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Lagwagon(ラグワゴン)のフロントマンが〈Fat Wreck Chords〉から全11曲を収録したアルバムをリリース
(2019/06/18)
よりメロディアスに、よりダイナミックに、エモーションを音楽へと昇華させているミネソタ出身の兄弟デュオ、レモ・ドライヴの成長の軌跡がここに
(2019/06/17)
ドラムにブリンク182のトラヴィス・バーカー、キーボードにガンズ・アンド・ローゼズのディジー・リードが参加
(2019/06/17)
駆け出しの電光石火系パンク・バンドが新作をリリース
(2019/06/10)
クラシックなストーナー・パンクからグルーヴィかつ荒涼としたロック、ハイ・スピードなスラッシュ・メタル、そして圧巻のブレイクダウンやコーラス・パートで聴く者の魂を力づくで揺さぶる、ノルウェーが生んだ最強の刺客
(2019/06/03)
イギリスのお気楽サウスコーストから飛び出した、とことん陽気な4人組ポップ・パンク・バンドが、オール・タイム・ロウやサム41らの流れを引き継ぐニュー・アルバムをリリース
(2019/06/03)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/05/28)
古巣〈Fat Wreck Chords〉に復帰!全11曲を収録した3年ぶりの新作が登場
(2019/05/27)
Fat Wreck Chordsから全12曲を収録した4枚目のソロ・アルバムが登場
(2019/05/27)
世界各国のフェスを席巻し、自身のツアーも軒並みソールドアウト。完全復活、バンド史上最高の状態にあるメタルパンクロックバンド、SUM 41が送る自身7枚目のフルアルバム
(2019/07/24)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/04/22)
高速スピードのタイトな演奏で後のパンク・ファンの度胆を抜いたオランダが誇るビート・バンド、アウトサイダーズが7inchで登場。サイドB高速ナンバー「If You Dont Treat Me Right」をカップリング
(2019/03/25)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/03/20)
ブリンク182のマーク・ホッパスとオール・タイム・ロウのアレックス・ガスカースによるスーパー・パンク・プロジェクト誕生!ブリンク182+オール・タイム・ロウではなく、ブリンク182 x オール・タイム・ロウでもない、エレクトロ・ポップ・パンクなシンプル・クリーチャーズの宇宙が今その扉を開く
(2019/03/18)
〈FUJI ROCK FESTIVAL'19〉出演!エモ、ポストロック、USインディーを語る上で外せない代表格のバンド=アメリカン・フットボール。世界中の音楽ファンが待ち望んだ待望のサード作が堂々完成
(2019/03/18)
80年代インダストリアルな要素を加えた、ダークでドリーミー、そしてダンサブルなエレクトロ・フューチャー・ポップの最新進化形『ONLY THINGS WE LOVE』完成
(2019/03/15)
1990年代のエモシーンにおいて最も活躍したバンドのひとつとして挙げられるバンド=ゲッ ト・アップ・キッズ。USインディの名門〈Polyvinyl〉と契約を果たして初となるフル・アルバム『Problems』(通算6作目)が堂々完成
(2019/03/13)
変わらぬ自然体のパンク・スタイルと休むことなく常に活動し続けるそのDIY精神で、ファンやシーンから絶大な支持を受け続ける彼らが放つ最高なサウンドに、拳を挙げろ
(2019/03/11)
遂にザ・ワイルドハーツが本格始動!紆余曲折を経て、黄金期クラシック・ラインナップ、オリジナルメンバー(ジンジャー、CJ、リッチ、ダニー)でのスタジオアルバムが完成
(2019/03/08)
カルロス・デ・ラ・ガルサ(Jimmy Eat World、Paramore他)の共同プロデュースとなり、2013年リリースの『True North』以来、約6年ぶりの新作
(2019/05/17)
















