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この地球上で最も熱狂的に支持されているロック・バンドであることを改めて証明したAC/DCが、待望の16作目をリリース
(2014/10/10)
メンバーのジェームス・マイケルがプロデュースを手掛ける約3年振りの新作は、ソリッド&キャッチーでメロディアスな洗練されたロック・サウンドに
(2014/10/10)
いまだかつて、これほどまでにドラマティックに進化した、メタル・サウンドはあったであろうか!この作品で、ついにシーン最高峰の頂に立った
(2014/10/10)
クレイドル・オブ・フィルスの元ギタリスト、ポール・アレンダーと、USメロディック・デスメタル、ルナ・モーティスの女性ヴォーカリスト、メアリー・ズィマーがさらなるエクストリーム・メタルを突き詰めるべく結成したニュー・プロジェクト
(2014/10/10)
ギタリストのゲイリー・ホルト、バンドの絶頂期を彩ったヴォーカリスト、スティーヴ・“ゼトロ”・スーザが復帰して制作された原点回帰のアルバム
(2014/10/09)
2011年7月18日、イタリア・ヴェローナの古代円形劇場で行なわれたパフォーマンスが登場。豪華なステージで観客の度肝を抜いたフル・オーケストラを従えての大規模なツアーのハイライトとなったステージは必見
(2014/10/06)
静と動が交錯する、響き渡る六重奏、アメリカの至宝とも呼べる程に洗礼された作品をリリースしているアウトライン・イン・カラーがセカンド・アルバムとなる今作『MASKS』を完成させた
(2014/10/02)
ブラインドスポットの元ドラマーである、シェルトン・ウールライトが現在、力を注ぐバンドの2作目。シンプルでありつつもエッジの立ったサウンドに、親しみやすくポップなメロディが絡みつく
(2014/09/30)
話題沸騰!あの220ボルトが帰ってきた!なんと14年振り6枚目のニュー・アルバム、満を持してリリース!透明感と哀愁を合わせ持ったエモーショナル・ナンバーが満載
(2014/09/30)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2014/09/18)
各アルバムを180グラムの重量盤アナログLPレコードで再発するほか、各アルバムからリリースされたシングルを、7インチの限定盤アナログ・シングル盤としてもリリース
(2014/09/18)
80sメインストリーム・メタルの流れを汲みつつ、エモーショナルでモダンな感覚も注ぎ込んだ、日本デビュー盤となる最新作
(2014/09/10)
これぞ21世紀の名盤に選ばれるべき傑作!60's&70'sの総ての音楽へのリスペクトと、彼らならではの独創的な解釈を融合させたエネルギッシュなサウンドが印象的だ
(2014/09/08)
質実剛健なサウンドを引っ提げ、スウェディッシュ・ハード・ロッカーズが真っ向勝負を挑む新作!「オレたちのルーツに立ち返ったファストでヘヴィなアルバムさ。ブレット史上最もタフな曲を創り上げた。それが『Storm Of Blades』だ!」
(2014/09/01)
ジーン・シモンズが立ち上げた<Simmons Records>第一弾アーティストとして、戦慄のデビューを飾った、女教皇コブラ・ペイジ率いるカナディアン・ヘヴィメタル・バンド待望の新作
(2014/09/01)
2013年、フロリダはタンパで行われたライヴを収録。様式美の極意を体現した緻密かつスリリングな奏法が存分に楽しめる他、新旧の楽曲を織り交ぜベストなセット・リストで臨んだファン待望の作品だ
(2014/09/01)
ディープ・パープルのオリジナル・メンバーでありハードロックとクラシックの境界線を超えてきた伝説のキーボード奏者、ジョン・ロードの魂に捧げるメモリアル・ライヴ
(2014/09/01)
メンバーの母校でもあるバークリー音楽大学のオーケストラとコーラス隊をゲストに迎えた、貴重なライヴ映像に誰もが酔いしれる
(2014/08/29)
2014年ペリフェリーとのツアーも決定している米インディアナポリス出身、プログレッシヴ・メタル・シーンで頭一つ抜きんでているザ・コントーショニストがサード・アルバムをリリース
(2014/08/27)
アヴェンジド・セヴンフォールド、トリヴィアム、コーン、キング810などが出演する<ROCKSTAR ENERGY MAYHEM FESTIVAL>で全米をツアー中のダーケスト・アワー。これまでになく、ヘヴィでメロディアスな新作で注目を浴びることは必至
(2014/08/27)



















