カテゴリ / ジャンルで絞込む
カート・ヴァンダーフーフ率いるプログレッシヴ・ロック・バンド最新作は、60~70年代のバンドからの影響を軸に、曲のメロディやフックの仕上がりに磨きをかけ、現代のテクスチャーを融合させたメロディック・ロックが満載
(2019/02/05)
メタル大国フィンランドを制した鋼鉄の戦闘獣が世界に吼える。スピード、メロディ、スクリームの三位一体で襲うバトル・ビースト最新章
(2019/02/05)
Dream Theater、King Diamond、Overkill、Queensryche、Within Temptationがリリース
(2019/02/04)
『THE WORLD NEEDS A HERO』リマスター盤にはオリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラック“Coming Home”、『THE SYSTEM HAS FAILED』リマスター盤には“Time/Use The Man”と“Conjuring”のライヴ音源がボーナス・トラックとして追加収録
(2019/02/04)
メタル・シーンを代表するギタリスト、イングヴェイ・マルムスティーン。本作は自らのルーツと称するブルーズ・ロックと向き合い、書き上げたオリジナル曲に加えて、自身の選曲によるカヴァー曲も収録!クラシック・ロックの名曲を自らのギター・プレイとヴォーカルで表現した、王者の情熱が宿る渾身作
(2019/04/01)
ライブイベント通常参加券&Tシャツ付きセット【SOUND HOUSE SET】とパッチ(ワッペン)付きセット【MARQUEE CLUB SET】をタワーレコード全店にて予約受付中です!
(2019/03/01)
ナイン・インチ・ネイルズのヒット曲「ヘッド・ライク・ホール」のカバーなど全12曲入り(日本盤はボーナストラック3曲追加収録)。伊藤政則氏による解説付き
(2019/02/01)
デイヴィッド・カヴァデール率いるホワイトスネイクが84年に発表し世界規模での成功への足がけとなった名作『スライド・イット・イン』35周年作品が、7枚組ボックス・セットを含む複数形態でリリース
(2019/02/01)
エクストリーム/ブラック・メタルの重鎮バンド、Venomの3年ぶりの新作が登場
(2019/01/30)
フィンランドのデス/ドゥームメタル・アクト=Swallow TheSun(スワロウ・ザ・サン)の新作。愛するパートナーを失った悲しみを乗り越えるために制作された、バンド史上最もパーソナルな7作目
(2019/01/28)
Bring Me The Horizon、Soilwork、Thunder、Slash等がリリース
(2019/02/04)
若かりしOUTRAGEも夢中になり、現在も多大な影響を与えてくれているNew Wave Of British Heavy Metal 40周年記念リスペクト企画の狼煙を上げ、5月8日カバー7インチEP『Axe Crazy』をタワーレコード限定販売、完全生産限定作品にてリリース
(2019/01/25)
インディーズのコンバット・レコードからリリースされたデビュー作から、グラミーを受賞した最新作『ディストピア』まで、彼らのスタジオ・レコーディング・キャリアの全てから、リーダーのデイヴ・ムステイン自らが選んだベスト・トラックを収録
(2019/01/25)
北欧ロックンロール・シーンを引っ張ってきたバックヤード・ベイビーズ、2015年の復活作『フォー・バイ・フォー』以来となる通算8作目をドロップ!1989年のデビューから数えて30年目にして、初期サウンドを彷彿とさせる軽快さやバッドボーイズ感満載の傑作を作り上げた
(2019/03/27)
ムーンキングスの曲はもちろんのこと、ホワイトスネイクの「セイリング・シップス」、ヴァンデンバーグの名バラード「バーニング・ハート」のカヴァーも収録
(2019/01/24)
スラッシュ・メタルを貫き年輪と共に勢いを加速する猛者達!本気を感じさせるパワーと怒りが炸裂した渾身作の完成だ
(2019/01/22)
ヴィヴィアン・キャンベル(G)を中心にロック・シーン屈指の実力派ミュージシャンで構成された注目のハード・ロック・バンド新作。オリジナルの血筋を継ぎ風化させること無く演奏する名手達、歴史に名を刻む凄腕達が魅了する本物のサウンドが完成だ
(2019/01/22)
デフ・レパードのフィル・コリンがプロデュースを担当。収録曲の作詞作曲も担当した8枚目のスタジオ・アルバム。TESLAは現在北米ツアーを実施中で、2019年を通じてワールド・ツアーを予定
(2019/01/21)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/01/18)
2018年6月06日に自他共に認める"最鋼傑作"アルバム『覇道明王』を発売し、2019年3月13日には、そのアルバム発売ツアーファイナルを収録した映像作品、『覇道征舞』する、瞬火[ba&vo](陰陽座)が選ぶ、2018年に一番聴いたCD&一番気になったアーティスト、そして平成の1枚は?
(2019/01/18)













