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ロンドンの三大パンク・バンドの一角を担う"真の"パンク・ロッカー、ザ・ダムドが10年ぶりのニュー・アルバム『Evil Spirits』をSpinefarmからリリース。プロデュースはトニー・ヴィスコンティが担当
(2018/04/16)
トレード・マークであるメタリックで高速なリフは鳴りを潜め、クリーン・トーンなギターに乗せたベテランならでは秀逸なメロディーが光る全編アコースティックなアルバムとなっている
(2018/04/12)
スウェーデン・パンク・シーンの大御所ノー・ファン・アット・オールが、2008年作『Low Rider』以来となる10年振りのアルバム『Grit』をリリース
(2018/03/28)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/03/22)
初代ヴォーカリスト=ジム・リンドバーグが復帰後のオリジナル・スタジオ・アルバムとしては10年振りとなる作品
(2018/03/30)
ベンジー・ウェッブ率いる天下無双のラガ・メタル・バンドが、通算7作目をドロップ!高速ヴォーカルが生々しいロック・グルーヴに乗ったとき、唯一無二の音が炸裂する!ゲスト: フィル・キャンベル(MOTORHEAD)
(2018/03/28)
ポップパンク/メロディックパンク・ファンからOi/ストリート・パンク・ファンにも支持されているUKパンク・ロック・バンドDOWN AND OUTSのニュー・アルバム登場
(2018/03/06)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/02/26)
直線的だけではない、ヘヴィ・グルーヴやうねり、疾走するポップ・センス、弩級のブレイクダウン・パートなどやりたい放題のオルタナティヴ・ハードコア・サウンドで世界中のハードコア・キッズが注目
(2018/02/23)
斬新なのに懐かしい、刺激的だけど切ない<ボーイ・ミーツ・ガール>の新たなる傑作が誕生!70年代のパンク・ミュージック&ファッションのミックスから生まれた世界にひとつのラブ・ストーリー!
(2018/02/16)
アリゾナ州フェニックス出身のポスト・ハードコア・バンド、blessthefall。今年初め、Fearless RecordsからRISEへの移籍が報じられた彼らだが、早くもレーベル第1弾となる新作を完成させた
(2018/02/16)
Burger Recordsより待望の新作が登場!今作もエゲつない強烈なガレージ・パンク・サウンドは健在
(2018/01/30)
ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの最もエクストリームなサウンドが収録されている新作が完成
(2018/01/30)
今夏リリース予定のニュー・アルバムに先駆けリリースされる本作はそのアルバムを予見する内容。Iggy Popのカヴァー「I Got A Right」等、全10曲が収録され、アートワークはMike Strachanが手掛けている
(2018/01/30)
カントリー、フォーク、ルーツ・ロックとジンジャーならではのソング・ライティング・センスを融合させたソロならではの作品
(2018/01/24)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/01/17)
69曲中47曲が未発表音源、100ページを超えるハードカバーブックレット付、そしてオリジナルアナログテープのリマスタリング仕様というファン垂涎のアイテムが登場
(2018/01/30)
USボルチモアが生んだ激情系ポスト・ハードコア/エモ/スクリーモ・アクトが放つ通算4作目となる最新作、堂々完成! 内に秘めた感情をほとばしらせながらメロディを疾走させる彼を、全ロック・ファンに捧げよう…
(2018/01/09)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2017/12/22)
FOB熱は、まだ醒めない!2017年3月に行われた来日公演も熱狂のソールド・アウト!2作連続となる全米1位を獲得した前作『アメリカン・ビューティー/アメリカン・サイコ』から約2年半振りのオリジナル・アルバム
(2017/12/18)

















