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紅一点クリスティーナのソウルフルな超弩級ヴォーカルとローファイでありながらもキャッチーなギターリフ&メロディは老若男女を問わず全ロックリスナー“KO”間違いナシ
(2019/09/18)
エドワード・ノートン監督・脚本・主演作品の為に書きおろされた楽曲「Daily Battles」が7インチ・シングル化
(2019/09/17)
アルバムタイトルは、ローマ神話の前と後ろに2つの顔を持つ双面神のヤヌスのように、過去と未来を同時に見つめると、“Metronomyというバンドは永遠にあるべき”、という発想から
(2019/09/17)
米テキサス州エルパソで結成されたドリーム・ポップ/アンビエント・ポップ・バンド、シガレッツ・アフター・セックス。大ヒットを記録した2017年のデビュー・アルバムから2年、待望のセカンド・アルバムが完成
(2019/10/01)
音楽とファッション、アート、テクノロジーを繋いで〈未来から来たR&B〉とも表現されるネクスト・レベル・アーティスト、FKAツイッグスがデビュー・アルバム以来5年振りとなる2作目『MAGDALENE』を〈Young Turks〉よりリリース
(2019/09/17)
無力な僕の憂鬱を超音速で打ち抜いて──曇りのない独自の社会的視点とメロディー・センスで世界中の憂鬱を打ち抜くサム・フェンダーのデビュー・アルバム
(2019/09/12)
代表曲13曲に3曲の新曲を追加した全16曲を収録!デラックス2CDにはバンドのフェイヴァリット曲のアコースティック・ヴァージョンを8曲収録した『Distance: The Acoustic Recordings』を追加
(2019/09/10)
ダイナソー・ジュニアの『GREEN MIND』(91年)、『WHERE YOU BEEN』(93年)、『WITHOUT A SOUND』(94年)、『HAND IT OVER』(97年)の4タイトルが、未発表ライヴ音源などを追加してリイシュー
(2019/09/06)
本作は新たに迎えた18歳のボーカルLukaと制作した10枚目のアルバム!エレクトリック、ソウル、トリップホップとファンクを織り交ぜ、自らのルーツに戻ると同時に新たな領域にも挑戦したアルバム
(2019/09/04)
2018年のアルバム『The Sunshine Beat Vol.1』から約1年振りのアルバム!バンド結成20周年となる2019年、これまでのヒット曲をアコースティック・ヴァージョンにリアレンジしたベスト・アルバムを発表
(2019/09/19)
オーヴァーダブすることなく瞬間を切り取った、正直で希望に満ちたスナップショット――それが11日間でレコーディングされた最新作
(2019/09/04)
ヴルフペックやトロ・イ・モア、トム・ミッシュに影響を受けた正統派ウェストコースト・インディー・ロックの良心がここに!クルアンビンやドラン・ジョーンズ&インディケーションズともツアーを行う実力派
(2019/09/03)
HYUKOH に続くバラエティに富んだバンド・サウンドをR&B的なメロウネスで彩る韓国からのニューカマー UMT!デビューアルバムをTGMXプロデュースの元、Niw! Recordsよりリリース
(2019/09/03)
ノイジーなギターに浮遊感のあるボーカル、重心のしっかりとしたリズム隊に支えられたドリーミーなシューゲイズ・サウンド。My Bloody Valentine、Nine Inch Nailsのエンジニアとして活躍するSonny Diperriをプロデューサーに迎え完全復活を遂げた新作
(2019/09/02)
フォールズが2019年3月に発売した新作『エヴリシング・ノット・セイヴド・ウィル・ビィ・ロスト・パート1』に続く、最新作『パート2』が早くも発売。この2つのアルバムは、共通のテーマ、アートワーク、タイトルをもつ“対”となる作品
(2019/10/23)
日本のAOR/ポップスに影響を受けたインドネシアのバンドの楽曲群をフロア仕様にリミックスした作品!リミキサー陣には、パソコン音楽クラブ他ネクストブレイクが予感される期待のトラックメイカーからシーンを支えるアーティスト達まで個性豊かな面々が集結
(2019/08/23)
音楽、アート、ファッション界のカリスマ的女性アイコンによる驚きのソロアルバム
(2019/08/23)
トム・ミッシュをフィーチャーした「Lullaby」と、プロデュースを手掛けた「Breakdown Cover」を収録した7インチが2作リリース
(2019/08/20)
THE GET UP KIDS 、JIMMY EAT WORLDらUSエモの系譜を受け継ぐ清涼感バツグンの疾走するギターサウンドで話題となった配信限定シングル「gb/ol h/nf 」(2018年)を日本盤限定ボーナストラックとして追加収録
(2019/08/16)
スリーター・キニーらしいソリッドなオルタナティヴ・チューンから、セイント・ヴィンセントの手腕が見え隠れするインテリジェンスな音作りまで、パワフルかつクリエイティヴに富んだ傑作
(2019/08/16)



















