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春から夏への時期にぴったりの作品となっており、バンドのファンにはお馴染みの魅力的な美しさ、純粋さ、そして人生と愛についての11曲が収録!
(2021/05/26)
全力で、適当に生きよう。(たまにはね!)。どこか遠くへ行きたい。違う自分になりたい。でも、現状維持も悪くないもんだ。UK発のジャンルレスな“おしゃゆるバンド”による待望のデビュー・アルバム
(2021/05/26)
燃えるような髪の19歳。時に大人びて、また時に純粋でナイーヴにも聴こえるスモーキーなヴォーカルに、どこかノスタルジックなローファイ・ピアノ・サウンド
(2021/05/26)
危機に瀕した地球をテーマに新たな音楽的テーゼを我らに示す
(2021/05/26)
BBC「2020年期待の新人」選出!これまでにノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ、ブロッサムズ、DMAsのサポート・アクトも務める注目株!
(2021/05/25)
アルバムをリリースする前にも関わらず、Bon Iverなどといった大物のオープニングアクトを務める逸材!インディーロック~アンビエントR&Bな音楽性は今のメインストリームにがっつりと位置付けられるはず
(2021/05/25)
空中に浮かぶ不思議な星座のような、美しく心地よい傑作エクスペリメンタル・ポップ・アルバム
(2021/05/19)
プロデューサーにジャックナイフ・リーとデイヴ・サーディと迎え、LAおよび彼らの現在の拠点であるポートランドのプライベート・スタジオにてレコーディングされた作品
(2021/05/14)
完全生産限定盤の日本盤はフジロック・フェスティバル‘12ライヴ音源収録&グッズ付き超豪華盤仕様
(2021/04/30)
『エグザイル・イン・ガイヴィル』他、初期作品も手掛けたブラッド・ウッドのプロデュースによる7枚目のアルバムをリリース
(2021/04/27)
ロジャー & ブライアン・イーノ、トム・ヨーク、ルーク・アボット、ジェイムズ・ヨークストンらの楽曲をタイトル通りピアノでカバー
(2021/04/27)
マーキュリー賞に3回連続でノミネートされ、ブリット・アワードにもノミネートされる彼女がセルフタイトルのデビューアルバムの10周年記念エディションをリリース
(2021/04/27)
デラックス・エディションには、デヴィッド・ボウイやパティ・スミス&ブルース・スプリングスティーンのカヴァー・ヴァージョンにゲストを迎えたレア・トラックを収録したボーナス・ディスク付き!
(2021/04/23)
UNCUT誌のウィルコ特集号の付録CDとしてリリースされ、2020年のRecord Store Dayでも限定アナログ盤として発売されたアルバムが遂に一般発売
(2021/04/22)
全ての青春に捧げられた一本のビデオテープ。〈Matador〉よりリリースされた前作『Historian』が絶賛されたルーシー・ダッカスの新作が登場
(2021/04/22)
Pitchfork「Best New Track」獲得。Jack Tatum(Wild Nothing)との共作曲、シングル「Be Sweet」収録
(2021/04/21)
ロンドンの最旬ポップ・シーンとネオ・ソウル・シーンをハイブリッドしたゴージャスな楽曲の配列が魅力な作品がここに誕生
(2021/04/19)
配信で先行してリリースされている「Music」「Sunny Afternoon」「Rolled Up」に加え、日本盤限定でプム・ヴィプリットをフィーチャーした「キャロライン」を収録
(2021/04/16)
バンド結成前の10代の頃から彼らが愛してきた楽曲を収録
(2021/04/16)
入手困難となっていたスタジオ・アルバム『Succour』と『(Ch-Vox)』が、ボーナストラックを収録した拡大盤、EP集『St / Fr / Sp』、そして94年~96年の音源をまとめた内容
(2021/04/15)


















