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Fat Wreck Chordsから全12曲を収録した4枚目のソロ・アルバムが登場
(2019/05/27)
世界各国のフェスを席巻し、自身のツアーも軒並みソールドアウト。完全復活、バンド史上最高の状態にあるメタルパンクロックバンド、SUM 41が送る自身7枚目のフルアルバム
(2019/07/24)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/04/22)
高速スピードのタイトな演奏で後のパンク・ファンの度胆を抜いたオランダが誇るビート・バンド、アウトサイダーズが7inchで登場。サイドB高速ナンバー「If You Dont Treat Me Right」をカップリング
(2019/03/25)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/03/20)
ブリンク182のマーク・ホッパスとオール・タイム・ロウのアレックス・ガスカースによるスーパー・パンク・プロジェクト誕生!ブリンク182+オール・タイム・ロウではなく、ブリンク182 x オール・タイム・ロウでもない、エレクトロ・ポップ・パンクなシンプル・クリーチャーズの宇宙が今その扉を開く
(2019/03/18)
〈FUJI ROCK FESTIVAL'19〉出演!エモ、ポストロック、USインディーを語る上で外せない代表格のバンド=アメリカン・フットボール。世界中の音楽ファンが待ち望んだ待望のサード作が堂々完成
(2019/03/18)
80年代インダストリアルな要素を加えた、ダークでドリーミー、そしてダンサブルなエレクトロ・フューチャー・ポップの最新進化形『ONLY THINGS WE LOVE』完成
(2019/03/15)
1990年代のエモシーンにおいて最も活躍したバンドのひとつとして挙げられるバンド=ゲッ ト・アップ・キッズ。USインディの名門〈Polyvinyl〉と契約を果たして初となるフル・アルバム『Problems』(通算6作目)が堂々完成
(2019/03/13)
変わらぬ自然体のパンク・スタイルと休むことなく常に活動し続けるそのDIY精神で、ファンやシーンから絶大な支持を受け続ける彼らが放つ最高なサウンドに、拳を挙げろ
(2019/03/11)
遂にザ・ワイルドハーツが本格始動!紆余曲折を経て、黄金期クラシック・ラインナップ、オリジナルメンバー(ジンジャー、CJ、リッチ、ダニー)でのスタジオアルバムが完成
(2019/03/08)
カルロス・デ・ラ・ガルサ(Jimmy Eat World、Paramore他)の共同プロデュースとなり、2013年リリースの『True North』以来、約6年ぶりの新作
(2019/05/17)
映画サウンドトラックの名曲達をポップパンク・サウンドでカヴァーするニュー・ファウンド・グローリーの名作シリーズ第3弾
(2019/03/07)
メンバー全員がまだ10代の頃であった1979年にデビューしたネオロカビリー・バンドの雄=ストレイ・キャッツ。2019年デビュー40周年という節目の年に、1993年に発表した現時点での最後のオリジナル・アルバム『Original Cool』以来実に25年ぶりとなる最新作『40』を発表
(2019/05/15)
全ての音楽好きに贈る 写真家「ボブ・グルーエン」の世界!プレスリー、ディラン、ストーンズ、クラッシュ、ボウイ、ジョン・レノン、クイーン、ツェッペリン、ピストルズ、ラモーンズ、プリンス、、、日本版にはフジロックの写真が16ページ追加収録。
(2019/07/18)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2019/02/22)
前2作では清々しく突き抜けたストレートな西海岸ガレージ・パンク~スケーター・パンクでしたが、今作では「まわりがどう思うかなんて気にしないことにしたんだ!」と宣言し、様々な要素を縦横無尽に詰め込んだミクスチャー・アルバム
(2019/02/12)
ポスト・ハードコア・サウンドからオルタナ・ロック、ポップ・サウンドへと大きく変化を遂げてきた通算5枚目のアルバム
(2019/02/12)
エモーショナルなヴォーカルにオーガニックなサウンドも取り入れ、成熟したポップ・パンク・サウンドを聴かせる
(2019/02/12)
ニューメタル/ラップコア・バンド待望のデビュー・アルバムが完成!プロデューサーには、GOOD CHARLOTTEやONE OK ROCKを手掛けたZakk Cerviniを起用
(2019/02/12)













