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トランス状態へと導くエクストリーム・ヘヴィ・ミュージック! 技巧的かつソリッドに疾走するサウンドと究極のメロディが、とてつもない昂揚感を生み出し、聴く者をトランス状態へと導いていく…
(2018/08/17)
ゲスト・ヴォーカルとしてLido Pimienta、Miya Folick、Mary Margaret Ohara、J Mascis、Ryan Tong (of SHIT)、Jennifer Castleが参加。ストリングスのアレンジはOwen Palletが手掛けた
(2018/08/16)
7タイトル全てが180-gramヴィニールでプレスされ、豪華ボックス・セットに収録。ボックスにはボックス限定のカスタム・スリップマット付き
(2018/08/07)
昨年行われた3度目のジャパン・ツアーを各地ソールド・アウトの大熱狂で終え、本国でも揺るぎない人気とシーンを牽引するカリフォルニア出身のポップ・パンク・バンド、THE STORY SO FARの3年ぶりにして全世界待望の新作4作目のアルバムが完成
(2018/08/02)
GENERATION RXの君たちへ――時代に飲み込まれるな、これを聴け! 最強の双子、ベンジーとジョエル率いるグッド・シャーロット。 21世紀のポップ・パンク・シーンを牽引し、良き兄貴分へと成長した彼らが、現代を生きるキッズに届ける希望のロック・アンセム
(2018/08/03)
爽快感溢れるギターリフ、アップビートが満載なポップトラック、少々耳障りでヘヴィなメロディも馴染み深く聴こえてしまう、聴くもの全ての琴線を生け捕りするサウンドが満載だ
(2018/08/27)
絶叫デス・ボイスとソウルフルなクリーン・ボイスが絡み合うツイン・ボーカル、野性的に殴打されるリフ、大勢のファンがライブ後に首の施術をしなければならないとも言われる高速サウンドが特徴。全てを燃やしつくす、猛火の如くデスメロディがいまここに
(2018/07/26)
1995年にリリースしたファースト・ソロ・アルバム『Lost My Brain!(Once Again)』をリメイク。このアルバムは完全に革新され、彼らのニュー・アルバムとして発表されることとなった
(2018/08/14)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/07/18)
1年振りのサード・アルバム!Lamb Of God、Every Time I Die、Armor For Sleepを手がけた敏腕 Gene‘Machine’ Freeman のプロデュース
(2018/07/19)
The 101ersやザ・メスカレロス時代の録音、ソロ・アルバム全作、サウンドトラックなどから、ファンの間での人気曲とともに、未発表楽曲や、新たにマスタリングを施された楽曲が収録
(2018/07/19)
これまでにリリースされた楽曲から10曲をセレクトし新たにレコーディングされたアコースティック・アルバム
(2018/07/09)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/07/02)
レーベル・メイトでもあるANNISOKAYでシンガー兼ギタリストを兼任するクリストフ・ヴィチョレクが“Fading Away”にゲスト参加
(2018/06/21)
2000年リリースの『Hold it Down』以来となるギタリスト=Matt Henderson、プロデュースに加えギター&ヴォーカルも披露するRancidのTim Armstrong、元BusinessのSteve Whale、Bodycountでも活躍するレジェンドMC=Ice-Tなど豪華メンバーをフィーチャーした話題作
(2018/06/21)
ディッキー・バレット率いる米ボストンのベテラン・スカコア集団久方ぶりの新作!グラミー受賞プロデューサー、テッド・ハット、プロデュースによる10枚目のアルバム
(2018/06/14)
過剰な男性性やナショナリズム、移民問題や階級社会などに焦点は当てつつも湧き上がるようなエネルギーは健在
(2018/06/13)
Jacob Bannon(CONVERGE)主宰の名門Deathwishが、2018年のトップ・プライオリティとして大プッシュ!激情振りはそのままに抒情性とスケール感が増したサウンドは、とても3人編成とは思えない厚みと豊潤さに溢れた傑作
(2018/06/12)
拳を握れ!ファイティング・ポーズを取れ!肺活量MAXで叫べ!RANCIDのティム・アームストロングが三度プロデュースを手掛ける渾身の最新作『FIGHT A GOOD FIGHT』完成
(2018/06/13)
美メロに満ち溢れた甘酸っぱいメロディアス・ポップ・ロックが再び世界に鳴り響く!
(2018/06/13)


















