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スウェディッシュ・デス・メタルの重鎮エントゥームドが、ヴォーカルのL.G.ペトロフを中心に新たに編成されたエントゥームド A.D.としてアルバム『バック・トゥ・フロント』をリリース
(2014/06/23)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2014/06/17)
ネット上でも話題となっているブラジルのロックバンド“Huaska”(ウアスカ)の2012年作。メンバー自ら“ボッサ・メタル”と称するその音楽性に、大きな注目が集まっています
(2014/06/17)
メタルコアの最新進化形--その雄々しさ獅子の如く。<MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR 2014>でCROSSFAITHやCOLDRAINと渡り合った、オハイオのミス・メイ・アイが叩き出す最新作がこれだ
(2014/06/16)
14年間在籍していた女性ヴォーカルのアンジェラが脱退し、ジ・アゴニストのアリッサが電撃加入。さらにマイケルの弟クリストファーの後任、若きギタリスト、ニックが参戦して制作された待望の新作
(2014/06/13)
眼前に広がる可能性の地平はあまりに広大であるにも関わらず、己の存在はあまりに小さい。ポール・ギルバートの不屈の挑戦は続く
(2014/06/11)
<LOUD PARK 14>へのヘッドライナーも決定しているドリーム・シアター。彼らの20年近くにも亘るキャリアを1つにまとめたコンパクトなのに、重量感MAXの11枚組BOXセットがお手頃な価格で遂に実現
(2014/06/04)
現メタル・シーンにおいて唯一無二の存在感を放ち、その独特な中毒性のヘヴィネスで「メタルの未来を担うバンド」として語られる超重量級メタル・アクト待望の新作
(2014/06/04)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2014/05/26)
“メタル・ゴッド”として40年間ヘヴィ・メタル・シーンを牽引してきた重鎮中の重鎮、ジューダス・プリーストの通算17枚目、実に6年振りとなるニュー・アルバム
(2014/05/27)
<leave them all behind 2012>で奇跡の初来日が実現、ミニストリー、ナイン・インチ・ネイルズと並び称されるインダストリアル・メタルの始祖が、完璧なヘヴィネスが喚起するモスト・アップデイテッド・サウンドを引っさげて復活
(2014/05/22)
1988年に発表され、「バッド・メディシン」、「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」の2大ヒットを生み出した4枚目のオリジナル・アルバム『NEW JERSEY』が、デラックス・エディションで遂に登場
(2014/05/22)
『サムウェア・イン・カリフォルニア』に続く待望のニュー・タイトルが登場。 絶妙なるアンサンブルが創り出す魅惑のパラダイス再び!デビュー32年のキャリアに新たなる時代を刻む記念すべきスタジオ10作目
(2014/05/21)
絶頂期のディープパープル。1972年8月15、16日に大阪フェスティバルホール、17日に日本武道館。日本中のファンを狂喜させた初来日時のステージを収めた大傑作が豪華になって再登場
(2014/05/21)
ジミー・ペイジ監修、最新デジタル・リマスターによるオリジナル・アルバム!フォークやブリティッシュ・トラッドの要素を新たに取り入れた、ツェッペリンの新たな一面と可能性を打ち出した3作目
(2014/05/19)
ジミー・ペイジ監修、最新デジタル・リマスターによるオリジナル・アルバム!こちらは全米、全英で同時にチャート1位を獲得した2作目で、ヘヴィなメタリックなサウンドでハード・ロックを確立した
(2014/05/19)
ジミー・ペイジ監修、最新デジタル・リマスターによるオリジナル・アルバム!本作はわずか30時間でレコーディングを終了したという伝説の一枚
(2014/05/19)
オリジナル・ヴォーカリストのクレイグ・オーウェンス、ドラマーのデリック・フロスが復帰し、ギターには元ザ・フォール・オブ・トロイのトーマス・エラックを加え、4年振りのニュー・アルバム『Devil』をリリース
(2014/05/12)
これは問答無用の素晴らしさ!叙情性をさらに増し、2014年度メロディック・ハードの大本命確定
(2014/05/12)


















