カテゴリ / ジャンルで絞込む
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/07/22)
元ギネス認定世界最速ギタリスト、チアゴ・デラ・ヴェガ、超技巧派ドラマー、マーカス・ドッタが在籍するプログメタルバンドによる1stアルバム!スピード、テクニック、多様な民族音楽要素をミックスしたサウンドは圧巻
(2019/07/22)
真夏を彩る世界最大のメタル風物詩、ヴァッケン・オープン・エアー・フェスティヴァル。ドイツの小さな田舎町に毎年8万人ともいわれる観衆が集まり、大量のビールとメタル・ミュージックを浴びまくるこの阿鼻叫喚のフェスティヴァルの模様を収録したライヴ作品の2018年版が登場
(2019/07/18)
スウェーデンの若き正統派ヘヴィ・メタル・バンドが、音楽面での更なる広がりを印象づける通算5作目のアルバム『ゼニス』をリリース!NWOBHMを始めとする80年代ヘヴィ・メタルの理想的進化形がここにある! 日本盤限定ボーナストラック収録/日本語解説書封入/歌詞対訳付き
(2019/07/18)
唯一無二のドゥーム・ゴッド セイント・ヴァイタス。初代ヴォーカリストのスコット・リーガーズが復帰。我が道を行く徹頭徹尾ドゥーム・サウンドが炸裂する待望のニュー・アルバム完成。日本語解説書封入/歌詞対訳付き
(2019/07/18)
難解な楽曲を巧みな技でプレイするドラマティック・メタル!ナポリ出身のテクニカル・メタル・バンドが新編成で始動だ
(2019/07/16)
圧倒的な完成度と美旋律が支配する渾身のヘヴィ・メタル!イタリアン・メタルの注目のアクトによる新作が完成
(2019/07/16)
元ドリーム・シアターのマイク・ポートノイ他凄腕揃いのスーパー・グループ、サンズ・オブ・アポロが2018年9月にブルガリアはプロヴディフの古代ローマ劇場にて開催したライヴをバンド初の映像作品として発売
(2019/07/12)
全米を震撼させたあの傑作が25周年記念エディションとなって今蘇る!数多くのグランジ・アクトの中でも際立った特異性を持ち、圧倒的影響力を放つストーン・テンプル・パイロッツが1994年に発表したセカンド・アルバムにして全米No. 1アルバム『PURPLE』がアニヴァーサリー・エディションで登場
(2019/07/12)
「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの〈Roadrunner Records〉在籍時2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る
(2019/07/10)
1974年から1982年にSWAN SONGに残した全6作品をクラムシェル・ボックスに収納した全入りボックス・セットが登場
(2019/07/08)
エピック・メタルの創始者(オリジネイ)達(ター)が再集結し、新たな門をいざ開く!ルカとファビオを筆頭にかつての盟友達が揃った新(TL)叙情(ラプソディー)詩だ
(2019/07/05)
イタリアン・メロディック・ハード・ロッカーが放つ7年ぶりとなるサード・スタジオ・アルバム。楽曲のクオリティがステップ・アップ!抜群のコンビネーションと力強さを封じ込められている
(2019/07/05)
英国が誇る究極のメタル・モンスターの全スタジオ・アルバムが最新リマスター音源となって生まれ変わる!第3弾は『フィア・オブ・ザ・ダーク』『Xファクター』『ヴァーチャル・イレヴン』『ブレイヴ・ニュー・ワールド』の4タイトルが登場
(2019/07/09)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/06/30)
全てのスタジオ・アルバム及びデモ音源、ライブ音源等、バンドの魅力を余すことなく収めた内容。シリアルナンバー入りで、写真満載の豪華ブックレット及びポスター・フラッグが収納
(2019/06/28)
祝結成20周年!00年のデビュー以来、世界中のメタルコア・バンドに影響を与え続け、今なおこのシーンのトップランナーであり続けるUSが生んだカリスマ、キルスウィッチ・エンゲイジ。ロードランナーを離れ、ソニーと契約後第1弾となる通算8作目、3年半振りのオリジナル・アルバム
(2019/08/21)
へヴィ・ミュージックの概念を変え、ニュー・メタルの礎を築いたジョナサン・デイヴィス率いるコーン超待望の最新アルバム『THE NOTHING』リリース
(2019/09/12)
創立メンバーでもあるブライアン・タトラーによる「これぞNWOBHM」的重厚感溢れるギター・リフが炸裂する、王者の風格に満ちた新たなる名盤の登場だ
(2019/06/24)
イモータル時代から1つのスタイルにこだわらないアバスだが、今回はNWOBHM、ヴェノム、バソリーといった80年代初期へのオマージュ。バソリーのカバー「ペイス・ティル・デス」も収録。日本語解説書封入/歌詞対訳付き
(2019/06/24)


















