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テキサスの愛すべき3人組がワールドワイド・スーパースターへと成長進化し、生けるレジェンドとして21世紀の今も一貫してブルージーでワイルドなブギー・ロック・サウンドを轟かせ続ける――その半世紀に亘る軌跡を辿るアンソロジー『GOIN' 50』発売
(2019/05/20)
名盤を50タイトル厳選。大名盤&鉄板作品はもとより、長らく再発を望まれていた作品や初CD化となるレアな作品もピックアップ
(2019/07/16)
人気音楽番組〈Live from Artists Den〉のためにLAで収録したスペシャル・ライヴ!新曲やおなじみのヒット曲に加え、番組用のレア曲も披露した特別なセットリストだったため、熱心なファンの間で音源化が待たれていたサウンドガーデン屈指のパフォーマンス
(2019/05/17)
アイオワが産んだ猟奇趣味的激烈音楽集団、スリップノット。数々の苦難&受難を乗り越え、2014年アルバム『.5:ザ・グレイ・チャプター』以来となる6作目のアルバムでいよいよ完全復活を果たす―
(2019/08/09)
新曲を4曲収録したEPをリリース。また83年のセカンド・アルバム『Into Glory Ride』と、84年のサード・アルバム『Hail To England』がリマスター&リミックスで再発
(2019/05/15)
メロディック・ロックの最高峰、フェア・ウォーニングの2017年にクラブチッタで行われたデビュー25周年記念ライヴを収録した2枚組BD&DVD、4枚組CDが登場
(2019/05/14)
アリス・クーパー、ジョー・ペリー(エアロスミス)、ジョニー・デップによるスーパーグループ新作。ジェフ・ベックがゲスト参加!日本限定3枚組特別仕様も登場
(2019/06/21)
マイク・ハウが全面復帰して往年のMCサウンドが完全復活!名作『Blessing In Disguise』、『The Human Factor』からの楽曲に加え、最新作『Damned If You Do』までを網羅してメタル・チャーチの歴史を詰め込んだ日本独自のスペシャル・セットリスト
(2019/05/08)
オリジナル・アルバム4枚、『アドレナライズ』(1992)、『レトロ・アクティヴ』(1993)、『スラング』(1996)、『ユーフォリア』(1999)の他、デモ音源やライヴ音源等で構成されたレアリティーズ盤3枚を、すべてローナン・マクヒューによる最新リマスター音源で収録
(2019/05/07)
ドイツが誇る世界的モンスター・バンド=ラムシュタイン、2009年『最愛なる全ての物へ』以来となる10年ぶり7枚目のスタジオ・アルバムが2019年5月17日にリリース
(2019/05/01)
〈オンライン限定〉8年ぶりとなるオリジナル・アルバムが帯付き輸入盤2枚組LPで発売決定
(2019/05/01)
B'z、雑誌「BURRN!」に初登場!新作『NEW LOVE』について語る個別独占インタビュー掲載
(2019/04/25)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/04/22)
プログレッシブ/DJENT/オルタナティブと常に革新的なメタルを作り上げ、グラミー賞“Best Metal Performance”にもノミネートされたPeripheryが、自主レーベルを立ち上げ、初めて制作に1年をかけて作り上げた最高傑作がついに国内リリース
(2019/04/16)
これぞアメリカン・ハードロックの醍醐味!様々なバンドやプロジェクトで活躍してきたジェフ・スコット・ソート自身のプロジェクトSOTOの3作目はソニーミュージック傘下のインサイドアウト移籍第1弾
(2019/04/12)
金、貪欲さ、啓発、そして真実…、様々なテーマーを最高のロック・サウンドでぶちかます
(2019/04/01)
全曲オーヴァーダブ無しの生々しいグルーヴが渦巻くこの最新作で、ポールはギターの持つ可能性をさらに押し広げていくのだ…
(2019/06/26)
2018年6月06日に自他共に認める"最鋼傑作"アルバム『覇道明王』を発売し、2019年3月13日には、そのアルバム発売ツアーファイナルを収録した映像作品『覇道征舞』を発売した、瞬火[ba&vo](陰陽座)が選ぶ〈平成の1枚〉は?
(2019/03/27)
プロデューサーにジェイ・ラストン(アンスラックス、ストーン・サワー、スティール・パンサー)を迎えたメジャー感溢れる待望の新作『ベルセルク』(=狂戦士)が完成
(2019/05/17)
ガンズ・アンド・ローゼズの2年半に亘るワールド・ツアーの間に遭遇した悲痛な思い、怒り、恐怖、混乱などをテーマにした作品。プロデューサーと参加ミュージシャンにはグラミー賞受賞経験もあるシンガー・ソングライターのシューター・ジェニングスと彼のバンドを起用
(2019/03/20)



















