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メタルコアの名門レーベルとして、キッズから圧倒的な支持を集めるライズ・レコード。そのライズ・レコード初の女性ヴォーカルをフィーチャーしたバンドとして話題沸騰中なのが3ピース・バンド、PVRIS(パリス)
(2016/03/10)
ディープ・パープル黄金期ラインナップMK-2~MK-4による70年代ライヴCD&映像が怒涛のリリース
(2016/06/07)
新たなロックの歴史はここから始まる…2015年、その活動に終止符を打ったモトリー・クルー。そして全てをこのバンドに注ぐと明言したニッキー・シックスが2016年に放つ新作
(2016/04/28)
ロンドンでのスタジオ・セッションから『ブルックリン・ボウル』で行われたクラブ・ギグのライヴ録音、『ラウド・パーク14』でのライヴ映像、さらには最新作『ワンダー・デイズ』のメイキングなどを収録した70分を超える長編ドキュメンタリーまでを収録した超大作
(2016/03/01)
ロビー・ヴァレンタインの約8年ぶりの日本盤リリースとなる独自企画アルバム!圧倒的な美旋律とドラマティックな展開が共鳴し、独自の世界観を確立するロビーの美的センス溢れる芸術的なアルバムが最新リマスターで遂に登場だ
(2016/03/01)
マイケル・アモット率いるスピリチュアル・ベガーズ、3年ぶり通算9枚目となる新作が登場。70年代ロックをベースに現代ロックのテイストを加えた音楽性は健在
(2016/03/01)
元オジー・オズボーンのギタリストにして、ブラック・レーベル・ソサイアティの総帥。ギター・ヒーロー=ザック・ワイルドが、20年振り/通算2作目のソロ・アルバムをリリース!タイトルどおり、96年の『ブック・オブ・シャドウズ』の続編的作品
(2016/02/29)
伝説的のシンガーが復帰したメタル・チャーチ注目のニュー・アルバムが登場。全盛期をほうふつとさせるサウンドを引っ提げて完全復活
(2016/03/17)
1980年8月16日に開催された第1回『モンスターズ・オブ・ロック』のヘッドライナーを務めたレインボーのラインアップはリッチーに加えてコージー・パウエル、グラハム・ボネット、ドン・エイリー、ロジャー・グローヴァー
(2016/06/07)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2016/02/23)
アルバム『贖罪の化身』を引提げた世界ツアーから2015年8月1日、世界最大級のメタル・フェスであるドイツのヴァッケン・オープン・エアにて85,000人のオーディエンスを前にして行われたメガ・ステージの模様を収録
(2016/03/14)
90年代に絶大な人気を誇ったデンマークの至宝、あの鉄壁トリオ・アンサンブルが再び!極上の哀愁メロディー、変則リズムを多用するハード&テクニカルなサウンド、さらに絶品バラードも大の魅力のDMLが待望のリユニオン
(2016/03/17)
世界を激しく揺さぶるヘヴィEDMの突然変異体:ザードニック!異形のマスクを被ったその男は、ダンス・ミュージックの敵か味方か…
(2016/02/16)
スウェーデン・デス・メタルシーンを草創期よりリードしてきたエントゥームドより新たに派生したバンド最新作!よりヘヴィでダークなサウンドを叩きつける渾身のデス・メタル・アルバムがついに完成! 【日本盤限定ボーナス・トラック追加収録/歌詞対訳付/日本語解説書封入】
(2016/02/09)
ミックス/マスタリングにはイェンス・ボグレン、ゲストにはパラダイス・ロストのニック・ホームズやサマエルのヴォルフらを迎え、あらゆる音楽を喰らい尽くしメタル・シーンを新たな領域へと導くたサウンドはまさに音楽による“儀式”だ!【歌詞対訳付/日本語解説書封入】
(2016/02/09)
8年前のデビュー当時と同じ地元のスタジオ、同じエンジニア、そして地元のプレイヤーたちと作成した原点回帰の一枚
(2016/02/05)
初代ボーカリスト:ジェシー・リーチの衝撃カムバックを経て、ホンモノのキルスウィッチが全開炸裂!ローリング・ストーン誌の選ぶ2016年最も期待のメタル・アルバムに選出された注目作がいよいよ発売
(2016/02/05)
これまで同様典型的ジャーマン・メタル/オーセンティックなピュア・メタル・ナンバーを中心に、コマーシャル性を持ったポップなナンバーをも積極的に取り入れた間口の広い音楽性は本作で更なる昇華。ソング・ライティングのクオリティは、過去1、2を争う出来だ。マイケル・キスク、カイ・ハンセン、ジェフ・テイトら豪華ゲストにも注目
(2016/01/29)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2016/01/29)
ヨーロッパのメタル・シーンで最も将来を嘱望される混じりっけなしのスラッシュ・メタルが更なる進化を遂げた!前2作のストレートなスタイルを受け継ぎつつ、バンドにとって初のミドル/スロー・テンポ曲やメロディアスなヴォーカル/コーラスを配置したダイナミズム溢れる作品
(2016/01/26)


















