ロック/ポップス
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19年振りとなった前作に続く作品!グラスゴーにあるMogwaiのスタジオでレコーディング!
(2024/01/19)
華麗なシンセ、サイケデリック・フォーク、エレクトロニック・ビート、ノワール・ポップのサウンドスケープが光る傑作!
(2024/01/19)
巨大化した自らを顧み、家族としての3人に戻り、バンドのみで作り上げた4枚目のアルバム!
(2024/01/19)
ショーン・メンデス、クリス・マーティン、エスパ、ジョン・レジェンド、ジョン・メイヤー、カミーロ、リジー・マカルパインなど、あらゆるジャンルからこれ以上ない超豪華ミュージシャンたちがゲスト参加
(2024/01/30)
キース・ムーンの後任ドラマー、ケニー・ジョーンズが所属した最後のツアーであり解散ツアーのライブ作品!
(2024/01/19)
1980年代後半にインスパイアされた約3年振りの新曲「yes, and?」が世界中で話題となる中、オリジナル・アルバムが登場
(2024/03/26)
年始特別版!今回は各マスターの2023年間ベストをご紹介!ジャンル問わず本気で選出した至極の作品たちです!
(2024/01/19)
親密で非常に温かいサウンドを披露しており、完全に時代を超越した楽曲群でありながら、聴くたびに新鮮な驚きを与えてくれる傑作!
(2024/01/18)
時代を切り拓いたオルタナティヴ界の重要バンド、ソニック・ユースのベーシスト、ギタリスト、ヴォーカリストとして築き上げた多彩な才能を余すところなく発揮したアルバム!
(2024/01/18)
メロウ&グルーヴィーなドナートを堪能できる、近年の最高傑作といえる一枚!
(2024/01/18)
EPには「I Against I」の朗読を含む、最終的に後のリリースに登場した曲の初期バージョンを収録!
(2024/01/18)
知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!
(2024/01/18)
サウス・ロンドン発、他の追随を許さないカオティックなライヴ・パフォーマンスで、熱烈なファンを急速に増やしている注目バンド!
(2024/01/18)
BUZZCOCKS、ECHO AND THE BUNNYMEN、THE FALL、KILLING JOKE、PUBLIC IMAGE LIMITED、SIOUXSIE AND THE BANSHEES、THE CURE、そしてTHROBBING GRISTLEなどから激レア音源まで幅広いセレクトの内容
(2024/01/18)
オリジナル・テープからの完全リミックスと、AudiosiegeのBrad Boatrightによるリマスタリング!
(2024/01/18)
懐かしい雰囲気ながらも、どこか新しさを感じさせる、ノラの真骨頂ともいえる温かい歌声とサウンドを堪能できる作品。リオン・マイケルズがプロデュース
(2024/03/08)
おげんさん(星野源)と豊豊さん(松重豊)が「大好きな音楽」をただひたすら語り続ける、人気番組「おげんさんといっしょ」の人気コーナーから生まれたスピンオフ番組「おげんさんのサブスク堂」がレギュラー化!ゲストにおげんさんちのねずみ(CV:宮野真守)が登場した2024年1月9日、16日放送回にて語られた作品をご紹介!
(2024/01/17)
ブルーノート4作目は、プロデュースにジョー・ヘンリーを迎えアメリカーナ色も感じさせる新境地
(2024/01/17)
W.A.S.P.、RATT、DOKKEN、KISSらから影響を受け、80'sにどっぷりと浸かったキャッチーでメタリックなサウンドが堪能できる内容!
(2024/01/16)

















