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ベーシストのセス・カウフマン (フローティング・アクション) 、ツアー仲間でもあるドラマーのデイヴ・ギヴァン、そしてバック・ヴォーカルにディア・レモン・トゥリーズのレスリー・スティーヴンス、ジェイミー・ドレイク、そしてキャスリーン・グレイスらが参加
(2018/05/14)
バンドが1986年から1990年にかけてリリースしたスタジオ・アルバム4作品と、ワーナー契約以前のRestless Records音源をまとめた『Restless Rarities』を含む2枚のレア音源集を加えた計6枚を収納
(2018/05/18)
これが未来型ポップ・サウンド!2018年フジロックにもラインナップされているロンドン出身の3人組ダンス・シンセ・ポップ・バンド イヤーズ&イヤーズ!全英アルバム1位を記録した前作『コミュニオン』から3年ぶりとなるセカンド・アルバムが完成
(2018/06/05)
HONNEやFKJ、Rhye、Inc.、Blood Orangeなどの現代インディR&B~ネオソウル系のリスナーからスタイル・カウンシルやベニー・シングス、山下達郎、佐藤博など、AOR~シティ・ポップ系のリスナーにまでアプローチできる秀逸なポップ・サウンドは必聴
(2018/04/27)
全アルバム7作を180g重量盤で収めたLPボックス・セットが発売。バンドのロゴ〈K〉をあしらったスリップマット付き
(2018/04/27)
14ヶ月振りのアルバムが全世界で同時発売!悲痛の眩暈と自由という躁病痛による板挟みの経験を反映したアルバム
(2018/04/25)
全6曲を収録した今作は、全体的にギターを基調としながら、マック・デマルコからザ・ローリング・ストーンズまで幅広いジャンルのアーティストの影響を感じさせる作品
(2018/04/25)
21歳という瑞々しい感性が、圧倒的なパワーで溢れ出す。若さと同時に、武骨さと繊細さを兼ね備えたUKシンガー・ソングライターの正統派継承者ともいえるような存在感が印象的
(2018/04/23)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/04/21)
ソロ1作目となった『Bodysong』が新たにデジタル・リマスターされリリース。ロック・マルチ・インストゥルメンタリストとしての才能を遺憾なく披露した芸術的挑戦の一つの結晶とも言えるアルバムが今ここに蘇る
(2018/04/20)
彩り鮮やかな万華鏡ポップ・サウンド全開!制作に2年以上の歳月を費やし作り上げた、一生色褪せない名曲が揃った全10曲を収録
(2018/04/20)
80'sにインスパイアされた要注目の新世代ポップ・バンドFickle Friendsのデビュー・アルバムが登場。プロデュースはThe 1975, Foals, Wolf Aliceを手がけたMike Crossey
(2018/04/18)
ゴメス(Gomez)『Bring It On』20周年記念盤!未発表曲を多数収録した豪華4枚組スペシャルパッケージ!全曲リマスタリング音源で収録
(2018/04/17)
ギターやキーボードを使ってない曲や、ライヴでは再現できないであろうレイヤーやプロダクションを持った曲も収録。解説/歌詞/対訳付
(2018/04/16)
友人ニコラス・オールブルック(元テーム・インパラ/現ポンド)もアルバムのセッションに参加
(2018/05/25)
全世界売上400万枚を突破したセカンド・アルバム『ヴァージョン2.0』の20周年記念盤として、完全リマスタリングを施し、ボーナス・ディスクにはB面曲や未発表曲を全10曲収録
(2018/04/13)
3年振り、通算3作目となる今作は、プロデュースにサイモン・フェリス(ザ・ルミニアーズ、バッド・フォー・ラッシーズ)、ミックス、エンジニアにライアン・ヒューイット(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)を迎え制作
(2018/04/18)
エレクトロニカの時代やカテゴリーを超えた数々の名盤をシリーズで紹介!第1弾としてサヴァス&サヴァラスとザ・ノーツイストの2作、計3タイトルが復刻
(2018/04/12)
2000年初頭のニューヨークにおいて、音楽とアートの境界線を破壊し、一際異彩を放った尖鋭的音楽集団による待望の新作
(2018/04/13)
必聴の先行シングル「Pristine」はPitchfork【Best New Track】獲得!その盛り上がり方は2017年に大ブレイクを果たしたレーベルメイトのジュリアン・ベイカーを連想させる2018年の注目作
(2018/04/12)


















