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イギリスの名門インディ・レーベル、ベラ・ユニオンに所属する注目バンド新作が完成
(2019/10/24)
Pitchforkで8.9点を獲得するなど世界中で賞賛を得た前作『My Woman』から3年、USインディーシーンから羽ばたく女性シンガーソングライターの野心作
(2019/10/24)
早熟な才能をいかんなく発揮した前作『アプリコット・プリンセス』から2年、ソニー・ミュージック移籍第一弾となるサード・アルバム『ポニー』がついに完成!東ロンドンにあるストロングルーム・スタジオにて制作され、作詞、作曲、録音、演奏のほぼ全てをレックスが手掛けている
(2019/11/20)
ZZトップのビリー・ギボンズ、プライマスのレス・クレイプールらが参加!クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジの絶対的フロントマン率いるコラボプロジェクト新作
(2019/10/18)
現代音楽界を代表するカリスマ・アーティスト、ベック。1979年に登場したアーケード・ゲーム初期の名作、ATARI社「Asteroids」に実装されていた“Hyperspace”モード(日本語ではワープモード)にインスピレーションを得たと言われる新作!
(2019/11/18)
R.E.M.のリマスター・シリーズ最新作は2019年リリース25周年を迎えた、1994年オリジナル・リリースの9枚目で、全米、全英チャートでNO.1に輝いた作品『MONSTER』!限定盤となるデラックス・エディションには貴重デモ音源や95年ライヴ音源を収録
(2019/10/17)
2018年6月にロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールで収録されたライヴ作品と、2018年7月にロンドンのハイド・パークで収録されたライヴ作品をカップリング
(2019/10/17)
クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジやスワンズから寵愛を受ける、アメリカを代表する女性シンガー・ソングライターのひとり、チェルシー・ウルフの最新スタジオ・アルバム
(2019/10/09)
Charli XCXやDeath Cab For Cutieのリミックス、Lily Allen、M83等とのツアーも話題となったメルボルンの神童にあるアルバムが完成!新世代ドリーム・ポップの決定盤
(2019/10/10)
彼ら以外の誰にも奏でることのできない巨大な音の城塞=Sonic Citadelがそびえ立つ!宇宙一ヤバいノイズ・ロックがふたたび世界を震撼させる
(2019/10/10)
日本人ボーカルOronoがフロントマンを務め、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、韓国と異なるバックグラウンドを持つ多国籍メンバーによる8人組バンド、スーパーオーガニズムによる大ヒット・デビュー・アルバムがリイシューされ好評発売中
(2019/10/07)
1990年代からインディー・シーンで圧倒的存在感を示すザ・マフス。ポップなガレージ・パンク・バンドの音楽的懐の深さを伺えるニュー・アルバム『NO HOLIDAY』
(2019/10/07)
「疑う余地のない最高傑作」と謳ったピッチフォークをはじめ多くのメディアが絶賛し新境地を印象づける作品となった3作目『U.F.O.F.』を2019年5月にリリースしたばかりのインディー・フォーク・バンド、ビッグ・シーフが早くも4作目となる新作アルバム『Two Hands』をリリース
(2019/10/03)
ドリーミー・エレクトロニック・ポップとダンス・フロアの見事な融合!CD(正方形紙ジャケット仕様)リリースは日本のみ
(2019/10/03)
前作を超えるアンビエント・ドリーム・ポップのマスターピース誕生!(Sandy) Alex G、Soccer Mommyなどを輩出した名門〈Orchid Tapes〉のオーナーであるWarren Hildebrandのソロ・プロジェクト新作
(2019/10/03)
アメリカのラジオ〈KEXP〉やパリのフェス〈ARTE Concert〉等にも出演!世界的大ブームの兆しをみせる〈ターキッシュ・サイケデリア〉〈アナドル・ロック〉の代表バンドが新作をリリース
(2019/10/02)
坂本龍一、サン・ラックスに2015年から参加しているイアン・チャン、ディアフーフのドラマーのグレッグ・ソーニアが参加
(2019/10/02)
今作は過去の作品よりも80年代JAZZの影響を色濃く反映。ヴォーカルを使用した楽曲も初めて収録し、新しい音のパレットの作成を試みた意欲作として仕上がった
(2019/09/19)
レイドバックしたメロウ・グルーヴとコケティッシュなフランス語の女声ボーカルの掛け合わせが醸し出すユニークな音世界が最高にフレッシュ
(2019/09/19)
もはや脱帽のソングライティングとアレンジメントが光る、ドリーミーきわまりない極上のポップ・アルバム! ハイ・ラマズとはひと味違う、しかし、どこを切ってもショーン・オヘイガンな傑作
(2019/09/18)



















