交響曲・管弦楽曲
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フランソワ=グザヴィエ・ロトのアシスタントで腕を磨いたニコラ・シモン率いる小編成オーケストラ!クラリネット、バリトン・サクソルン、アコーディオン、ハープなどを用いた独自のアレンジでラロの“スペイン交響曲”やラヴェルの“ラ・ヴァルス”にアフロ・キューバンのリズム「ベンベ」を取り入れた“ボレロ”など新鮮な響きが満載!
(2018/06/08)
パッパーノ&サンタ・チェチーリア管による話題のライヴ!2018年に生誕100年を迎えたバーンスタインの“交響曲(3曲)”と“プレリュード、フーガとリフ”。ベアトリーチェ・ラナ、マリー=ニコル・ルミューに、サンタ・チェチーリア管の首席クラリネット奏者のアレッサンドロ・カルボナーレらがソリストとして参加しているのも注目です!
(2018/06/08)
1973年、ハリウッドを拠点に創立されたデロス・レーベルは、当初より録音の優秀性とアルバム作りのユニークさでクラシック愛好家を魅了してきました。新規取扱いアイテムの中にはデロスでお馴染みのローゼンバーガー、シフリン、ホロストフスキーといった面々に、フェドセーエフ、五嶋龍、コトワなどが新たに参加していることが注目されます
(2018/06/08)
マルクス・ボッシュが、2011年から音楽監督を務めているニュルンベルク州立フィルハーモニーと共に取り組んでいるドヴォルザークのシリーズ完結。ラストを飾るのはシューベルトを思わせる軽やかで美しいメロディを持つ“交響曲第2番”。カップリングには“交響詩「金の紡ぎ車」”が収録されています
(2018/06/07)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/06/06)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。フルネ&コンセルトヘボウ管の録音集、ヨッフム&ベイヌムのモーツァルト集、アンセルメのドビュッシー&デュカス、ハイドン&ビゼー、ロシア・アルバム、ドビュッシー&ラヴェル、バラノヴィッチ指揮によるムソルグスキー『ホヴァンシチナ』全曲ステレオ!
(2018/07/10)
ロシアの大指揮者エフゲニー・スヴェトラーノフ(1928-2002)は、73年の生涯に15回の来日公演を行っています。大半は手兵ソヴィエト国立交響楽団を率いてですが、NHK交響楽団の定期にも5度登場しています。今回はそのなかから初出のマーラーと協奏曲を中心に彼の巨匠芸をお楽しみください
(2018/06/06)
今月は新装版となる福村芳一&香港フィルによる『黛敏郎:作品集』、山田和樹がNAXOS初登場の注目作『カステルヌォーヴォ=テデスコ:チェロ協奏曲、他』、『グレインジャー:吹奏楽のための音楽全集 第3集』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/06)
注目作を多数リリースしているフランスのレーベルALPHA(アルファ)。インマゼール&アニマ・エテルナの“ベートーヴェン:交響曲全集”、アンデルシェフスキが参加したベルチャ弦楽四重奏団の“ショスタコーヴィチ:ピアノ五重奏曲、他”など、今回新譜13タイトルと、2018年に発売された旧譜11タイトル(輸入盤)をご紹介。以前よりもお得な価格でご提供いたします!
(2018/06/06)
日本センチュリー交響楽団と首席指揮者、飯森範親との一大プロジェクト「ハイドンマラソン」から、第5回・第6回コンサートのライヴ録音盤です。彼らが丁寧に紡ぐ、柔らかく晴々とした響きが心地良い、優美なハイドンの世界をどうぞお楽しみください
(2018/06/05)
ジョン・ヴィクトリン・ユウと名門フィルハーモニア管弦楽団の新大陸アメリカで2人の作曲家によって生み出された傑作を収録。ドヴォルザークの“新世界”と、アイルランドの民謡が散りばめられたヴィクター・ハーバートの“アイルランド狂詩曲”!
(2018/06/05)
ライト・ミュージックのスペシャリストとして活躍する指揮者ジョン・ウィルソン!BBCスコティッシュ響とのイギリスの国民的作曲家、リチャード・ロドニー・ベネットの管弦楽作品集第2弾。“交響曲第2番”に、“スタン・ゲッツ協奏曲”収録!
(2018/06/05)
サー・アンドルー・デイヴィスが首席指揮者を務めるメルボルン交響楽団のリヒャルト・シュトラウス最新盤!2016年の“アルプス交響曲”&2017年の“ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら”ライヴ!
(2018/06/05)
この10枚のCD-BOXに収録されているベルリン、ハンブルク、ミュンヘンでの録音は、ヨッフムの初期の指揮ぶりに接していた聴衆や評論家からの賞賛に値する印象を与えます。この録音集は、ヨッフムのバイロイト音楽祭出演時の2つのライヴ録音によって補完されています(メーカーインフォより翻訳)
(2018/06/05)
指揮者としてのデビュー間もないズヴェーデンが昇竜の勢いでキャリアを駆け上がっていた頃の貴重な録音です。オランダのオーケストラの落ち着いたトーンと豊穣な響きを活かしながら、ズヴェーデンならではのポリフォニー感覚と歯切れの良いリズム感、オーソドックスな楽譜の読みが一体となり、実に聴き応えのあるブラームス演奏が成し遂げられています
(2018/06/05)
2004~2008年録音。ベーレンライター原典版使用、ピリオド楽器の部分使用など、21世紀のベートーヴェン演奏のトレンドを最高のバランスで集約したP.ヤルヴィの交響曲全集を数量限定特価にて大放出。ぜひこの機会にお求めください!
(2018/06/05)
イタリアのエルミタージュ・レーベルは1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源から次々に良質なライヴ録音を廉価盤としてリリースし注目を浴びました。2016年からLP化された4タイトルを大特価販売いたします!
(2018/06/05)
【入荷済み!】バーンスタインのDGへのマーラー:交響曲全集は、初発売がCD時代とLP時代の端境期にあたったため、両方のフォーマットで発売されましたが、1989年発売の“巨人”はLPの発行枚数が少なく、コレクターズアイテムになっていました。今回、バーンスタイン生誕100周年記念リリースの一環としてオリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードでの復活。オリジナル・デザイン&ライナーノーツ&紙ジャケCD付きです
(2018/06/01)
ターラ・レーベルのリマスター復刻シリーズからシューリヒトのブルックナーが登場。時期は違えどすべて北ドイツ放送響とのハンブルク・ライヴです。ターラからは別々にリリースされていた音源ですが、初めてまとめられました
(2018/05/31)
宇野功芳氏絶賛!「他の指揮者が束になっても適わない」ワルター&ウィーンのマーラー『大地の歌』とモーツァルト『40番』、「全曲が共感のかたまり、歌のかたまり」ワルター&ニューヨークのブラームスLP化!楽章間で聴衆が拍手したモリーニ気迫のソロも壮絶!
(2018/05/31)



















