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デフ・レパードのフィル・コリンがプロデュースを担当。収録曲の作詞作曲も担当した8枚目のスタジオ・アルバム。TESLAは現在北米ツアーを実施中で、2019年を通じてワールド・ツアーを予定
(2019/01/21)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/01/18)
2018年6月06日に自他共に認める"最鋼傑作"アルバム『覇道明王』を発売し、2019年3月13日には、そのアルバム発売ツアーファイナルを収録した映像作品、『覇道征舞』する、瞬火[ba&vo](陰陽座)が選ぶ、2018年に一番聴いたCD&一番気になったアーティスト、そして平成の1枚は?
(2019/01/18)
世界最速との呼び声も高い超弩級のギター・モンスター!!超絶技巧を駆使した圧倒的な速弾きは恐るべきド迫力・・・その目と耳で確かめよ
(2019/01/16)
幾多の悲しみを乗り越え完全復活を果たした新生クワイエット・ライオット最新実況録音盤
(2019/01/16)
スラッシュ・メタルを代表する2大バンドのベーシスト同士による衝撃のプロジェクト!アルバム本編に加え、2014年のデビューEPに収録されていた3曲もリミックス&リマスターを施してボーナス収録。さらに、日本盤のみのボーナス・トラックも1曲追加収録
(2019/01/16)
メタル・シーンに革命をもたらしたイエテボリの奇跡=イン・フレイムス最新アルバム!! ここ数作では鳴りを潜めていたアンダース・フリーデンのグロウルを大々的にフィーチュア、メロディアスかつキャッチーでありながらも重厚感と疾走感を両立した復活作
(2019/01/16)
奇妙なダークさとメロウな優しさが同居する、新機軸とも言うべき6曲を収録したセミ・アコースティックEPがここに登場
(2019/01/15)
80年代後期から90年代初頭にかけ、そのプログレッシヴでヘヴィなサウンドと良質なメロディーで一時代を築いたクイーンズライクの日本はソニーミュージック移籍第1弾作品
(2019/01/25)
〈Noise Records〉在籍時にリリースしたアルバム&EPのアナログを収めたボックスをリリース。パンプキン・ロゴのスリップマットやバンドのクラシック・ラインアップのポスターも同梱された豪華仕様
(2019/01/10)
USデスメタル界の伝説的なバンドが、同胞を失いながらも前進する決意と覚悟で臨んだ新作を〈Century Media〉よりリリース
(2019/01/10)
チェスター・ベニントン他参加!現代ヘヴィ・ロックの盟主 ラム・オブ・ゴッドのギタリスト=マーク・モートン、錚々たるヴォーカリストを迎えた初のソロ・アルバム
(2019/01/23)
豪華巨大ステージセットで繰り広げられる過剰なまでに作りこまれたシアトリカルなパフォーマンスを体感せよ
(2019/01/07)
2016年「INGLORIOUSⅠ」でデビューを果たした世界が注目する実力派ブリティッシュ・ロック・バンド新作!プロデュースは前作に続いて、LED ZEPPELINやIRON MAIDENなど大物バンドを手掛けてきたケヴィン・シャーリーが担当
(2019/01/07)
グラマラスな風貌とキャッチーなハード・ロック・サウンドで一世を風靡したグラム・ハード・ロッカー“ジェットボーイ”完全復活宣言!!シンプルながらツボ突き捲りのポップ&ハードなロックンロール・・・この王道サウンド&グルーヴにヤミツキなのさ
(2019/01/07)
バンド史上最もヘヴィでアグレッシヴ、かつドラマティックと評された前作『ザ・グラインディング・ウィール』を凌駕するほどの仕上がりのこの新作、2019年度のヘヴィ・メタル・シーンにおける台風の目となること確実
(2019/02/22)
黙ってコイツのギターを聴いてくれ!!アリス・クーパーとの活動で一気にその名を馳せた実力派&鉄腕ギタリスト“ケイン・ロバーツ”復活の瞬間
(2019/01/04)
叙情的でドラマティックな従来のサウンドに加え、本作ではバグパイプなどを駆使したフォーク/トラッド系のハード・ロックをプレイし、新たなメロディック・ロック・サウンドを生み出した意欲作
(2019/01/04)
マグナスが演奏する逞しくメタリックなギター・フレーズにトニーの透明感溢れる澄だ歌声が響くサウンドは本作でも健在
(2019/01/04)
若獅子ジョン・サイクス(シン・リジィ/ホワイトスネイク/ブルー・マーダー)の才能が開花した歴史的瞬間!1981年、ノッティンガムの夜を熱く焦がす伝説の全盛期ライヴ
(2018/12/28)












