ミュージカル界、オペラ界のスターが集結し、作り上げたバーンスタイン作曲の“ニューヨークを舞台にした”ブロードウェイ・ミュージカル(一部映画、バレエ作品あり)の中からの楽曲集!
(2018/05/08)
ヴィントガッセンとニルソンの強靭な声と、サヴァリッシュの斬新な解釈によるすっきりとしたオーケストラの響きが溶け合うことで、まさに「最高の組み合わせ」が完成しています。サヴァリッシュはこの年以降、1962年までバイロイトに登場し《オランダ人》《タンホイザー》《ローエングリン》を振ってその名声を確立しました
(2018/04/27)
不世出のディーヴァ、ビルギット・ニルソン生誕100年記念リリース!カラヤン/メトとの「ワルキューレ」、ベームとの「トリスタン」、「エレクトラ」、「サロメ」、サヴァリッシュとの「影のない女」など、全盛期のライヴ録音が、初めて放送局・歌劇場の蔵出し音源で登場。ニルソン財団全面協力のオーソライズド盤、2018年9月に発売!
(2018/05/11)
ボールト&ロンドン・フィル、ロンドン響のブラームス:交響曲全集、ニルソン&コレッリのプッチーニ:歌劇“トゥーランドット”全曲を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/04/27)
2002年よりベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者・芸術監督を務めているサー・サイモン・ラトル。2018年6月の任期満了前に、EURO ARTSレーベルからこれまで発売された映像作品から名演をセレクトした7枚組のDVDボックスが発売!
(2018/04/27)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もベイヌムのラヴェル&フランクに、メンデルスゾーン、アンセルメ&スイス・ロマンド管によるムソルグスキー、ラヴェル、レスピーギ:管弦楽作品集、ドイリー・カート・オペラ・カンパニーによるギルバート&サリヴァンの喜歌劇3タイトルなど名盤揃いの6タイトルです
(2018/05/01)
タワレコのクラシック・スタッフが企画・選曲した、究極のモーツァルト・コンピレーション!モーツァルト珠玉の名曲の数々を、作曲年代順に収録!最初期の頃に作曲された2曲の“メヌエット”から、未完のまま残された“レクイエム”まで、モーツァルトの軌跡を音で辿ることができます。全43曲を収録した3枚組のお買い得盤。全ステレオ録音です!
(2018/04/25)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はギルトブルグによる『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番』、ダレル・アン&ベルリン放送響による『スメタナ:祝典交響曲』などCD13タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/25)
今や世界最高のメゾ・ソプラノのひとりマグダレーナ・コジェナーが、なんとコール・ポーター(1891-1964) のヒット・ソングを録音!“ビギン・ザ・ビギン”、“ナイト・アンド・デイ”などスタンタード・ナンバーを収録した極上のアルバムが登場します!
(2018/04/24)
1764年~1765年に幼きモーツァルトが過ごしたロンドン時代の音楽を集めた「モーツァルト・イン・ロンドン」。わずか8歳で作曲したモーツァルト最初の交響曲から、トマス・アーンや「ロンドンのバッハ」ことJ.C.バッハを始めとする様々な作曲家の知られざるアリア(その多くが、世界初録音)などが収録されています
(2018/04/24)
天才台本作家メタスタージオによる物語『見捨てられたディドーネ』。このアルバムはヘンデルがヴィンチによる13のアリア、ジャコメッリ、ヴィヴァルディ、ハッセ等の作曲家による9つのアリアをパスティッチョ仕様(色々な作曲家の名曲を寄せ集めて再構成したもの)で作りあげた作品です!
(2018/04/23)
これぞ21世紀の“オテロ”!2017年6月、パッパーノ&コヴェント・ガーデン王立歌劇場(ロイヤル・オペラ)で新演出上演され、「タマーニョ以来100年待ったオテロの到来」と絶賛されたヨナス・カウフマン初の“オテロ”が早くも映像で登場!
(2018/04/23)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。若き日のコッソットとベルゴンツィの美声とひたむきな表現が光る《カヴァレリア・ルスティカーナ》とベルゴンツィの壮絶なカニオ役が聴き手の心を鷲づかみにする《道化師》
(2018/04/20)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。しかもDVD付き!アバドはゼッダによる校訂版を用い、歯切れの良いリズムで人間の肌のぬくもりを感じさせながら、作品の本質に迫る演奏を展開。理想的な歌手陣が愉悦の舞台を華やかに盛り上げています
(2018/04/20)
湖上のオペラとして有名なブレゲンツ音楽祭。2017年に上演されたマッツォーラ&ウィーン響によるロッシーニの隠れた傑作“歌劇「エジプトのモーゼ」”の映像が登場!2015年オランダの国際オペラ賞で新人賞を受賞したロッテ・デ・ビールが演出を手掛けています。日本語字幕付き
(2018/04/20)
R・シュトラウス《ドン・ファン》、ブラームス:交響曲第4番、ストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》、ラフマニノフ:交響曲第3番、バルトーク:ピアノ協奏曲第2番、アンコールを含む計3時間40分の内容がSACDHybrid盤でリリース。一方ブルーレイには、アジア・ツアーの他の客演地、香港、武漢、ソウルのライヴ映像が収録。ボーナス映像として、アジア・ツアーの舞台裏を活写したドキュメンタリー(約30分)を併録
(2018/04/13)
史上初!レナード・バーンスタイン(1918-1990)の生誕100周年を記念し、その生涯に作曲した入手し得るすべての作品を収録した初の全集が誕生しました!バレエ音楽、オペラとミュージカル、付随音楽、映画音楽、管弦楽と室内楽、声楽とピアノ曲など、すべての作品が含まれています。この全集のために新録音された楽曲も!
(2018/04/13)
バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した全セッション録音のほか、INA保管のライヴ音源より1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録!
(2018/06/15)
フランスの大作曲家、シャルル・グノー(1818~1893)の生誕200年を記念して、ワーナー音源からグノーの主要作品を収めたBOXが登場!豪華キャストを揃えた3つのオペラ全曲、グノーが傾倒した宗教大作3曲、「フランス歌曲の父」歌曲作家としての作品がCD2枚分、そしてビゼーの影に隠れた名作交響曲が3曲入っています!グノーの様々な顔に触れることのできる一組です
(2018/06/12)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダが、音楽監督を務めるヒューストン交響楽団と壮大な合唱と豊かな旋律が魅力のハイドンのオラトリオ“天地創造”を録音!
(2018/04/11)


















