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オイゲン・ヨッフム生誕120年・没後35年記念 アンコールプレス!『オイゲン・ヨッフムの芸術』(17タイトル)

1902年ドイツに生まれ、1987年に亡くなった20世紀を代表する巨匠指揮者オイゲン・ヨッフム。生誕120年・没後35年を記念して、「20世紀の巨匠シリーズ」で発売された『オイゲン・ヨッフムの芸術』17タイトルをアンコール・プレスいたします

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ニコラス・コロンがフィンランド放送交響楽団首席指揮者就任!シベリウス:交響曲第7番、組曲“クリスティアン2世”、組曲“ペレアスとメリザンド”

2021年、フィンランド放送交響楽団の首席指揮者に就任したニコラス・コロン。記念すべきCD第1弾はシベリウスの“交響曲第7番”!コロンとフィンランド放送響は2021年12月6日のフィンランド独立記念日ガラ・コンサートで交響曲第7番と“クリスティアン2世”を演奏しており、このCDは同時期の録音。ONDINEレーベルのオーケストラ録音を数多く手がけ、優秀録音で評価の高いベテラン、エンノ・マエメツが録音・編集・マスタリングを担当しています

クラシック 交響曲・管弦楽曲

東京佼成ウインドオーケストラ~『佼成ウインドLIVE~2022年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲~』

東京佼成ウインドオーケストラによる2022年度の全日本吹奏楽コンクール課題曲を収録したアルバムが登場!2022年2月17日、東京オペラシティ コンサートホールでライヴ録音

クラシック ブラス

カリツケ&ベルリン放送響によるユダヤ系チェコ人の作曲家ハンス・ヴィンターベルク:交響曲第1番“シンフォニア・ドラマティカ”&ピアノ協奏曲第1番、他

ユダヤ系チェコ人の作曲家ハンス・ヴィンターベルク(1901-1991)。プラハで育ち、チェコ音楽の伝統を受け継ぐ新しい作曲家たちの一人です。彼の最初の交響曲“交響曲第1番 「シンフォニア・ドラマティカ」”に、“ピアノ協奏曲第1番”、そして晩年の作品“リトモフォニー”の3曲を収録

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

CAPRICCIOレーベル 40周年記念名演集、今作は交響曲集!~ヴェーグ、マリナー、ケーゲル、他(10枚組)

この10枚組にはCAPRICCIOレーベルが得意とする初期古典派の作品から近代までの交響曲を収録。この中にはヴェーグが指揮するカメラータ・ザルツブルクのモーツァルトをはじめ、マリナーとアカデミー室内管弦楽団によるウィリアム・ボイスの交響曲集や、ベストセラーを記録したケーゲルとドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団のベートーヴェン、弦の響きの美しさで知られるザンデルリンクとベルリン交響楽団のブラームスなどが収められています

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アルカディア弦楽四重奏団によるヴァインベルク:弦楽四重奏曲第2集!

前作の「弦楽四重奏曲集Vol.1」がICMA(国際クラシック音楽賞)2022の室内楽部門にノミネートされたアルカディア弦楽四重奏団によるヴァインベルク:弦楽四重奏曲全曲録音シリーズ。第2集は作曲時期の異なる3曲(第1番、第7番、第11番)を選んで収録

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

サカリ・オラモが開拓する秘曲管弦楽!BBC響とクロアチアのドーラ・ペヤチェヴィチの交響曲&ピアノ協奏曲を録音!(SACDハイブリッド)

BBC交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの名匠サカリ・オラモ。このタッグでの新録音は、20世紀前半に活動したクロアチアの女流作曲家、ドーラ・ペヤチェヴィチ(1885-1923)の代表作となる“ピアノ協奏曲”と“交響曲”。どちらも雄大なオーケストラと濃厚なロマンが反映された大作!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

CPO レーベル~2022年5月発売新譜情報(5タイトル)

今回はCPOの人気シリーズ、フェルディナント・リースの弦楽四重奏曲集第4集に、ベートーヴェンと同時代の作曲家シュナイダーのフルート協奏曲集、ハイニヒェンの2つの受難オラトリオ、ヨセフ・タルの交響曲全集などCD5タイトルがリリースされます

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第44弾 セラフィン~ヴェルディ“椿姫”、“レクイエム”&序曲集

「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作はオペラを含む声楽作品、2作ともセラフィン指揮によるヴェルディの1959年録音です。「レクイエム」は歌詞に主眼が置かれたまさにセラフィンらしい作品に忠実な演奏。余白には珍しくロンドンのオーケストラを指揮した「序曲集」を収録。そして「椿姫」は数ある録音の中でも傑出した演奏として知られるもの。デ・ロス・アンヘレスの丁寧で情感ある歌声と抜群の安定感は絶品です

クラシック オペラ

アレッサンドリーニ&コンチェルト・イタリアーノの新録音!ヴィヴァルディ:調和の霊感(全曲)&バッハによる編曲6作品(2枚組)

アレッサンドリーニとコンチェルト・イタリアーノ、そして豪華ゲスト奏者たちによる、ヴィヴァルディの“調和の霊感”全曲と、そのバッハ編曲という好企画盤の登場!バッハは、ヴィヴァルディの調和の霊感を、チェンバロ協奏曲、およびオルガン独奏の「協奏曲」に編曲しています。チェンバロ協奏曲編曲版は、アレッサンドリーニをはじめとする名手たちによる演奏、そしてオルガンはなんとギエルミが演奏しています

クラシック 古楽・バロック

ルネ・ヤーコプス&フライブルク・バロック・オーケストラのオペラ新録音!ヴェーバー:歌劇“魔弾の射手”(2枚組)

ヤーコプスによる“魔弾の射手”の録音の登場!冒頭の有名な序曲から、物語の世界にぴったりの美しくもメルヘンを思わせる霊妙な雰囲気の素晴らしい録音にまず心奪われます。そして、いつもながらのヤーコプスらしいこだわりをみせ、セリフ部分も充実。さらに、序曲の後に本来存在していた”隠者”の場面を復活させ、『魔弾の射手』作品本来の姿がここによみがえりました。歌唱陣と管弦楽の演奏がこれ以上なく生き生きとしています。超注目盤です。(キングインターナショナル)

クラシック オペラ

シプリアン・カツァリスの来日記念盤!『ギリシアのピアノ作品集』~パパイオアヌ、コンスタンティニディス、レヴィディス

シプリアン・カツァリスの最新アルバムはキプロス系であるカツァリスのルーツにも深い関係のあるギリシア(ギリシャ)の音楽です。1821年の独立以降に登場したギリシア音楽に特化したという興味深いシリーズがスタートします!これまであまり演奏されていなかった作品やギリシア国外では知られていない優れた作品を発見・再発見し世界へ紹介してゆきます。シリーズ第1弾では、パパイオアヌ、コンスタンティニディス、レヴィディスという3人の作曲家の作品を収録

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

リンケヴィチュス&リエパーヤ響によるラトビアの作曲家ペーテリス・バリソンスの“交響曲第2番「ロマンティック」”&“3つの前奏曲”

ラトビア音楽の発展に貢献した作曲家ペーテリス・バリソンス(1904-1947)の管弦楽作品集が登場!「愛のめざめ」「歓喜」「エロティカ」「愛の死」の4楽章から構成された““交響曲第2番「ロマンティック」”に、“3つの前奏曲”を収録

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

輸入盤も登場!マックス・リヒターを代表する名作の新バージョンが登場!『ニュー・フォー・シーズンズ ヴィヴァルディ・リコンポーズド』

ポスト・クラシカルの旗手、マックス・リヒターのDGデビュー・アルバム『リコンポーズド・バイ・マックス・リヒター~ヴィヴァルディ:四季』10周年記念再録音!今回の新録音は、ピリオド楽器と70年代初期モーグ・シンセサイザー(第一世代のヴィンテージ・シンセサイザー)を使用したこだわりのサウンドで、新たに生まれ変わった名作に注目です!LPも発売

クラシック 現代音楽 古楽・バロック ヒーリング/ニューエイジ

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈3月第4週分〉

2022年3月第4週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈3月第4週分〉

2022年3月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第4弾は第4番“ロマンティック”(第2稿/コーストヴェット版)

ここで取り上げられているのは第4番の使用楽譜として最も一般的な第2稿(いわゆる1878/80年稿)で、新ブルックナー全集として出版されているベンジャミン・コーストヴェット校訂のもの(Korstvedt NBG III/1: 4/2、2019年出版)が使われています。また1878年にブルックナーが第2稿を完成させた際のフィナーレである「民衆の祭り Volksfest」と呼ばれる楽章も追加で収録し、CDのプログラム機能を使えば第2稿の最初の姿を聞くことが出来るようになっています

クラシック 交響曲・管弦楽曲

2枚組1枚価格!ワルター&NBC響ライヴ1~“ハフナー”“幻想”“ドン・ファン”、他

ワルターがNBC交響楽団客演した時のライヴはGRAND SLAMとは別のCD-Rのシリーズ"SERENADE"で発売していました。しかし、CDで保存しておきたいというファンの声があることと、これらの音源が最近入手が難しくなってきていますので、それらを考慮して2枚組1枚価格で発売することに決定しました。(略)これらの音源はアセテート盤で収録されており、さまざまなノイズが混入しています。マスタリングにあたっては、修正は最小限にとどめ、原音の豊かな響きを尊重しています。(平林 直哉)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

佐藤正浩&ザ・オペラ・バンドのビゼー第2弾!劇音楽“アルルの女”全曲

コロナ禍真っただ中の2022年1月東京芸術劇場において驚嘆すべき上演が実現。《アルルの女》の本来の姿である芝居付き全曲上演です。劇と音楽という元来切っても切れない関係を指揮者佐藤正浩自らが台本を編集し日本語訳。佐藤の手兵であるザ・オペラ・バンドによる精緻なアンサンブルが楽しめる決定盤の登場。22ページに及ぶ台本も収録したブックレットも充実。公演時の字幕を再録。曲目解説:岸純信氏

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ 国内クラシック

世界初録音!アルベルト・ギノバルトの歌劇“アルバ・エテルナ(永遠の夜明け)”(2枚組)

名曲“ピアノ協奏曲第1番「海と空」”でお馴染み、スペインの個性派作曲家アルベルト・ギノバルト。最新作は、ギノバルト自身と作家ジョルディ・ファウラの共同台本による、時、愛、そして避けられない時の経過の残酷さについての悲劇を描いた1幕16場のオペラ“アルバ・エテルナ(永遠の夜明け)”の世界初録音です

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