交響曲・管弦楽曲
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クーベリック&チェコ・フィルの記念碑的名盤、1990年、プラハの春音楽祭におけるスメタナの「わが祖国」がチェコ・スプラフォンよりLPで復活!チェコ・スプラフォンが1990年に(品番:11 1206-1 032[LP廃盤])、日本コロムビアが1993年にリリース(品番:COJO9096~7[LP廃盤])して以来、四半世紀ぶりのLP復活となります!
(2018/09/07)
ベルアームよりフランコ=ベルギー派の二人の名手、ミシェル・シュヴァルベが弾くブラームスのヴァイオリン協奏曲とドゥヴィ・エルリの弾くJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番が初登場。LPのみ発売していたアンリース・シュミット・ドゥ・ヌヴー未発表録音集とテンシュテット指揮プロコフィエフの交響曲第5番が付く4枚組BOX仕様です
(2018/09/07)
ロスバウトが南西ドイツ放送管弦楽団と録音したモーツァルトの交響曲、セレナード、協奏曲をまとめたBOXです。ロスバウトは戦前のSP時代からモーツァルトを得意としており、1948年にフランスのエクサンプロヴァンス音楽祭が設立された際には、毎年モーツァルト・オペラを上演し、モノラル時代に《フィガロの結婚》と《ドン・ジョヴァンニ》の歴史的名盤を残しています
(2018/09/05)
ラモン・ガンバ&BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が贈る、19世紀イギリスの作曲家チャールズ・ヒューバート・ヘイスティングス・パリー没後100年記念アルバム。すべて世界初録音となる“交響曲第4番(原典版)”、“バレエ音楽「プロサーパイン」”、“組曲モダーンより3つの楽章”の3曲を収録
(2018/09/05)
英国の名匠デイヴィスが振るホルスト第4弾!リチャード・ヒコックスから引き継いだ、ホルストの管弦楽作品集!今回はウィリアム・モリスへと捧げられた“コッツウォルズ交響曲”に、“交響詩インドラ”、“スケルツォ”、チェロと管弦楽のための“祈り”など収録
(2018/09/05)
(1)マッケラスの《くるみ割り人形》全曲、(2)小澤征爾のヴィヴァルディ《四季》、(3)ロバート・ショウの《火の鳥》、(4)ショウのオルフ《カルミナ・ブラーナ》(2枚組)、そして(5)はテラークの名を一躍世界的にした超優秀録音、カンゼル指揮の《1812年》!
(2018/09/04)
英国音楽の録音を積極的に行い、知られざる作曲家の発掘にも貢献した「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)。彼が当時最先端のプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた、貴重なコレクションからCD化するシリーズ第4弾
(2018/09/04)
スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットがヨーテボリ交響楽団と同郷ステーンハンマルの“交響曲第2番”と“セレナードOp.31”を録音。ブロムシュテットは2018年10月、NHK交響楽団と“交響曲第2番”を演奏予定です
(2018/09/04)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はモルテンセン&古楽器アンサンブル「コンチェルト・コペンハーゲン」によるJ.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲(全曲)や、ゴルトマルク:交響詩集第1集、カールマンの喜歌劇「皇后ジョセフィーヌ」など、興味深い作品が揃っています!
(2018/09/03)
2018年11月13日のロッシーニ没後150年を迎える記念盤。名オペラから珍しいオペラ全曲に、アリア集、パッパーノ指揮による宗教的作品、珍しい器楽曲、室内楽まで収録された、まさにロッシーニ作品の集大成的BOXとなっています
(2018/08/31)
1961年10月6日にパリのシャイヨー宮で、ロヴィツキ指揮フランス国立放送管とブラームスのピアノ協奏曲第2番を演奏してパリ・デビューを果しますが、なんとその音源をina(フランス国立視聴覚研究所)が保存していました。スペクトラムサウンドよりLP先行でリリースされておりましたが、ついにCD化されました。LPではリリースされなかったブラームスの交響曲第4番も収録しております
(2018/08/30)
2013年にオスロ・フィルの第15代首席指揮者に就任したワシリー・ペトレンコ。今回スクリャービンの第1番と第5番で交響曲全集完成!“交響曲第5番”のピアノ・ソリストを務めるのは前作の“ピアノ協奏曲”に引き続き、キリル・ゲルシュタイン!
(2018/08/30)
これぞ本家本元のチャイコフスキー!ウラディーミル・ユロフスキがロシア国立アカデミー管弦楽団との共演でチャイコフスキーの“バレエ音楽『白鳥の湖』”全曲、しかも1877年世界初演時の原典譜を用いて録音!
(2018/08/29)
今月はブラック・ダイク・バンドの新録音となるピーター・グレアム作品集、今村泰典によるJ.S.バッハ:リュート作品全集、世界初録音となる『失われたサクソフォン協奏曲集』、ヴァインベルクの“交響曲第13番”など、CD18タイトルと映像1タイトルがリリースされます
(2018/08/29)
アバド、ヤンソンスが認めた逸材。世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの第5弾はストラヴィンスキー・アルバム!“春の祭典”“葬送の歌”“カルタ遊び”“バーゼル協奏曲”“バレエ音楽「アゴン」”収録
(2018/08/28)
RCO、LSO、マリインスキー、CSOといったオーケストラの自主レーベルからヤンソンス、ハイティンク、ゲルギエフ、ムーティなどから、レコード・アカデミー大賞受賞のロトの名盤など、今世紀に入ってからの極上の名演名録音ばかりをラインナップ!
(2018/08/28)
イタリア屈指の老舗古楽器集団ゼフィーロが遂に“ブランデンブルク協奏曲”を録音しました。全体にアップテンポでスリリングな音運びでありながら、a’=398Hzというかなり低めのピッチの落ち着いた響き。そしてマルチェッロ・ガッティやオバーリンガー、コルティといった独奏陣も豪華!
(2018/08/27)
バーンスタインがDGに残したアナログ・ステレオ録音から、ベートーヴェンの管弦楽曲集とメンデルスゾーンの交響曲第3~5番他の2タイトルを日本独自企画で初SACDシングルレイヤー化。ユニバーサルミュージックのこれまでのSA-CDシリーズと同様、独Emil Berliner Studiosでオリジナル・マスター・テープから丁寧にDSD化された音源を用いています
(2018/08/24)
指揮者としてのブルックナーの全交響曲はもとより、オルガニストとして全オルガン曲まで録音したゲルト・シャラー。今回は何と演奏時間40分を超える大作“弦楽五重奏曲”をシャラー自身がフルオーケストラ用に編曲!
(2018/08/24)
演奏・音質ともムラヴィンスキー&レニングラード・フィルのベストの音源が揃っているモスクワでのステレオ・ライヴSACDが復活しました。SACDの大容量を活かして、CD7枚分の音源がSACD2枚に収録されています。しかもCDよりも切れ味が鋭く、混濁感の少ない音質となっています。500部限定再プレスですので、お求めはお早めに!
(2018/08/24)



















